• 立川在住Kさん インタビュー
  • 立川在住Nさん インタビュー
  • 立川市子ども未来センター
  • 住宅評論家インタビュー

「駅北口はららぽーとやIKEAも誕生して、さらに便利に!
昭和記念公園では、家族で四季の景色を眺めながらお散歩します」

「駅北口はららぽーとやIKEAも誕生して、さらに便利に! 昭和記念公園では、家族で四季の景色を眺めながらお散歩します」

インタビューにこたえてくれたKさん親子※2016年11月に取材・撮影/サンサンロード(約780m/徒歩10分)
【立川で過ごす日常を教えてください】
【立川で過ごす日常を教えてください】
夫の実家があることがきっかけで立川に住み始めたのですが、ここ数年での一番の変化はやっぱりIKEAとららぽーとの誕生でしょうか。若い方の利用も増え、街の雰囲気も一層にぎやかになったと思っています。個人的にはららぽーとはよく利用していて、子ども向けの洋服を買いに行ったり、小さな子どもと一緒でも入りやすいレストランがあるので、気軽に行けることが嬉しいですね。
立川駅周辺は、特に北口は子どもと一緒に過ごしやすい環境だと感じています。北口は商業施設への道が広かったり、坂道も少ないのでベビーカーでの移動もしやすいですね。
また、昭和記念公園といった大自然に触れ合えるスポットがあるのも大きな魅力だと感じています。
【この街での子育て環境を教えてください】
【この街での子育て環境を教えてください】
立川は豊かな自然にも触れ合えますし、花火大会や夏祭りも楽しめます。サンサンロードでは親子で参加ができる多くのイベントが開催されたり、毎日子どもと一緒に楽しい時間を過ごしていますよ。昭和記念公園にはよく行くのですが、大きな遊具やレインボープールもあるので、子どももお気に入りのスポットなんです。たくさんの親子が遊びに来ている場所ですが、自然と会話がうまれたり、ほのぼのと温かな雰囲気が漂っていてとても居心地が良いですよ。
また立川市には小学校入学前の子どもとその保護者が自由に利用できる“子育てひろば”がたくさんあるのも心強いですね。子育て世帯に優しい街だと思います。
ららぽーと立川立飛(約1,790m/徒歩23分)
IKEA立川(約1,160m/徒歩15分)
立川駅北口(約630m/徒歩8分)
国営昭和記念公園(約1,070m/徒歩14分)
サンサンロード(約780m/徒歩10分)
立川市立第二小学校(約220m)


