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We Love Sagamiono

この街には、ずっと愛され続ける理由があります。 伊勢丹相模原店やコリドー街を中心に、ショッピングやグルメ、家族の時間を楽しむ人たち。この街に暮らす人々は、いつも笑顔で、思い思いに楽しげな時間を過ごしているようです。相模大野を愛するみなさんに、この街の魅力をお聞きしました。
Sagamiono Voice
01 相模大野銀座商店街振興組合・組合連合会理事長 中田克己氏02 相模大野北口商店会会長 鈴木孝氏03 相模大野駅周辺商店会連合会相模大野シティーセールスチーム 渋谷 直樹氏04 coming soon
Sagamiono Voice 01 私たちが手づくりではじめたもんじぇ祭りも今や街の一大イベントになりました。

※詳しくは公式サイト http://mangez.jp/ をご覧ください。

ゆっくりとした街の雰囲気と、交通の便が良さが魅力 病院や学校関係の人が多く、どこか知的な街なのかなと思います コリドー街はお祭りの中心で、いつも活気があります 街が魅力的だから若い世代も集まり、一緒に相模大野を盛り上げてくれています 相模大野銀座商店街振興組合・組合連合会理事長 中田克己氏
相模大野銀座商店街振興組合・組合連合会理事長 中田克己氏 夏を締めくくるもんじぇ祭りには、多くの人が来てくれます もんじぇ祭り

「もんじぇ祭り」の様子(相模大野もんじぇ実行委員会 提供写真)

いろいろ揃う便利な街だから、マンションも人気でしょうね 季節ごとにイベントもたくさん、美味しいお店も多いんです
Sagamiono Voice 02 一度住んだら離れたくない、みんながそう思える街になればいいかな。
伊勢丹ができ、街もきれいに整備されて、治安もいいですね 人間がやっているという感覚の、味のある個人店がたくさんあります ハロウィンは、親子で同じ思い出をつくる世代をつなぐイベントに ハロウィンフェスティバル
相模大野北口商店会会長 鈴木孝氏 年を重ねるごとに進化して、時代に合った街になっている 多世代が暮らしやすい街として、これからの未来も楽しみ 10年後、20年後、相模大野がどう変わっていくかも楽しみです
Sagamiono Voice 03 住みやすさで魅力と言われる相模大野が、これからもっと家族に優しい街になるといいですね。
セントラルパークのように、駅前なのに都市の中に森がある。 若い世代が中心にいる街だから、いつも地域が明るく活性化しています。 年4回発行のまるごとオーノ
相模大野駅周辺商店会連合会相模大野シティーセールスチーム 渋谷 直樹氏 穏やかで、アクセスが良くて、住みやすい。それが相模大野ならではの魅力ですね。 相模大野駅周辺商店会連合会相模大野シティーセールスチーム 渋谷 直樹氏 子育てに優しい街であることが、この街の豊かな未来にもつながっている。
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ザ・パークハウス 相模大野

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この街には、ずっと愛され続ける
理由があります。

伊勢丹相模原店やコリドー通りを中心に、ショッピングやグルメ、家族の時間を楽しむ人たち。
この街に暮らす人々は、いつも笑顔で、思い思いに楽しげな時間を過ごしているようです。
相模大野を愛する方々に、この街の魅力をお聞きしました。

Sagamiono Voice
01 相模大野銀座商店街振興組合・組合連合会理事長 中田克己氏 02 相模大野北口商店会会長 鈴木孝氏 03 相模大野駅周辺商店会連合会相模大野シティーセールスチーム 渋谷 直樹氏
Sagamiono Voice 01 私たちが手づくりではじめたもんじぇ祭りも今や街の一大イベントになりました。

