横向き

ワタシイロの静穏 緑豊かな丘・閑静な街現地周辺(A街区:約160m・徒歩2分 B街区:約120m・徒歩2分)(平成28年8月撮影)

〈ザ・パークハウス 津田沼前原ガーデン〉は、ゆるやかな丘の上、穏やかな住宅街の一画に誕生します。
ここは、風が運ぶ樹々のざわめきと緑の安らぎにつつまれた閑静な場所です。

周辺の豊かな
自然をつなぐ
緑のネットワーク。

本物件の南側にあるバス通りの並木道や点在する公園、そして、周辺の緑地帯。1960年、前原団地の誕生から育まれ続けてきた緑とつながる、恵まれた自然環境。毎日、緑とふれあえる潤いにあふれた環境が、心地よさをもたらしてくれると同時に四季の移ろいを教えてくれます。

現地周辺概念図

現地周辺概念図


ビオネットイニシアチブ

現地周辺A街区:約150m・徒歩2分、B街区:約80m・徒歩1分)(平成28年8月撮影) 1
現地周辺
(A街区:約150m・徒歩2分、B街区:約80m・徒歩1分)
(平成28年8月撮影)

現地周辺(A街区:約280m・徒歩4分、B街区:約210m・徒歩3分)(平成28年8月撮影) 2
現地周辺
(A街区:約280m・徒歩4分、B街区:約210m・徒歩3分)
(平成28年8月撮影)

現地周辺(A街区:約130m・徒歩2分、B街区:約170m・徒歩3分)(平成28年11月撮影) 3
現地周辺
(A街区:約130m・徒歩2分、B街区:約170m・徒歩3分)
(平成28年11月撮影)

アルビス前原中央公園(A街区:約140m・徒歩2分、B街区:約260m・徒歩4分) (平成28年8月撮影) 4
アルビス前原中央公園
(A街区:約140m・徒歩2分、B街区:約260m・徒歩4分)
(平成28年8月撮影)

飯山満南公園(A街区:約160m・徒歩2分、B街区:約130m・徒歩2分)(平成28年8月撮影) 5
飯山満南公園
(A街区:約160m・徒歩2分、B街区:約130m・徒歩2分)
(平成28年8月撮影)

穏やかな住宅街が広がる下総台地の高台。

立体断面イメージイラスト

立体断面イメージイラスト

津田沼方面を見晴らす下総台地の高台が暮らしのステージです。
海沿いの街とは違う開放感と「津田沼」駅前とは一線を画した静けさと潤いがこの街をつつみます。

対象地は下総台地に位置しており、地盤調査の結果、支持地盤はN値50以上を主体とする洪積層・砂質土であることが想定されます。また、船橋市の「地区別防災カルテ」によると、対象地は液状化危険性において「なし」と判定されています。

※N値とは地盤の強度を表す指標で、一般的に数値が大きいほど支持力があるとされています。

出典:船橋市資料等

※国土交通省国土情報課作成(複製)国土調査による1/200,000
 土地分類基本調査(地形分類図)を基に作成。出典:船橋市資料等

船橋市都市計画において住環境保全地区に指定

《質の高い住宅地の形成》

■都市基盤施設の整備をはじめ、良質な住宅の供給、商業施設などの再生が図られた前原団地では、周辺地域と調和のとれた街並みの形成に配慮し、これまで培われてきた良好な住環境を継承し、保全に努め、「住環境保全地区」としての形成を図ります。

■前原、田喜野井地区などの計画的に開発された住宅地においては、地区計画制度などの手法を活用し良好な住環境の保全に努め、「住環境保全地区」としての形成を図ります。

■自然発生的に形成された前原、中野木、三山、田喜野井地区などの住宅地においては、現在の良好な住環境は維持しつつ、市民と行政の適正な役割分担による住環境の向上に努め、「住環境維持・向上地区」としての形成を図ります。

出典:船橋市「船橋市都市計画マスタープラン改訂版」平成24年

※掲載の環境写真は平成28年9月、平成28年11月に撮影したものです。
※立体断面イメージイラストは、地理院地図を基に描いたイメージ図で、地形・距離・方角・建物の大きさ等は実際とは異なります。また、周辺の道路・建物等は省略・簡略化しております。
※掲載のイラスト概念図は概念図であり実際とは異なります。

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