  • 立川在住Kさん インタビュー
  • 立川在住Nさん インタビュー
  • 立川市子ども未来センター
  • 住宅評論家インタビュー

「のびのび子育てができる自然環境が魅力。
日々の生活利便施設やアクセスの良さにも満足です。」

「のびのび子育てができる自然環境が魅力。 日々の生活利便施設やアクセスの良さにも満足です。」

インタビューにこたえてくれたNさん親子※2016年11月に取材・撮影/サンサンロード(約780m/徒歩10分)
【生活利便施設について教えてください】
【生活利便施設について教えてください】
立川駅北口は、食料品を買えるスーパーがここ数年で増えました。マルエツ(約610m・徒歩8分)は深夜1:00までと営業時間が長く、急な買い物にも活用できます。その他にも、駅前の商業施設でも生活用品の買い物ができるので、不便だと感じることはほぼないですよ!
【医療施設などについてはどのように感じますか?】
【医療施設などについてはどのように感じますか?】
国立災害医療センターは救急外来も受付けているので、子育てをしている家庭にとっては心強い存在です。エキュートの中にあるナビタスクリニック立川(約630m・徒歩8分)は、平日は夜9:00※まで診療受付を行っていて、24時間受付のネット予約もあるので便利ですよ。
※内科の場合。小児科は夜8:00まで
【他にも、便利だと感じることはありますか?】
【他にも、便利だと感じることはありますか?】
立川駅はJR中央線特快停車駅なので、新宿まで直通24分で行けることはとても魅力的。夫の毎日の通勤にも、休日の家族でのお出かけにも便利ですよ。また、立川駅周辺から羽田・成田空港への高速バスも出ているので、私たちのように旅行好きな家族には、空港までのアクセス利便にも注目してもらいたいですね。
【自然環境について教えてください】
【自然環境について教えてください】
国営昭和記念公園は、子どもたちやご近所の家族で頻繁に遊びにいきます。住人にとっての癒しのスポットだと思います。次男が通っている小学校では、地元の農家の方々と関わりながら植物の栽培なども行っていて、子どもたちは自然に触れ合う機会が多いのではないかな、と思います。このように生活利便と自然環境を兼ね備えた立川は、幅広い世帯にとって住みやすい街だと思います。
マルエツ立川駅北口店(約610m/徒歩8分)
エキュート(約630m/徒歩8分)
国営昭和記念公園(約1,070m/徒歩14分)


  • 立川在住Kさん インタビュー
  • 立川在住Nさん インタビュー
  • 立川市子ども未来センター
  • 住宅評論家インタビュー
子ども未来センター(約740m・徒歩10分)※2016年10月に取材・撮影
地域の活動拠点、
立川市子ども未来センター。
子育て世帯が参加できる
イベントも多数開催!
地域の活動拠点、 立川市子ども未来センター。 子育て世帯が参加できる イベントも多数開催!
子育て世帯が楽しみを共有でき、
時には悩みも相談できる場所
子育て世帯が楽しみを共有でき、 時には悩みも相談できる場所
子ども未来センターでは、子どもや親子で楽しめるプログラムも多く実施しています。参加者からは『家ではなかなかできない体験ができて楽しい』『子育ての悩みを共有・相談できる仲間が増えて嬉しい』と好評です。
子育て中のお母さん達によるプログラムは特に人気です。例えばお母さん向けのヨガ体験。ベテランのお母さんの保育付きなので小さなお子様と一緒に参加でき、ゆったりヨガを楽しみながら心も身体もリフレッシュできます。その他にはカレンダーの手作り体験も。お子様の足形や手形、写真を飾り付けて毎月作っていくので、お子様の成長記録や家族の思い出にもなるんですよ。団体スタッフの皆さんが、自分達自身の『こんなプログラムがあったらいいな』という気持ちをうまく活かしていることが人気の理由なんだと思います。
非日常体験のワクワク感と、
繋がることで生まれる安心感
非日常体験のワクワク感と、 繋がることで生まれる安心感
2016年の夏には芝生広場で念願だった映画上映会を実施しました。立川にお住まいの方々もたくさん足を運んでいただき、私にとってもこの上映会はとても思い出深いイベントとなりました。なかなか開催することが難しいと思われていたイベントも、複数の活動団体が繋がることで実現することもあります。
子ども未来センターを拠点として活動している市民活動団体の皆さんは積極性がありイキイキと活動している印象が強く、ここを訪れる多くの人々を笑顔にしてきました。また、プログラムを通じて様々な繋がりが生まれている様子を日々見守る中で『立川はとても良い街だな、温かい雰囲気だな』と感じています。今後も多様なプログラムが展開され日常的ににぎわいの溢れる施設を、地域の皆さんとともに作っていきたいと思っています。
芝生広場で楽しめるフリーライブイベント
お母さん向けのヨガ体験
親子カレンダーの手作り体験
(子育てコミュニティー:Dear Mother)