※詳しくは公式サイト http://mangez.jp/ をご覧ください。

ゆっくりとした街の雰囲気と、交通の便の良さが魅力

相模大野で独立して、お店を持って25年ほどになります。その頃の相模大野はのんびりとした街でしたね。そこから伊勢丹さんができて、一気に変わりました。ちょうど時代も良かったのかな。まだバブルのあとで、デパート物語とかドラマの撮影もありましたし、結構注目されていたんですよね。相模大野は本当にゆっくりとした街だし、歩いていても住んでいてもよい街だと思います。小田急線で交通の便もいいし、バスでも六本木ヒルズや羽田空港への直通バスもあるんです。

病院や学校関係の人が多く、どこか知的な街なのかなと思います

相模大野は、相模原市の南の玄関口ということもあって、利用する人が多いんです。とくに病院関係、学校関係の人もお店にいらっしゃいます。それと個人的には、相模大野は女性の比率が高いんじゃないかなと思います。女子大もありますし、看護師さんとか勉強しているような人が多いかな。どこか知的な街とも言えますね。

相模大野銀座商店街振興組合・組合連合会理事長 中田克己氏

コリドー通りはお祭りの中心で、いつも活気があります

駅と伊勢丹を結ぶコリドー通りのアーケードは、相模大野のメインの通りになってますし、商店街のイベントも活気があります。もんじぇ祭りでは、この通りを通って、伊勢丹を抜けて、会場に行きます。駅のデッキやボーノの前でもパフォーマンスをやっていて、本当に多くの人たちがいらっしゃってくれるんです。飲食店が主としているお祭りなので、美味しいものを食べて、コンサートを見て、最後に花火をご覧いただこうという、8月最後の夏を締めくくるお祭りです。

街が魅力的だから若い世代も集まり、一緒に相模大野を盛り上げてくれています

ここのところ、商店街も若返って来たんです。他の商店街だとやっぱり年配の人たちが多くて、世代交代っていうのがなかなかできないんですよね。それが相模大野はうまく世代交代ができたんですよ。若い人たちが商店街の会長になったり、役員になったりしてますし、私なんかよりもっと若い二代目三代目が出てきて一緒に街を盛り上げてくれています。そういう意味では、北口商店街のハロウィンのイベントも若い世代が中心ですよね。

夏を締めくくるもんじぇ祭りには、多くの人が来てくれます

私はいま、北口商店街、銀座通り商店街、新町商店街、女子大商店街の四つの商店街の連合会長をしています。もんじぇ祭りは13年前に、私たちが相模大野の組合として何かイベントができないかなっていうので始まったものなんです。最初は3000人くらいしか来なかったんですけど、年を重ねるごとに相模大野のメインのお祭りになっていったんです。そしてこのイベントは、商店街の人たちがみんなで考えて、お金を集めて企画も全部やっている、企画会社も入っていない手作りの地元愛が込められたものなんです。

もんじぇ祭り

「もんじぇ祭り」の様子(相模大野もんじぇ実行委員会 提供写真)

いろいろ揃う便利な街だから、マンションも人気でしょうね

相模大野はマンションも近年多く建ってますが、個人的には北口のこの辺りの駅に近いマンションはいいですね。なにせ駅からほぼ濡れないで歩けるわけですから。公園も近い、病院関係も近い、ボーノはあるし、小田急はあるし、伊勢丹はあるし。生活するのにいろいろな物が揃ってしまう。コンサートにも行けますしね。

季節ごとにイベントもたくさん、美味しいお店も多いんです

相模大野はすごくイベントの多い街なんです。夏はアートクラフト、冬はクリスマス。音楽にも力入れてますね。それと、美味しいお店が多いのも魅力です。お寿司屋さん、お肉屋さん、地元ならではのお店がたくさんありますので、食も楽しみながら過ごしていただければ嬉しいかなと思います。

相模大野銀座商店街振興組合・組合連合会理事長 中田克己氏
Sagamiono Voice 02 一度住んだら離れたくない、みんながそう思える街になればいいかな。

伊勢丹ができ、街もきれいに整備されて、治安もいいですね

伊勢丹が1990年にできたんですが、そこから変わっていきましたね、この街は。そのおかげで、街も本当にきれいに整備されて、治安もいいですし。合同庁舎、区民ホール、ステーションスクエア、ぜんぶこの辺りに揃ってますね。

