LANDSCAPE

今、東京に、未来に残すべき邸宅が創造される。今、東京に、未来に残すべき邸宅が
創造される。

「芦花公園」駅徒歩6分・「千歳烏山」駅徒歩9分※1。第一種低層住居専用地域を南側に臨む総敷地面積15,000m²以上の計画地。
世田谷にして、このあふれるばかりのポテンシャルを最大限に活かした壮大なる創造、世田谷邸宅の頂を目指した全389邸。
東京に、未来に残すべき住まいと暮らしのあり方を導く新たな邸宅が、ついに誕生します。

外観完成予想CG

鳥瞰外観完成予想CG

世田谷邸宅としての頂へ。世田谷邸宅としての頂へ。

この邸宅創造において、クオリティとデザインに対し、強い想いが込められています。かつて、街の多くの人たちに愛されてきた広大なゴルフ練習場「芦花パークゴルフ」跡地を大切に受け継ぎ、明確なビジョンのもと、新しい邸宅の創造が始まりました。さまざまなプロフェッショナルの情熱と技術をもって、ディテールにこだわり尽くし、その膨大な積み重ねを経て、結晶させたレジデンス<蘆花公園 ザ・レジデンス>。その素材、質感、空間美に触れるほどに心が潤い、人生が満たされていく住品質を目指しました。

「烏山川ふれあい散歩道」越しの外観完成予想CG

「烏山川ふれあい散歩道」越しの外観完成予想CG

受け継がれる風景を、此処に創造する受け継がれる風景を、此処に創造する

千歳通りの壮麗なケヤキ群と連なる常緑樹。そこに、この街が求めていた四季の彩りを添えて。邸宅が創りだす風景に求めたもの。それは、日々の暮らしにさらなる潤いをもたらす街並みを描くこと、記憶に残る街の風景を創り出すことでした。

エントランスゲートと緑と光のプロムナード完成予想CG

エントランスゲートと緑と光のプロムナード完成予想CG

多世代の愛着と誇りの創造多世代の愛着と誇りの創造

創りたかったのは、お住まいになる誰もが愛着と誇りを持って共有できる、“わが家の風景”でした。堂々たる門構えを抜けると、列柱と高木のアーチが続く「緑と光のプロムナード」が。その先には、シンボルツリーであるエノキの大樹が悠然と枝葉を広げている「エントランスプラザ」。そして、石畳の車寄せを擁し、邸宅の顔として優美な佇まいを見せる「グランドエントランス」が、お住まいの方々を温かくお迎えします。

エントランスプラザ(車寄せ)

エントランスプラザ(車寄せ)

安らぎに満ちた美意識を創るために。安らぎに満ちた美意識を創るために。

エントランスを構える住棟の外観は、いわば邸宅の顔。その装いにふさわしく、彫刻的な印象を創りだす石器質のタイルを採用。質感豊かな表情を見せます。広場さながらの広い車寄せを持つエントランスは、長大な庇と軽やかな格子状のスクリーンの対比が印象的で、街並みを描くスケール感に、繊細かつフォーマルな印象を添えます。

ブライトエントランス完成予想CG

ブライトエントランス完成予想CG

街並みであること。風景であること街並みであること。風景であること

千歳通りの壮麗なケヤキ群と連なる常緑樹。そこに、この街が求めていた四季の彩りを添えて。幾重にも重ねられた清々しい緑の先には、お住まいの方をお迎えする「ブライトエントランス」の瀟洒な佇まい。意匠や素材に多彩な趣向を凝らした外観がその豊かな表情を覗かせます。邸宅が創りだす風景に求めたもの。それは、日々の暮らしにさらなる潤いをもたらす街並みを描くこと。そして、記憶に残る街の風景を創り出すことでした。

マスタープラン・建築外構デザイン
柴田知彦・建築家
マスタープラン・建築外構デザイン/柴田知彦・建築家
SKM設計計画事務所/代表 日本建築協会(JIA)会員 JIA登録建築家

