【公式】ザ・パークハウス 福岡タワーズ|福岡 ヤフオク!ドーム前・九州最大級の複合開発エリアに誕生する三菱地所レジデンスの新築分譲マンション

ザ・パークハウス 福岡タワーズ

一生ものに、住む。ザ・パークハウス 暮らしに、いつも新しいよろこびを。三菱地所レジデンス

ザ・パークハウス福岡タワーズ

波をモチーフに、曲線美を纏う。

さまざまな繋がりが、
心豊かな日常と
非日常を実現。

“上質な日常”と“活気ある非日常”の波間に住まうをコンセプトとした「ザ・パークハウス 福岡タワーズ」。
建物外観やランドスケーブは、自然美の象徴である波をモチーフにデザイン。
ファサードには、大小さまざまな曲線を取り込み、タワーの表情に動きを演出。
周囲の街並みにとけこみつつ街の新たな魅力となるよう「景色を繋ぐ」デザインとしました。
場を、街を繋ぐ。
自然を、時間を繋ぐ。
商業施設と一体となった繋がりを創出し、ここにしかない生活を享受するタワーレジデンス。
日々を彩り、心ときめく、さまざまな時間があります。

ARCHITECT DESIGN

【設計・監理】大浦 匡博 株式会社三菱地所設計九州支店アーキテクト 一級建築士

海辺の風景を感じる、
上質な日常のあるレジデンス。

エントランスゲートから各住戸までの動線上に配される個々の空間を、海辺の自然をモチーフにデザイン。タワーエントランスの外壁は砂浜をイメージした天然石と、水のきらめきを表現するステンレス鏡面材による意匠。正面には大川組子を配し、穏やかな生活の開花と継続を願う特徴的な迎賓空間としています。タワーラウンジは、2層吹抜けのダイナミックな木立に見立てた木ルーバーを配し、地窓が生み出す柔らかな光の向こう側に緑の海を望む空間をイメージしました。喧騒から落ち着きへ、ゆったりとした時間の流れを感じられる上質な日常を演出します。

街の中で、ザ・パークハウスにできること。

※掲載の概念図は、当社の生物多様性保全への取り組みにおける考え方を示したものであり、取り組みの内容は物件により異なります。

※本マップはイメージであり、実在する地域や実際の建物ではありません。
また、実際に特定の生物が生息および飛来すること等を保証するものではありません。

マンションに周辺の緑地や街の緑をつなぐ緑化空間の創造を。

三菱地所レジデンスによる生物多様性保全の取り組み「BIO NET INITIATIVE(ビオ ネット イニシアチブ)」。
点であるマンション単体から、植物や生物の中継地としての役割を果たし、面としてのいのちをつなぐ街に発展していくことを目指します。その取り組みに対して2015年度にグッドデザイン賞を受章。2018年2月時点で130物件を超える国内分譲マンションに導入しています。

タワーでは九州初の「ABINC認証」取得。

「ザ・パークハウス 福岡タワーズ」は、生物多様性保全の取り組みにより、一般社団法人いきもの共生事業推進協議会による「いきもの共生事業所Ⓡ認証(通称:ABINC)[集合住宅版]」を2017年度に取得しています。

※いきもの共生事業所ⓇはJBIBの登録商標です。

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