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スタイルハウス訪問

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スタイルハウス訪問U邸

子供の独立を機に、郊外の80m²の社宅から、都心の60m²の「スタイルハウス」へ。その訳とは・・・

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子育てを中心の生活から、子育が終わって、夫婦の生活を中心にした生活へ。今こうした変化への対応をお考えの方も多いのではないかと思います。U様ご夫妻もそのケース。今回はU様の奥様にお話を伺いました。

今まで郊外の社宅で、共働きで頑張ってこられたU様。お子様の独立を機に、仕事場に近い都心で家を探していらっしゃいました。また都心に住むならやっぱりマンションがいいと考えておられました。

家の広さについては、今までの80m²から、あえて60m²に。何故なら、お子様が独立された今、「子供部屋」は必要がないからでした。その広さを差し引いて、その分のコストをこれからのご夫婦のために使う。非常に合理的でスマートな考え方です。

そうして、都心の60m²台のマンションを探していたU様。広さだけなら選択肢は沢山ありましたが、最終的に決めるまでには、実はこれがけっこう難航したそうです。

やっぱりよかった!「窓のある、広いお風呂」と「バリアフリーの広いトイレ」等々、、、

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こうした経緯を経て、スタイルハウスを購入したU様。購入後の自由設計で実現したのが、ゆとりのある「1LDK」。それに、大きなバスルームとトイレ、そして洗面室を間に挟んで、和室とLDKを配しました。

「私たち夫婦は、仕事もあるので、二人とも帰宅が遅いのです。ですから、帰宅して、ちょっとテレビを観て、それからくつろいでお風呂に入って、眠るという、そういうライフスタイルが定着しています。」

「そのためにお風呂というのはとっても大切な時間。ですから快適な空間にしたかったのです。そこでまず考えたのが広さ。通常、この広さの部屋には用意されていない広さのお風呂を依頼しました。」

U様邸に実際に入れたお風呂は1.6m×1.6mの広いユニットバス。これはマンションのサイズとしては、あまり見ない大きさです。さらにU様はスタイルハウスの「水回りも指定範囲内で移動が可能」と言うメリットを最大限活用されました。

「当初の基礎プランでは、お風呂には窓がありませんでした。でもできればお風呂には窓がほしくて、場所を移動してもらいましたが、やっぱりこれは正解でした。窓を開けると湿気がちゃんと逃げるので、いつもお風呂もカラッとしています。それに、日中に入ると日が燦々と入ってきて、本当に気持ちがいいですよ。」

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