1946年東京都出身、1971年早稲田大学大学院・修士課程修了、吉阪隆正、丹下健三ら、20世紀を代表する建築家に師事、1977年独立・設計事務所を設立、現在に至る。

1.ザ・パークハウス 学芸大学四季の杜
2.デライトシティ
3.パークハウス フォレストリエ
売主/1.三菱地所レジデンス・セコムホームライフ/2.野村不動産 他/3.三菱地所、他

総敷地面積15,000m2超 の地に込めた夢。広大かつ開放的な空間に計画された多彩な施設。総敷地面積15,000m²超 の
地に込めた夢。
広大かつ開放的な空間に計画された
多彩な施設。

並木とガーデンエントランス完成予想CG

敷地配置完成予想イラスト

「街で受け継がれている緑をつなぐことで、潤いに満ちたひとつの生活圏を築くことはできないだろうか」・・・その発想が、今回の芦花公園ガーデンシティ構想につながりました。敷地の中央を横断する、全長約180mの壮麗な並木道。ここは、邸宅と街の暮らしをゆるやかに結ぶストリート。敷地はフォレストコート・ブライトコート、に分かれており、そこには「緑」「水」「光」「風」と自然の恵みをテーマとした4つの庭を。そして、それぞれの敷地をつなぐ共用空間、「オランジェリー」は、柑橘類を冬の寒さから守るために建築された温室の原型で、17世紀のヨーロッパを発祥とし、宮廷庭園に多く見られています。本計画では、ガーデンシティとしてふさわしい豊かな住空間を演出すため、様々な表情を持った庭を随所に設けています。

ガーデンエントランス完成予想イラスト

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敷地の中央を横断する、壮麗な並木のシンメトリー。敷地の中央を横断する、壮麗な並木のシンメトリー。

邸宅と街の暮らしをゆるやかに結ぶ、並木道。木漏れ日と清々しい草花の薫りに包まれ、四季の情趣と風景に心が和らぎ、人と人のふれあいが自然と生まれる場所です。この街の新しい風景として日々の暮らしに潤いを運びます。

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毎日、ここを歩くことが心地よくなる。毎日、ここを歩くことが心地よくなる。

敷地内には、住棟どうしをつなぐ「回廊」を設けました。千歳通りの並木道と連続するように、敷地内を移動する時にも、心地よい風景を眺めながら毎日行き来することができます。

眺めを愉しみ、安らぎに満たされる。自然の恵みをテーマとした4つの庭。眺めを愉しみ、安らぎに満たされる。
自然の恵みをテーマとした4つの庭。

緑景の庭完成予想イラスト

風樹の庭完成予想イラスト

「ギャラリーホール」を抜けると、坪庭を望むテラス「緑景の庭」へ。わが家までの道行きで、緑と空の広がりを感じながら、ほんのひと息くつろげる空間です。

高さ約3m・幅約10mの水壁をしつらえた「水景の庭」。石の凹凸を滑らかに落ちる水流が、庭景に趣と変化を添え、深い寛ぎのひとときを演出します。

プロムナードの途中に設けた「陽光の庭」。テーブルを配し、シンボルツリーから射す木漏れ日を感じながら寛げる、憩いと集いの空間です。

「烏山川ふれあい散歩道」と烏山川緑道が交差する場所に、「風樹の庭」を配置。地域住民の方々も利用できる、風通しの良いふれあいのスペースです。

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※掲載の完成予想図・イラストは、図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。なお、植栽は、特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。
雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。周辺道路・建物等は簡略化しております。
※植栽写真は全て参考写真です。植栽は計画段階のものであり、樹種等が変更になる場合があります。
※1 総敷地面積15,310.83㎡(フォレストコート10,994.58㎡・ブライトコート4,316.25㎡) ※2 フォレストコート:280戸中185戸、ブライトコート:109戸中88戸