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角地を生かし、街並みに新しい景観と潤いをもたらすレジデンスを創造。

エントランス完成予想CG

エントランス完成予想CG

三方道路の敷地で周囲との離隔を保ち、開放感に包まれる住まい。

ゆとりと美を湛えた車寄せ、エントランス。

道路とエントランスは直接結ばず、間に歩道と大型の庇を備えた車寄せを設置。一歩奥まった佇まいとゆとりの空間を創り出して邸内へ誘います。敷地の北西角からエントランスに続くゾーンは、建物の顔、街の景観ととらえてデザイン。秋の黄葉と春の新芽が美しいカツラのシンボルツリーをはじめ、四季を彩る充実した植栽を施し、車寄せのあるエントランスへと連なって堂々とした構えを演出します。

三方角地ならではの開放感と、独立性を享受する。

「ザ・パークハウス 杉並高井戸プレイス」の敷地は、駅徒歩5分という利便性が高い立地でありながら開放感が心地よい三方角地です。

住宅地として時を重ねた街並みの中で、敷地の西・北・東の三方向が道路に面しているため、周囲の建物とは隣接することなく一定の離隔が保たれ、住戸に陽光も取り入れやすい場所です。また、開放感と併せて建物自体の独立性が高まることで、この地の新たなシンボルに相応しい邸宅の趣を漂わせます。

敷地配置・隣棟距離概念図
建物デザインと植栽の相乗効果でこの地に映える秀邸を。

開放感と独立性の高い三方角地の敷地特性を活かし、この場所に末永く映える景観美の創造を目指しました。建築家と植栽デザインの専門家とのコラボレーションにより、全体計画を実施。

杉並の住宅地の特性を読み解き、建物に反映させた格調あるデザイン。

そして、武蔵野の面影を偲ぶ周囲の緑景との調和を念頭に置いた植栽計画。建物と緑を美しく融合させて街並みに映え、時を超えてこの地の景観を担う邸を描き出します。

デザイン監修
株式会社インタープラン・デザインセンター 福田 健也 Profile

テーマパークやリゾート開発等の設計を経て1993年、株式会社インタープラン・デザインセンターを設立。ランドスケープを中心に、大手ディベロッパーのマンションを多数デザイン監修。旧建設省建設大学校で講師を務め、著書も多数。

植栽デザイン監修
ザ・パークハウス上鷺宮
Company Profile

住宅の造園からテーマパークの植栽まで手がける業界トップグループの総合緑化企業。ザ・パークハウスシリーズでは、ザ・パークハウス 上鷺宮(2015年度グッドデザイン賞受賞)の植栽デザインの監修も手がける。

外観完成予想CG

外観完成予想CG

上質感を漂わせ、次代に繋がる景を生む外観。

外観デザインは、落ち着いた住宅地の街並みと調和しつつ、2棟構成による豊かな表情に。外壁には色調の異なるタイルを貼り分け、建築としての美を際立てるなど、質感にあふれた素材を選んで随所に採用しました。風格を湛えてこの地を象徴するレジデンスを形づくります。

素材イメージ

素材イメージ

角地の敷地形状を活かし、街並みに豊かな緑景を添える植栽計画。

角地となる敷地の北西角部分をポイントとして充実した植栽を計画。シンボルツリーのカツラや、イロハモミジをはじめ多彩な樹々で彩り、車寄せのあるエントランス側へと連なって堂々とした外観を演出します。東側には、常緑樹の高・中木を交互に配しリズミカルな緑景を形成。周囲に点在する武蔵野を偲ぶ緑地、公園の緑と響き合って、周囲の街並みに新たな四季の景を添えます。

カツラ

カツラ

イロハモミジ

イロハモミジ

ヤマボウシ

ヤマボウシ

ヤマツツジ

ヤマツツジ

アセビ

アセビ

ナンテン

ナンテン

邸宅の誇りを纏ったラウンジ、エントランスホール。

邸内に歩を進めると静穏なラウンジに。木調の床が温もりを感じさせ、光壁がアクセントとなって語らいの時を安らぎで満たします。また、奥行き感の際立つエントランスホールを通って建物奥へ進むと坪庭が目の前に。

この地の人と人の繋がり、時の重なりを表した円形のオブジェがアクセントとなって迎賓の場を彩ります。

ラウンジ完成予想CG

ラウンジ完成予想CG

エントランスホール・坪庭完成予想CG

エントランスホール・坪庭完成予想CG