コンセプト駅徒歩2分に暮らす価値を京都府初の駅前複合プロジェクト

コンセプト駅徒歩2分に暮らす価値を京都府初の駅前複合プロジェクト

京都府初の駅前複合プロジェクト。
向日市役所×イオンフードスタイル×グランマークシティ東向日駅前/外観完成予想図CG
店舗・事務所エリア フロア概念図
店舗・事務所エリア
新しく生まれ変わる駅前
  駅前の商業施設として市民に愛されてきた「イオン向日町店」は惜しまれつつ、閉店に。
「イオン向日町店」の跡地に誕生する、「グランマークシティ東向日駅前」。「イオン向日町店」は、1970年に「ニチイ向日町ショッピングデパート」として開業。以降、「向日町サティ」、「イオン向日町店」として阪急「東向日」駅周辺の中核的な商業施設としての役割を担っていました。そして、2018年には市役所・商業施設の複合開発で新しい街区が誕生します。
「イオン向日町店」の跡地に誕生する、「グランマークシティ東向日駅前」。「イオン向日町店」は、1970年に「ニチイ向日町ショッピングデパート」として開業。以降、「向日町サティ」、「イオン向日町店」として阪急「東向日」駅周辺の中核的な商業施設としての役割を担っていました。そして、2018年には市役所・商業施設の複合開発で新しい街区が誕生します。
阪急「東向日」駅前商業施設の変遷
市役所・商業施設の駅前複合開発
「イオン向日町店」跡地に誕生するイオングループのスーパーと市役所との複合プロジェクト。
向日市における商業サービスなどの拠点と位置づけられる、阪急「東向日」駅前エリア。2015年に閉店したイオン向日町店跡地に計画される本プロジェクトは、集合住宅に加え、公共サービスと商業施設が複合する京都府初(※1)のプロジェクトとして、エリアの発展に貢献します。
向日市における商業サービスなどの拠点と位置づけられる、阪急「東向日」駅前エリア。2015年に閉店したイオン向日町店跡地に計画される本プロジェクトは、集合住宅に加え、公共サービスと商業施設が複合する京都府初※1のプロジェクトとして、エリアの発展に貢献します。
アンケート調査によると住まい周辺に無ければ困る施設の1位は「スーパー」。
イオングループのスーパーマーケット「イオンフードスタイル」が開業。
向日市役所 東向日別館(仮称)の移転。

※1:1995年以降に供給された京都府下の新築民間分譲マンションにおいて、市役所(窓口機能の一部)及び商業施設(イオンフードスタイル)との複合開発は京都府初となります。(2016年5月17日現在・(有)MRC調べ)
※掲載の完成予想CGは図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。店舗・事務所エリアでは、外壁や外構に看板等の設置を予定していますが、描いておりません。周辺道路・建物等は簡略化しています。敷地外の電柱等は描いておりません。
※敷地内への市役所(窓口機能の一部)の移転(2018年度開業予定)、商業施設(イオンフードスタイル)の開業(2018年度予定)は計画段階のものであり、変更となる場合があります。
※掲載のイメージ写真は本物件内の施設を表したものではありません。予めご了承ください。

※1:1995年以降に供給された京都府下の新築民間分譲マンションにおいて、市役所(窓口機能の一部)及び商業施設(イオンフードスタイル)との複合開発は京都府初となります。(2016年5月17日現在・(有)MRC調べ)
※掲載の完成予想CGは図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。店舗・事務所エリアでは、外壁や外構に看板等の設置を予定していますが、描いておりません。周辺道路・建物等は簡略化しています。敷地外の電柱等は描いておりません。
※敷地内への市役所(窓口機能の一部)の移転(2018年度開業予定)、商業施設(イオンフードスタイル)の開業(2018年度予定)は計画段階のものであり、変更となる場合があります。
※掲載のイメージ写真は本物件内の施設を表したものではありません。予めご了承ください。

PAGETOP