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DESIGN

この街の新たな景観を担う、誇らしくシンボリックな建築であること。
道ゆく人さえ魅了する、美しく洗練されたエントランスファサード。
コリドー通り(約40m/徒歩1分)、現地周辺街並み(イメージ)
エントランス完成予想CG

Architects 現設計からの思想を継承し、昇華した細部へのこだわり

相模大野の街並みに調和する景観 真下 美和 Appearance 原案スケッチ 原案スケッチ 美しく上質な基壇部のデザイン

COMMON SPACE

多彩なシーンが楽しめる、ゆとりある共用スペース。 賑やかな街の景色を忘れさせるように、伸びやかでスタイリッシュな印象に仕上げたエントランスホール。ゆとりある空間を活かし、ロビー、ラウンジ、スタディコーナーという3つの空間を展開。何気ない日常に、優雅な安らぎのひとときをもたらします。
Entrance Lounge

Architects 細部までこだわり抜いた空間デザイン

寛ぎ、知性など、テーマをもたせた共用空間 共用空間 イメージイラスト
洗練されたアートを思わせる素材を細部に 洗練されたアートを思わせる素材を細部に

LAND PLAN

二方道路を生かした歩車分離設計、充実の共用スペース。 敷地の二方が道路に面していることで、駅と伊勢丹、それぞれへのスムーズな動線を実現。また、ゆとりあるランドスケープにより、車でエントリーのしやすい駐車場を確保し、共用施設もラウンジやスタディコーナー、アウトドアテラスなど多彩なスペースをご用意しています。
共用スペース 季節を感じる植栽計画