人間がやっているという感覚の、味のある個人店がたくさんあります

相模大野は、私たちから見ても、美味しい食べ物屋さんが多いですね。チェーン店が比較的少ないのかなと思ってて、個人店がすごく頑張っています。もんじぇ祭りを中心に、商店街のみんなが切磋琢磨しながら頑張っているんですよ。お客さんも、料理だけでなく、店主に会いに行くのが楽しみだという方が多いと聞いています。味のあるお店ってやつですね。チェーン店にはない、「人がやっている」店に行くっていう感覚だと思いますよ。

ハロウィンは、親子で同じ思い出をつくる世代をつなぐイベントに

10月にはハロウィンフェスティバルっていうのがありまして、これは子どものためのイベントで、営利じゃなく、全部ボランティアでやってるです。これは1990年からやっていて、その当時参加していたお子さんが親になって、今度は自分の子どもを連れてきてるんですよ。ちょうど一周して、世代をつなぐイベントになったなという形です。伊勢丹の存在は非常に大きいですね。駅からまっすぐ歩いて伊勢丹の看板が見える。ハロウィンの最終ゴールも毎年伊勢丹の屋上でやってるんです。

ハロウィンフェスティバル

「ハロウィンフェスティバル」の様子
(「さがみおおのハロウィンフェスティバル」実行委員会 提供写真)

年を重ねるごとに進化して、時代に合った街になっている

年を重ねるごとに進化していて、その時代に合った街になっているんだと思うんですよね。最近は、マンションができて、また人が増えている感じを受けます。私たちも、サービスをする側の人間として、一度住んだら離れたくないって思われたいですね。そんな気持ちで街を盛り上げたいと考えています。

多世代が暮らしやすい街として、これからの未来も楽しみ

小さいお子さんのいるご家族だと、すぐそこに公園がありますし。百貨店もあるし、美味しいとこもいっぱいありますし、家族で街を歩いているだけでも楽しいと思いますよ。それと、グリーンホールもそうですが、文化・芸術・音楽っていうのを大事にする風土もありますが、それも学校が多いからですかね。学生さんが多いので、自然に街が若くあり続けているという感じもしますね。

相模大野北口商店会会長 鈴木孝氏

10年後、20年後、相模大野がどう変わっていくかも楽しみです

相模大野の10年後とか20年後とか、未来もまた楽しみですね。一旦開発も落ち着いて、熟成したので、これからは文化とか教育とか、そういう精神的なものが充実していったらなと思います。ご家族にとっては、お子さんと参加するイベントもたくさんありますし、子どもから大人まで、多世代が住みやすい街になるのかなと思います。

Sagamiono Voice 03 住みやすさで魅力と言われる相模大野が、これからもっと家族に優しい街になるといいですね。

セントラルパークのように、駅前なのに都市の中に森がある。

相模大野に生まれて、この街でずっと育ってきて47年ほどになりますが、その頃は米軍の占領地の雰囲気が結構色濃く残っていたんです。僕が小さい頃の相模大野は、ちょうどそれが切り替わる境目くらいで、小さい頃の記憶では米軍の施設がまだあって、ゲートに米兵が立っていたのを覚えています。その後区画整理事業がおこなわれて、平成になる頃にはほぼ今の街並みが出来上がったという感じです。私の父も相模大野で生まれ育っているんですけど、父が生まれたのは昭和2年なんです。なので小田急線がやっとできた頃かな。それで、駅前をずっと開発したいって考えていたのがうちの父親だったんですね。僕はそれを見ていて、個人的に街の理想像みたいなものも考えたりしたんです。都内で言ったら日比谷公園みたいな。大きな話をするとセントラルパークみたいに、ちゃんと地に根を生やした木がいっぱいある森が欲しいなと考えていました。そういう意味では、駅があって、伊勢丹があって、そして緑がある。現在のような相模大野中央公園の存在は大きいと思います。

