ビオネットイニシアチブ

この緑を、街とつなげていこうと思う。
「ビオ ネット イニシアチブ」による実績物件数が
													100プロジェクトに達成しました。(2017年3月時点で100プロジェクト)

※掲載の写真はイメージです。取り組み内容は、物件により異なります。

ザ・パークハウスの、いのちをつなぐ街づくり。

※本マップはイメージであり、実在する地域や実際の建物ではありません。また、実際に特定の生物が生息および飛来すること等を保証するものではありません。

ザ・パークハウスが繋ぐ街

  • 国分寺空撮写真 国分寺

  • 東戸塚空撮写真 東戸塚

街の中で、ザ・パークハウスにできること。

「ザ・パークハウス」は、マンションの造園緑化計画に
『生物多様性の保全』を取り入れます。

守ること。
侵略的外来種等を採用せず、
多様な生きものや植物を守ります。
育てること。
地域に受け継がれてきた植生や
日本の在来種を大切にしていきます。
つなぐこと。
周辺緑地等との
緑のネットワークを考えます。
活かすこと。
樹木の持つ自然な形の美しさや
土壌の持つ生命力を活かします。
減らすこと。
病気や害虫を減らし、
剪定・刈込の頻度を減らして
焼却ゴミを減らします。

※概念図は、当社の生物多様性の保全への取り組みにおける考え方を示したものであり、取り組みの内容は物件により異なります。

生物多様性とは

生きものたちの豊かな個性とつながりのこと。地球上の生きものは40億年という長い歴史の中で、さまざまな環境に適応して進化し、3,000万種ともいわれる多様な生きものが生まれました。これらの生命は一つひとつに個性があり、全て直接に、間接的に支えあって生きています。(環境省HPより抜粋)

「ビオ ネット イニシアチブ」による実績物件数が50プロジェクトに達成しました。(2015年11月に50プロジェクト達成)

「ザ・パークハウス 西新宿タワー60」において、
敷地内や周辺への生きものの飛来状況を調査しました。

「ビオ ネット イニシアチブ」による実績物件数が50プロジェクトに達成しました。(2015年11月に50プロジェクト達成)
※調査実施時期/2017年8月・9月
※掲載写真の一部(「image」と記載のもの)は参考写真です。今回の調査時に撮影されたものではありません。

「ビオ ネット イニシアチブ」による実績物件数が100プロジェクトに達成しました。(2017年3月時点)

BIO NET INITIATIVE 100 PROJECT

ザ・パークハウス2物件が、その取り組みを<br>「生物多様性に配慮」と評価され、ABINC認証を取得。

ABINC
【ABINCとは】
一般社団法人いきもの共生事業推進協議会
英文名: Association for Business Innovation in harmony with Nature and Community
自然や地域、共同体と共生した土地利用に取り組みやすい世界の実現に貢献することを目的に生物多様性に配慮した緑地づくりや管理・利用の取り組みを第三者評価・認証しています。

三菱地所レジデンスでは、一般社団法人いきもの共生事業推進協議会(ABINC:エイビンク)の「いきもの共生事業所®認証(通称:ABINC認証)」を、累計17物件において取得しています。
また、そのうち「ザ・パークハウス 西新宿タワー60」および三菱地所社員用社宅「世田谷ハウス」が、特にABINCの普及啓発や生物多様性の主流化への貢献度が高い施設を表彰する「ABINC賞」を受賞しました。
「ザ・パークハウス」では、今後も生物多様性の保全と持続可能な利用のため、環境に配慮した街づくり・住まいづくりを目指していきます。

※いきもの共生事業所®はJBIBの登録商標です。