※参考写真

神奈川県建築物環境性能表示

さらに街との調和を考え抜いたデザインの秘密が明らかに CREATER’S INTERVIEW

事業推進担当 三菱地所レジデンス株式会社 第一計画部 神奈川ユニット計画第二グループ 三瓶信秀
  • Q.はじめて現地をご覧になった印象をお聞かせください。A.用地取得から、商品企画、品質管理に至るまで、今回のプロジェクト全体に携わっています。これまで神奈川エリアを担当してきましたが、相模大野という街はもともとそんなに分譲は多くありません。その中で、駅からほぼ雨に濡れずに、大きい交差点や道路も渡らずにアプローチできる徒歩3分の近さという立地は、非常に魅力的だなと思いました。
  • Q.実際に現地に行ってみると、徒歩3分よりももっと近く体感できる気がします。A.最近は駅に近い物件を求めるお客様が増えてきている印象を受けますが、実際に敷地まで徒歩3分という物件でも、大規模マンションだと建物の中に入るまで時間がかかったりします。そういう点では、本物件は適度な規模感で、導線もわかりやすく、落ち着いた雰囲気のアプローチも備えていますね。
  • Q.本プロジェクトで、目指している全体的なコンセプトはどんなものですか。A.現地の目の前が石畳風の鋪装がされていたり、周辺の街灯デザインも一般的な街灯じゃないガス灯みたいなものだったり、電線が埋設されてる環境の中で、しっかりと街に調和した建物になることを考えました。アーケードから一歩入った時の見映えもそうですが、周辺環境に馴染んだ建物にするという点は非常に心がけた部分ですね。また、駅に近くて、通勤もしやすい、買い物もしやすい、文化施設や図書館もあります。公園や文化的な施設も整っているという環境を見ても、永く住んでいただける場所かなと思います。この素晴らしい環境の中ですから、「ザ・パークハウス」ならではの住み心地とか快適性、見た目の美しさを追求しています。
  • Q.相模大野でのライフスタイルはどのような良さがありますか。A.都心に出やすいですし、今後小田急線の複々線が完成(※)すればさらに列車本数が増えることも期待できますよね。都心だけでなく、30分くらいで片瀬江ノ島に行けますので、ご家族で休日にちょっと羽を伸ばすこともできます。それは相模大野ならではの生活なのではないでしょうか。通勤はもちろん、買い物も快適にできて、塾や教室も沢山ありますし、公園もあるので遊ぶところにも事欠きません。休日は「江の島に行って美味しい魚を食べようか」とか、箱根へ「日帰り温泉に行ってこようか」など、気軽にいろんなところに行けるというのも魅力的ですね。ご家族一人一人がしたかった暮らしを、この場所ならできるのではないかと思います。
  • Q.今回、特にお客様に伝えたい、こだわりのポイントはどこでしょうか。A.たとえばエントランスなんですが、外から見た時の憧れ感というものを意識して作っています。ガラス張りにして、ラウンジを見えるようにしていて、通り沿いのカフェにも負けないくらいに良い雰囲気の空間を目指しました。道を通る人にも「ここ良いマンションだね」と思ってもらえるようにすることで、結果的に将来の資産にも繋がっていく建物にしたいと考えています。また、モデルルームをご覧いただけると分かると思いますが、細かいところへのこだわりも見ていただきたいですね。一個一個の収納もそうですし、廊下のタイルとかもそうですね。相模大野で一番の物件を目指してこだわったところは多数ありますので、そういった部分をぜひ見ていただきたいですね。
コリドー通り(現地より約40m/徒歩1分)
  • Q.商品企画というお仕事はどのようなものですか。A.私が所属している商品企画部では、事業部の計画推進と一緒に建物を造る部分を担当しています。当社として、どういった商品をそこに提供したいのかを考えて、企画を立てるという仕事です。また、当社独自のチェックアイズという基準に基づいて確かな品質、それから一生ものとよばれるような資産になる建物をお客様にお届けする部分を担当しています。
  • Q.現地をはじめてご覧になった印象をお聞かせください。A.実は相模大野の駅に降りたのは初めてだったんです。一つ手前の町田に行ったことはあるのですが、その違いに驚きました。どちらも立派な商業地なのですが、相模大野の方が落ち着いていて、どこかさわやかな印象がありました。また、街にペデストリアンデッキができていたり、新しい商業施設もあってすごく整備されているなという感じを受けました。
  • Q.現地の印象から建物の全体像などもイメージしたりするのでしょうか。A.そうですね。駅からのアプローチの景観や色合いだったり、雰囲気だったり、そこにいる人がどんな速度で歩いているかみたいなことを感じ取って、商品作りに反映するようにしています。特に今回の物件では、基壇部の造り込みを大切にしました。ここに帰ってきた時にその建物がどう見えるか、街並みとしてどのようにあるべきかということを意識しましたね。
商品企画担当 三菱地所レジデンス株式会社 商品企画部 第一商品設計室 阿部 良子
エントランス完成予想CG
Q.基壇部のデザインで具体的にこだわった点はどのあたりでしょうか。A.まず最初に、洒落たショーウインドウを意識しました。元々この場所が商業施設の別館でしたので地元の方だったらみんなすぐに分かる場所ですね。そういった地域の方々に親しまれた場所であるからこそ、少し華やかで上質なホテルのような建築がふさわしいのではないかと考えました。商業施設の外観を思わせる、ガラスのショーウインドウがずっと続くように。コリドー通りから角を曲がったときに建物の光が奥に見えて、建物からもれてくる光とガラスに向かって歩くような建物にしたいなと考えました。また、相模大野は電線が埋設されていたり、道路も石畳になっていたり、すごく瀟洒な街作りをしていますので、ヨーロッパの街のようなイメージを意識して、基壇部にはさらにヨーロッパのカフェのようなオーニングを設えました。
Q.「ザ・パークハウス」としてのモノづくりのこだわりはどのようなものでしょうか。A.このマンションに住まわれる方は、ファミリーはもちろん、シニアの方や、アクティブなディンクスの方々など、多様なライフスタイルが想像できます。その中でも、ずっとこの場所を気に入っていただきたいなと思いましたので、しっかりと永く暮らせる住まいを作ることを大切にしました。そのためにも収納を豊富にし、天井もできる限り高く、和室もご用意したりと住まいへのこだわりを各所につめ込みました。
リビング・ダイニング・キッチン
Q.住まわれる方に、特にこだわった点をお伝えするとしたらどの部分ですか。A.やはり共用部ですね。華美ではない品格を感じるように表現しました。そこに上質な華やかさをプラスしてデザインを施しているのが今回の特長です。具体的には、空間の所々に光る素材を入れたり、壁に光るチップのような素材を入れたり、カウンターの奥に金や銀をあしらって洗練された空間に仕上げました。また、共用部だけではなく、専有部も同じように、エレガントさを大切にデザインしておりますので、ぜひモデルルームでゆっくりとご覧いただきたいなと思います。
  • コンセプト
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ザ・パークハウス 相模大野

