デザイン|【公式】ザ・パークハウス 東戸塚レジデンス|JR湘南新宿ライン・JR横須賀線「東戸塚」駅徒歩5分|三菱地所レジデンスの新築分譲マンション

The Parkhouse
ザ・パークハウス 東戸塚レジデンス
三菱地所レジデンス
一生ものに、住む。ザ・パークハウス

RESIDENCE

空と陽光と緑あふれる、全237邸。9,400m²※1超の広大な丘上に描くランドスケープ。

丘上の開放感を活かした住棟配置、広大な敷地に描き出す緑豊かなランドスケープ、大規模ならではのゆとりあふれるコミュニティデザイン。住まうことに悦びと誇りを感じる全237邸が誕生します。

丘上の開放感を活かした住棟配置、広大な敷地に描き出す緑豊かなランドスケープ、大規模ならではのゆとりあふれるコミュニティデザイン。住まうことに悦びと誇りを感じる全237邸が誕生します。
※1:敷地面積9,448.46㎡(売買対象面積)

エントランス

ここは、“横浜”と“湘南”が出会う舞台。里山の豊かさをとり入れた、丘の邸宅創造。

今回、「ザ・パークハウス 東戸塚レジデンス」のデザイン監修を担当するのは、住空間研究所 代表 吉井信幸氏。
古くから東戸塚に精通した吉井氏に、この街の魅力や住まいづくりへの想い、こだわりを語っていただきました。

株式会社竹中工務店 設計部で数々のプロジェクトを手がけ、同社の取締役を経て、現在は「住空間研究所」の代表として活躍中。東京都建築賞やグッドデザイン賞、BCS賞など、数々の受賞歴を誇ります。

横浜の中でも独自の発展を遂げてきた、東戸塚。

東戸塚は、街づくりが始まった時から関わりがあり、昔からよく知る愛着のある街です。かつては里山が点在する、のどかな丘陵地でしたが、今では、JR2路線が使えて、駅を中心に商業施設や住宅などが開発される街へ発展しました。暮らすのにとても良い街だと思います。また、東戸塚の大きな魅力は、“都市と自然”、“新しいものと懐かしいもの”、“アクティブとリラックス”といった異なる魅力が共生し、独自の生活環境を形成している所。本レジデンスもこの二面性を活かし、東戸塚らしい、新たなレジデンススタイルをデザインしています。

東戸塚駅西口の並木道/徒歩4分(約290m)

“横浜ロマン”と“湘南エレガンス”。2つの風が出会う場所。

私自身が若い頃の経験ですが、横浜から湘南方面へ遊びにいく時に、よくこのエリアを通っていました。横浜新道を通っていくと、この近辺から少しずつ気持ちが湘南の方に切り替わっていく感じだったことをよく覚えています。東戸塚は、地理的にも文化的にも、“横浜”と“湘南”の中間的なエリア。なので、“横浜”という西洋の新しい文化の発信の場であった街の良さと、“湘南”という昔からリゾート地として知られてきた文化性を融合させることで、この街らしい住み心地のよさを体現しようと考えました。重厚で落ち着きを感じる“クラシカル”と、爽快で洗練された“モダンテイスト”。2つの街の要素を上手く調和させ、新しい建築デザインとして表現しています。

コンセプトイメージ図
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  • ※掲載の写真は2018年4月、5月撮影のものです。

  • ※掲載の環境写真は、平成27年9月に撮影したものです。

  • ※表示距離は現地からの地図上の概算です。徒歩分数は80m=1分として算出し、端数は切り上げております。

  • ※掲載のコンセプトイメージ図は、周辺の立地を簡略化して描き起こしており、実際の高低差の比率及び距離とは異なります。