ノリタケの森地区計画

現地周辺航空写真 ※1

街の完成まで10年超。名古屋駅エリアを舞台に、
壮大なプロジェクトが今、動き出します。

ピンチアウトで拡大してご覧頂けます。 地区計画完成予想CG ※4 ※当マンションの敷地外の公道については変更になります。周辺道路・建物等は簡略化、省略しております。

総面積約11.8ha※5。街の完成まで10年超。
名古屋駅エリアを舞台に描く、壮大な夢の結集。

日本が世界に誇るブランドであり、陶磁器だけでなく様々な事業を展開する
ノリタケカンパニーリミテドの歴史と伝統を受け継いだ地に、
構想10年超、名古屋駅エリアで壮大なプロジェクトが誕生します。
名古屋駅にほど近い距離にあって約11.8haもの広大な敷地を擁す「ノリタケの森」のエリアに、
新コンセプトの商業施設とレジデンス棟が新たに加わり、これまでの名古屋駅エリアにはなかった、
まったく新しいスタイルの大規模複合開発の街づくりがついに始動します。

ピンチアウトで拡大してご覧頂けます。 都市再生緊急整備地域概念図 ※6

「都市再生緊急整備地域」エリアに
誕生。

本計画が位置する開発地区は、名古屋駅周辺、伏見・栄地区という都心エリアに限定した「都市再生緊急整備地域」に指定されており、都市機能の高度化及び都市の居住環境の向上を図るため市街地の整備が進められています。

トヨタ産業技術記念館へと延びる産業観光ネットワーク。

歩行者用通路、歩行者用上空通路を整備し、貴重な遺構である「6本煙突」を擁するノリタケの森とトヨタ産業技術記念館へ続く産業観光ネットワークを形成します。

住宅地区
ザ・パークハウス 名古屋

ゲートアベニュー完成予想CG ※7

敷地面積約18,000m²、
総戸数462戸の
名古屋駅エリア最大級
レジデンス。※2

敷地面積約18,000m²。総戸数462戸。イオンモール直結。
発展を続ける名古屋駅周辺の利便や喜びを身近に享受するとともに、
四季折々の自然の美しさと潤いにふれあえるランドスケープを計画。
夜には敷地全体へ明るく奥行きを与えるように印象的な景観をつくり出す光の空間デザインも採用。
先進的な居住環境が形成されるこの場所が、未来の豊かな暮らしの指針となるべくプランニングをしました。

ピンチアウトで拡大してご覧頂けます。 敷地配置完成予想CG ※8
※周辺道路・建物等は簡略化、省略しております。

イオンモール

image photo

イオンモール※3へペデストリアンデッキで
直結。
オフィス複合型の新しいコンセプトのイオンモール、
2021年秋オープン予定。

商業施設にオフィス機能も加えた新しいコンセプトのイオンモールが2021年秋にオープン予定。
多彩なお店が日常生活を豊かにします。
都心にふさわしいスタイルで、街区の賑わいと活気の象徴となります。
また、住居棟とイオンモールは便利なペデストリアンデッキで直結。
ここにしかない価値ある暮らしに、期待も一層高まります。

建物外観イメージ ※2020年1月31日イオンモール株式会社ニュースリリースより
フロアイメージ
※2020年1月31日イオンモール株式会社ニュースリリースより

ノリタケの森

ノリタケの森(約510m/徒歩7分)

ノリタケの森(約510m/徒歩7分)

美しい緑と歴史、
世界に誇るノリタケの想いはこの地から。

創立100周年の記念事業の一環として2001年にオープンした「ノリタケの森」。
先人たちのものづくりにかけた熱き想いをよみがえらせ、
次の100年にその意志をつなげていくことをコンセプトに、
地域の皆様への感謝の気持ちと産業観光の促進、そして環境への寄与を形にした施設です。
都心にあって、約6,000本近くの樹木が植栽された約38,000㎡の広大な敷地の中に広がる緑豊かな園内には、
ノリタケの技や伝統が間近でご覧いただけるクラフトセンター、ノリタケミュージアムのほか、
ギャラリーやショップ、レストラン、カフェなどがあり、人々が憩い、文化を育む場として親しまれています。
この日本が世界に誇る食器メーカーであり、様々な事業を展開するノリタケカンパニーの歴史と伝統を受け、
ここに名古屋駅エリア最大級※2のビッグプロジェクトが誕生します。

ノリタケの森(約510m/徒歩7分)
ノリタケの森(約510m/徒歩7分)
ノリタケの森(約510m/徒歩7分)
レストラン キルン ※9
ノリタケの森ギャラリー ※9
ノリタケミュージアム ※9
ノリタケスクエア ※9