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DESIGN

この街の新たな景観を担う、
誇らしくシンボリックな建築であること。

道ゆく人さえ魅了する、美しく
洗練されたエントランスファサード。

外観デザインでは、多くの人々が行き交い、トレンドを発信してきた伊勢丹相模原店前という場所を意識した、魅せるためのファサードづくりを追求。街の新たな景観の一部を担う、ラグジュアリーな意匠を細部に追求しています。

コリドー通り(約40m/徒歩1分)、現地周辺街並み(イメージ)
エントランス完成予想CG

Architectsこの地にあるべき建築を考え、形にした細部へのこだわり。

相模大野の街並みに調和する景観

相模大野という洗練された都市生活を楽しめる街にふさわしく、外観ファサードにも高級ホテルやブティックのようなイメージを採り入れています。
今回特にこだわったのが、建物の基壇部の表情づくりです。
通常は、外部に対して開くことをしないエントランスや共用部を、あえてガラス張りにすることでまるでショーウィンドウのように、憧れや羨望を集めるような空間としてデザイン。エントランスフロアによりゆとりをもたせることで、マンションとしての風格や美意識を物語るように設計しています。伊勢丹相模原店前という人々に親しまれた場所を、より美しい都市景観として再生する建築を目指しています。

真下 美和 Appearance 原案スケッチ 原案スケッチ

美しく上質な基壇部のデザイン

エントランスのある基壇部では、大判タイルやガラスウォールを採用し、上質で存在感ある意匠を追求しました。
また、ファサードを印象づけるのは、ホテルやブティックの外観を思わせる庇状のオーニングのデザイン。街の景観として美しく映えるとともに、建物独自のアイデンティティを演出します。

COMMON SPACE

多彩なシーンが楽しめる、
ゆとりある共用スペース。

賑やかな街の景色を忘れさせるように、伸びやかでスタイリッシュな印象に仕上げたエントランスホール。ゆとりある空間を活かし、ロビー、ラウンジ、スタディコーナーという3つの空間を展開。何気ない日常に、優雅な安らぎのひとときをもたらします。

Entrance Lounge

Architects細部までこだわり抜いた空間デザイン

寛ぎ、知性など、
テーマをもたせた共用空間

共用部のデザインは、沿道からの視認性の高い立地に配置し、洗練された空間と調度品で、マンションの格式を上げる構成要素としました。
共用空間の内側からは、大きな窓に広がる沿道と、開放廊下の空間とをつなぐ、さらなる広がり感を創出しています。
また、それぞれの空間テーマは、ラウンジ「寛(コンフォート)」、スタディコーナー「知(ノーレッジ)」とし、かつ大きな空間を家具や開口部で緩やかに繋ぐことで、落着きと視線の広がりを意識してレイアウトしています。
ゆっくりと寛ぐひとときも、仕事や趣味を楽しむ時間にもご利用いただけます。