  • 立川在住Kさん インタビュー
  • 立川在住Nさん インタビュー
  • 立川市子ども未来センター
  • 住宅評論家インタビュー
快適な都市の暮らしが実現できる、
「立川」だからこそ整う子育て環境。
快適な都市の暮らしが実現できる、 「立川」だからこそ整う子育て環境。
立川駅北口(約630m・徒歩8分)※2016年10月に取材・撮影
充実の一途をたどる駅周辺の再開発
人が集うからこそ街が活性化する
充実の一途をたどる駅周辺の再開発 人が集うからこそ街が活性化する
再開発事業※1等による環境整備によって賑わいを見せる立川駅周辺。駅北口は広大な国営昭和記念公園(約1,070m/徒歩14分)を筆頭に、公共施設が集まり災害時の防災拠点となる立川広域防災基地※2、そして高島屋(約710m/徒歩9分)や伊勢丹(約710m/徒歩9分)などの商業施設の数々が点在。暮らしに必要な施設が整うと人々が集い、ますます街の発展に拍車がかかるという好循環が街の賑わいの背景のように思います。
人々が集う街には若い世代も多く、ファミリー・プレファミリーには子育ては大きな関心事でしょう。内閣府による全国調査を参考にしても、地域での子育てについて人との関わり及びそのための場、そして行政サービスの充実が求められていることが分かります。立川では、例えば“ママフレ”という市と民間事業者が協働運営しているWEBサイトや紙媒体等を通して、様々な子育て支援の内容を発信しています※3。家族生活の未来を見据えた時に心強い環境と言えるでしょう。
「新宿」・「東京」に次いで「立川」の乗車人員数はJR中央線で堂々の3番目
「新宿」・「東京」に次いで「立川」の 乗車人員数はJR中央線で堂々の3番目
「立川」駅を利用する一日平均の乗車人員数は非常に多く、都下エリアでは最大、JR中央線沿線駅では「新宿」「東京」に続く三番手である。理由は明白だ。JR中央・青梅・南武各線が集まり、多摩都市モノレールも近接している。つまり多摩エリアに暮らす住人の多くが何らかのカタチで「立川」駅を利用しているということ。更に言えばこれだけの利用客がいるからこそ、相当な規模の商業施設が共存できているということである。駅を中心にペデストリアンデッキで多くの施設が繋がっているのも、利用者の便を考慮してのことだろう。これは再開発事業というきちんと計画された整備だからこそだ。
もちろんJR中央線の利便性の高さも見逃せない。立川から「新宿」まで24分(通勤時33分)、「東京」まで38分(通勤時42分)のダイレクトアクセス※4。中央特快に一度乗ってしまえば停車駅も少なく、主要都市へもスムーズな乗換で行くことができるので、意外にラクな通勤・通学が可能と言っても良いのではないか。また京王井の頭線や東京メトロ東西線・丸ノ内線などの利用で、多方面へのアクセスも可能。都心部の主要各駅へ向かって並行する路線が多いのだ。JR中央線の人気の理由は、こうした特長にもあると思われる。
※1:立川駅北口西地区第一種市街地再開発事業:2008年:都市計画決定、2016年:施設建築物工事竣工。
※2:国立災害医療センター他、国の防災対策機関や公共機関等様々な施設が集まる。
※3:立川市公式ホームページより。
※4:「新宿」駅直通24分:JR中央線中央特快利用(通勤時33分:JR中央・青梅線通勤特別快速利用)。「東京」駅直通38分:JR中央線中央特快利用(通勤時42分)。
※5:乗車人員は乗車の人員のみで降車の人員等は含まれておりません(JR東日本HPより)。
※表示距離は現地からの地図上の概算です。※徒歩分数は、80m=1分として算出し、端数は切り上げております。

  • アクセスアクセス
  • 立川の魅力立川の魅力
  • 立川で暮らす立川で暮らす
  • デザインデザイン
  • プランプラン
  • モデルルーム 設備・仕様モデルルーム 設備・仕様
  • クオリティクオリティ
  • ブランドブランド
  • TACHIKAWA LIFE
  • グッドデザイン賞受賞
  • The Parkhouse Instagram Gallery
  • 三菱地所レジデンス公式SNSアカウント
PAGE TOP