永く快適に暮らせる4LDK

空間を柔軟に使えるザ・パークハウス 岐阜の〈Ctype〉

空間を柔軟に使える
ザ・パークハウス 岐阜の〈Ctype〉

リビング・ダイニング

人気の4LDKが減少傾向に!?

かつて、ゆとりを持って暮らせると主流だった4LDK。しかし近年は住宅価格高騰の影響を受け、1戸あたり面積は全国的に縮小し続けています。岐阜市の新築分譲マンションも2013年に45.1%だった4LDKの居室が6年間で減少傾向。2018年には27%になっています。逆に2・3LDKの戸数は増え、住まいのコンパクト化が加速しています。

岐阜市の新築分譲マンション間取り比率

4LDKだから実現できる「柔軟性」

2・3LDKの供給が増えていますが、広い4LDKを希望されるお客様は少なくありません。一生に一度の買い物だからこそ、家族の成長やライフスタイルの変化に対応しやすい4LDKの広さは大きな魅力。「将来もう一人子供を考えている。」「仕事部屋を増やしたい。」「親との同居を考えている。」など、様々なニーズに対応できる柔軟性があります。

家族の成長を
見越した4LDKの間取り

Ctype

WIC : ウォークインクローゼット

間取りや空間を柔軟に変えられるかどうかは、将来の暮らし方に関わる重要ポイントです。特にお子さまがいらっしゃる
ご家族の場合、生まれてから就学、進学、独立とライフステージが変化すれば、必要な部屋数や空間仕様も変わります。

ModelRoom 3d walk througle

ザ・パークハウス岐阜の
<Ctype>は専有面積86.28㎡で、各部屋は最低でも約5.0畳ある4LDK。特に洋室4は、扉を開放すればリビング・ダイニングとつなげられ、多彩な暮らし方ができます。

Ctype

WIC : ウォークインクローゼット

お子さまが小さい時、またお子さまが独立して夫婦二人の生活になる時は、洋室4を開放して約18.1畳の広々空間に。お子さまの就学時は、リビングの隣で勉強を見てあげられるスタディ・ルームとして使う。そのように、家族の成長に応じて間取りを変えられるのが4LDKのCtypeのメリットです。

また洋室の多くが、家族が集まるリビングから離れていることも特徴。家族みんなが、自分の部屋でゆっくり過ごすプライベートタイムを持てるのは、4LDKの大きな魅力です。将来を見据えた「柔軟性」の高い住戸で、いつまでも快適な暮らしを叶えてみてはいかがでしょうか。

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※掲載の写真は、Cタイプを撮影(2020年7月)したもので、造作家具・照明・装飾用小物等オプション(有償)も含まれております。また、家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。※掲載の図面は計画段階のものであり、今後変更となる場合がございます。詳細は図面集をご参照ください

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