共用空間 イメージイラスト

洗練されたアートを思わせる
素材を細部に

迎賓の思想を大切にしたエントランスは、光壁、アクセントウォール、伊勢丹柄をイメージした格子が次々と視界に展開し、住まう方やゲストを優雅に誘います。筋彫りのガラスとミラーを重ね合せた、伊勢丹チェックのオマージュでもある立体的な格子模様のガラスアートの光壁は、その中でもひときわ印象的に仕上げたマテリアルです。ほかにも、ガラスにコーティングされた木目、金属の光沢感をアクセントにした素材など、様々なマテリアルを採用し、洗練された落ち着きの中にも緊張感のある空間を生み出しています。

洗練されたアートを思わせる素材を細部に

LAND PLAN

二方道路、ゆとりある敷地を活かした
充実の共用スペース。

敷地の二方が道路に面していることで、駅と伊勢丹、それぞれへのスムーズな動線を実現。
また、ゆとりある敷地を活かし、エントランスと駐車場のアプローチを分離した設計としました。
共用施設もラウンジやスタディコーナー、アウトドアテラスなど多彩なスペースをご用意しています。

共用スペース
神奈川県建築物環境性能表示

さらに街との調和を考え抜いたデザインの秘密が明らかに CREATER’S INTERVIEW

事業推進担当 三菱地所レジデンス株式会社 神奈川ユニット計画第二グループ長 三瓶 信英
  • Q.はじめて現地をご覧になった印象をお聞かせください。

    用地取得から、商品企画、品質管理に至るまで、今回のプロジェクト全体に携わっています。これまで神奈川エリアを担当してきましたが、相模大野という街はもともとそんなに分譲は多くありません。その中で、駅からほぼ雨に濡れずに、大きい交差点や道路も渡らずにアプローチできる徒歩3分の近さという立地は、非常に魅力的だなと思いました。

  • Q.実際に現地に行ってみると、徒歩3分よりももっと近く体感できる気がします。

    最近は駅に近い物件を求めるお客様が増えてきている印象を受けますが、実際に敷地まで徒歩3分という物件でも、大規模マンションだと建物の中に入るまで時間がかかったりします。そういう点では、本物件は適度な規模感で、導線もわかりやすく、落ち着いた雰囲気のアプローチも備えていますね。

  • Q.本プロジェクトで、目指している全体的なコンセプトはどんなものですか。

    現地の目の前が石畳風の鋪装がされていたり、周辺の街灯デザインも一般的な街灯じゃないガス灯みたいなものだったり、電線が埋設されてる環境の中で、しっかりと街に調和した建物になることを考えました。アーケードから一歩入った時の見映えもそうですが、周辺環境に馴染んだ建物にするという点は非常に心がけた部分ですね。また、駅に近くて、通勤もしやすい、買い物もしやすい、文化施設や図書館もあります。公園や文化的な施設も整っているという環境を見ても、永く住んでいただける場所かなと思います。この素晴らしい環境の中ですから、「ザ・パークハウス」ならではの住み心地とか快適性、見た目の美しさを追求しています。

  • Q.相模大野でのライフスタイルはどのような良さがありますか。

    都心に出やすいですし、今後小田急線の複々線が完成(※)すればさらに列車本数が増えることも期待できますよね。都心だけでなく、30分くらいで片瀬江ノ島に行けますので、ご家族で休日にちょっと羽を伸ばすこともできます。それは相模大野ならではの生活なのではないでしょうか。通勤はもちろん、買い物も快適にできて、塾や教室も沢山ありますし、公園もあるので遊ぶところにも事欠きません。休日は「江の島に行って美味しい魚を食べようか」とか、箱根へ「日帰り温泉に行ってこようか」など、気軽にいろんなところに行けるというのも魅力的ですね。ご家族一人一人がしたかった暮らしを、この場所ならできるのではないかと思います。

