デザイン DESIGN

自然と人をつなぐ、ランドスケープデザイン。 静穏な住宅街で、伸びやかな暮らしを提案できるランドプラン。

敷地配置完成予想CG
  • エントランスアプローチ
  • 駐車場
  • 自転車置場
  • ミニバイク置場
  • ペット足洗い場
  • オートチェーンゲート
  • 三方道路の開放的な角地。
  • 全戸、南西・南東向き
  • コンフォートガーデンを始め、緑豊かな植栽プラン

エアフォート・ブライトフォート

エアーフォート前には、常緑で赤い実をつけるナナミノキやソヨゴなどを植樹しました。ブライトフォート前の遊歩道沿いにはヤマボウシを植え込み、清々しい緑の空間を演出。春を告げるコブシ、夏には涼しい木陰をつくるクスノキやタブノキなども配植しました。

  • ナナミノキ
    ナナミノキ
  • コブシ
    コブシ
  • ヤマボウシ
    ヤマボウシ
  • タブノキ
    タブノキ

エントランス

この地域に植生するクスノキをシンボルツリーに採用。新緑も紅葉も美しいイロハモミジ、コデマリやコムラサキなどの植栽が、季節の移り変わりを知らせてくれます。

  • クスノキ
    クスノキ
  • コデマリ
    コデマリ

コンフォートガーデン

ハナミズキ、トウカエデ、ミツバツツジなど、花や葉色の変化を愉しむことができる樹種を植え込み、明るい雰囲気の空間に。蝶や鳥が生息しやすい環境づくりにも配慮しました。

  • ハナミズキ
    ハナミズキ
  • ミツバツツジ
    ミツバツツジ

生物多様性保全の取り組み「BIO NET INITIATIVE」を堺市で初採用。

BIO NET INITIATIVE

マンションに周辺の緑地や
街の緑をつなぐ緑化空間を目指す。

2015年2月より始動した、三菱地所レジデンスによる生物多様性保全の取り組み「BIO NET INITIATIVE(ビオ ネット イニシアチブ)」。
点であるマンション単体から、植物や生物の中継地としての役割を果たし、面としてのいのちをつなぐ街に発展していくことを目指します。これまで国内各エリアの計100物件において展開し、「2015年度グッドデザイン賞」及び「生物多様性アクション大賞2015 えらぼう部門優秀賞」を受賞しました。

BIO NET INITIATIVE 概念図
ピンチアウトで拡大表示できます。
シジュウカラ

ザ・パークハウスのいのちをつなぐ街づくり。 ザ・パークハウスのいのちをつなぐ街づくり。

鳥やチョウなどが、いろいろな場所に行けることにより、草や花の種が運ばれ、いろいろな公園にいままで以上の種類の草や花、それらを食べる生き物などが生まれます。

さまざまな生き物や植物が共存共生することにより、より多くの自然が育まれる街になります。

※掲載の概念図は、当社の生物多様性保全への取り組みにおける考え方を示したものであり、取り組みの内容は物件により異なります。

集合住宅において、
堺市初の「ABINC認証」取得。

「ザ・パークハウス オイコス 三国ヶ丘」は、生物多様性保全の取り組みにより、一般社団法人いきもの共生事業推進協議会による「いきもの共生事業所®認証(通称: ABINC)[集合住宅版]」を取得しています。※いきもの共生事業所®はJBIBの登録商標です。

※掲載のコンフォートガーデン完成予想CGは図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。また、再現されていない設備機器等がございます。遊具等は実際に設置されるものと異なる場合があります。植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。
※掲載の敷地配置イメージイラストは図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。イラストに描いた周辺道路は、計画敷地ではありません。周辺道路は簡略化しており、電柱などは描いていません。
※植栽は特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。植栽は計画段階のものであり、樹種等が変更になる場合があります。植栽写真は全て参考写真です。
※遊歩道・コンフォートガーデンは居住者以外の第三者も利用または通行できます。
※掲載のマップはイメージであり、実在する地域や実際の建物ではありません。また、実際に特定の生物が生息および飛来すること等を保証するものではありません。

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