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現地周辺航空写真
現地周辺航空写真

UNITED Oasisここは緑景と水辺が融合する都市型オアシス。

「東京」駅5km圏。※1
猿江恩賜公園と横十間川に寄り添う、
都市の中のオアシスへ。

現地周辺立地概念イラスト
現地周辺立地概念イラスト

恩賜公園と水辺に寄り添う、
潤いあるポジション。

アクセス性、利便性など多彩な都市機能を使いこなせるエリアでありながら、緑景と水辺が美しい潤いある空気が漂うポジション。
深呼吸したくなるような風景が広がります。

「東京」駅5km圏。※1
高いアクセス性も両立する場所

大手町直通10分、東京駅5km圏という都心を使いこなし躍動的な日々を過ごせるアクセス性の高い場所。
リモートワーク中心でも、思い立ったときにサッと都心に足を運べる快適なポジションです。

エリア概念図
エリア概念図

これからの時代に求められる、
「リラックス」のクオリティ。

広大な恩賜公園と、水辺のそばであること。都市と潤いのバランスこそ、これからの時代に求められる条件。
いつでもリラックスできる安心感があるからこそ、利便性やアクセス性の価値は高まる。
これからの日本には「リラックス」のクオリティが求められる。

横十間川(徒歩2分・約140m)
横十間川(徒歩2分・約140m)

緑と水の美しい風景が
広がる地を舞台に。

ここが都市のオアシスであることを印象づけるのが、猿江恩賜公園と横十間川。緑が連続する心地いい風景の中を散歩する。川沿いをジョギングする。テニスコートや野球場など公園内の多彩な施設で汗を流す。14万㎡を超える広大な公園と潤いある水辺を身近にする歓び。穏やかな空気が流れる、緑と水の美しい風景が広がる地を舞台に、居心地のいい暮らしがはじまります。

猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
横十間川(徒歩2分・約160m)
横十間川(徒歩2分・約160m)
    猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
    猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
    猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
    猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
    猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
    猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
    猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)
猿江恩賜公園(徒歩5分・約360m)

全国でわずか5箇所の恩賜公園を身近にするということ。

恩賜公園とは、宮内省が御料地として所有していた土地が、公に下賜(恩賜)され、整備された公園のこと。
全国の中で、上野恩賜公園、井の頭恩賜公園、有栖川宮記念公園、恩賜箱根公園、
そして、猿江恩賜公園のわずか5箇所だけです。
その恩賜公園に寄り添う地と出会えたことが、邸宅創造の原点となりました。

  • 猿江恩賜公園

    (東京都江東区)

  • image photo

    上野恩賜公園

    (東京都台東区)

  • image photo

    井の頭恩賜公園

    (東京都武蔵野市・
    三鷹市)

  • image photo

    有栖川宮記念公園

    (東京都港区)

  • image photo

    恩賜箱根公園

    (神奈川県箱根町)

多彩な楽しみ方ができる、
様々な施設が揃う大型公園。

「猿江恩賜公園」の魅力は、大きな敷地に広がる緑景もさることながら、
野球場やテニスコート、池や滝、庭園や多数の広場など、
多彩な過ごし方ができる、様々な施設が揃っていることです。

拡大マークをタップまたはカーソルを置くと
各施設の紹介をご覧いただけます。

猿江恩賜公園内MAP

※1東京駅5.0km圏はJR「東京」駅日本橋口出口を起点とした現地までの直線距離です。
※掲載の現地周辺航空写真(2021年4月撮影)は色調補正などCG加工を施したもので、実際とは異なります。また現地の位置を表現した光は、建物の高さや規模を示すものではありません。
※掲載の現地周辺立地概念イラストは2020年11月に撮影した現地周辺の航空写真を基に描き起こしたもので、周辺道路・建物は簡略化しております。
※掲載の写真(image photoを除く)は、2020年10月・2021年2月〜5月に撮影したものです。
※掲載の猿江恩賜公園内MAPは、猿江恩賜公園園内MAP(参考元:東京都東部7公園ホームページ<https://tokyo-eastpark.com/sarueonshi/sarue_access/>)および現地周辺航空写真(2021年4月撮影)を基に描き起こしたもので実際とは異なります。

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