  • Q.今回、特にお客様に伝えたい、こだわりのポイントはどこでしょうか。

    たとえばエントランスなんですが、外から見た時の憧れ感というものを意識して作っています。ガラス張りにして、ラウンジを見えるようにしていて、通り沿いのカフェにも負けないくらいに良い雰囲気の空間を目指しました。道を通る人にも「ここ良いマンションだね」と思ってもらえるようにすることで、結果的に将来の資産にも繋がっていく建物にしたいと考えています。また、モデルルームをご覧いただけると分かると思いますが、細かいところへのこだわりも見ていただきたいですね。一個一個の収納もそうですし、廊下のタイルとかもそうですね。相模大野で一番の物件を目指してこだわったところは多数ありますので、そういった部分をぜひ見ていただきたいですね。

コリドー通り(現地より約40m/徒歩1分)
商品企画担当 三菱地所レジデンス株式会社 商品企画部 第一商品設計室 阿部 良子
  • Q.商品企画というお仕事はどのようなものですか。

    私が所属している商品企画部では、事業部の計画推進と一緒に建物を造る部分を担当しています。当社として、どういった商品をそこに提供したいのかを考えて、企画を立てるという仕事です。また、当社独自のチェックアイズという基準に基づいて確かな品質、それから一生ものとよばれるような資産になる建物をお客様にお届けする部分を担当しています。

  • Q.現地をはじめてご覧になった印象をお聞かせください。

    実は相模大野の駅に降りたのは初めてだったんです。一つ手前の町田に行ったことはあるのですが、その違いに驚きました。どちらも立派な商業地なのですが、相模大野の方が落ち着いていて、どこかさわやかな印象がありました。また、街にペデストリアンデッキができていたり、新しい商業施設もあってすごく整備されているなという感じを受けました。

  • Q.現地の印象から建物の全体像などもイメージしたりするのでしょうか。

    そうですね。駅からのアプローチの景観や色合いだったり、雰囲気だったり、そこにいる人がどんな速度で歩いているかみたいなことを感じ取って、商品作りに反映するようにしています。特に今回の物件では、基壇部の造り込みを大切にしました。ここに帰ってきた時にその建物がどう見えるか、街並みとしてどのようにあるべきかということを意識しましたね。

Q.基壇部のデザインで具体的にこだわった点はどのあたりでしょうか。

まず最初に、洒落たショーウインドウを意識しました。元々この場所が商業施設の別館でしたので地元の方だったらみんなすぐに分かる場所ですね。そういった地域の方々に親しまれた場所であるからこそ、少し華やかで上質なホテルのような建築がふさわしいのではないかと考えました。商業施設の外観を思わせる、ガラスのショーウインドウがずっと続くように。コリドー通りから角を曲がったときに建物の光が奥に見えて、建物からもれてくる光とガラスに向かって歩くような建物にしたいなと考えました。また、相模大野は電線が埋設されていたり、道路も石畳になっていたり、すごく瀟洒な街作りをしていますので、ヨーロッパの街のようなイメージを意識して、基壇部にはさらにヨーロッパのカフェのようなオーニングを設えました。

エントランス完成予想CG

Q.「ザ・パークハウス」としてのモノづくりのこだわりはどのようなものでしょうか。

このマンションに住まわれる方は、ファミリーはもちろん、シニアの方や、アクティブなディンクスの方々など、多様なライフスタイルが想像できます。その中でも、ずっとこの場所を気に入っていただきたいなと思いましたので、しっかりと永く暮らせる住まいを作ることを大切にしました。そのためにも収納を豊富にし、天井もできる限り高く、和室もご用意したりと住まいへのこだわりを各所につめ込みました。

リビング・ダイニング・キッチン

Q.住まわれる方に、特にこだわった点をお伝えするとしたらどの部分ですか。

やはり共用部ですね。華美ではない品格を感じるように表現しました。そこに上質な華やかさをプラスしてデザインを施しているのが今回の特長です。具体的には、空間の所々に光る素材を入れたり、壁に光るチップのような素材を入れたり、カウンターの奥に金や銀をあしらって洗練された空間に仕上げました。また、共用部だけではなく、専有部も同じように、エレガントさを大切にデザインしておりますので、ぜひモデルルームでゆっくりとご覧いただきたいなと思います。

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