相模大野駅周辺商店会連合会相模大野シティーセールスチーム 渋谷 直樹氏

若い世代が中心にいる街だから、いつも地域が明るく活性化しています。

相模大野は、4つある商店街や自治会の活動が盛んで、イベントも多く開催されています。さらに、その商店街は、徐々に若返りをしているんです。僕が入っている北口商店会も、だいたい10年位前に若返りをして、当時僕は38歳くらいだったと思うんですけど、商店会長とか、4つある商店会の連合会長とかも任せていただきました。全国的に見ても、うまく若返りができた方ではないかと思っています。そういう感じで、商店会でも、シニア世代が商売をやるよりは、若い人たちに貸した方が良いよねという人も増えてきて、次の世代にバトンタッチする流れになりました。そうすると、年齢が近い若い世代のネットワークがつながって、さらに活性化するということになったと思うんですね。10月にはハロウィンの大きなイベントがあるんですが、これは、伊勢丹・ステーションスクエア・ボーノ相模大野も、一緒になって各館の特徴を出しながら参加してくれます。ここに商店街もあることで、個人商店もあり、大型店もありという、各テナントさんの特徴を出したお祭りになっているという感じですね。ここ数年ずっと、伊勢丹がずっとゴールになっていて、やっぱりこの街の柱は伊勢丹なんだなと思います。

年4回発行のまるごとオーノ

私たちの事業では、ポイントカードの発行の他に「まるごとオーノ」という情報誌を年四回発行しています。発行された直後に新聞折り込みもするんですけど、ただ、全部の新聞にいれているわけじゃないので入らない人もいらっしゃるんです。そういう方は、全部私の所に電話が来ます。うちにはこないんだけどって言って。ココに置いてありますんで取って行って下さいと案内するんですけど。

まるごとオーノ

穏やかで、アクセスが良くて、住みやすい。それが相模大野ならではの魅力ですね。

それと、どうしても比べられるのがすぐ隣の駅で町田ですね。もう少し西に行くと海老名、本厚木があります。まず相模大野は治安が良いというのがありますね。また、海老名や本厚木まで行くとちょっと新宿までの距離がややあるのと、江の島方面への路線の乗換がしづらいですね。そういう意味では相模大野は、穏やかで、公共交通のアクセスも良くて、いわゆる住みやすい街だなという風に感じています。

相模大野駅周辺商店会連合会相模大野シティーセールスチーム 渋谷 直樹氏

子育てに優しい街であることが、この街の豊かな未来にもつながっている。

商店会でも、我々の商圏を考えたときに、徒歩2km圏内の人達にもっと自分たちを知ってもらおうと考えました。古くから住んでいる人にも、新しく入ってきた人にも、もっともっと地元の大野っていうものを知ってらいたいなと。それで、商店街から情報誌を発行しました。また、子育て支援のプログラムにも力を入れています。商店街の運営費を使って、ボーノ相模大野にある子育てサロンに寄付をしたりしています。毎年商店街のお金をどう有効活用するのが、子育ての支援に役立つかを考えているんです。また、市民還元型のポイントカードもこの街ならではです。今回このマンションができることで、商業施設よりも住宅が増えるのはすごく嬉しいですね。僕のお聞きした感じでは、相模大野には、子どもの教育に熱心なご家族が多いのかなという印象です。だから、子どもたちも安心して住める街にして行きたいですね。また、行政でも、神奈川県下に三校のモデル校をつくることに決めたのですが、横浜・平塚・相模原があって、そのうちの相模原が県立相模原高校だと聞いています。私たちも、これからの次の世代を考えて、子育て、そして子どもにもっと優しい街づくりに貢献できたらと考えています。

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