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未来と
  歴史

未来と
  歴史

故きを温ね、新しきを知る。
厳かなときに暮らしを育み
再開発の恩恵をも享受する。

現地周辺航空写真

現地周辺航空写真

future
現地周辺航空写真

現地周辺航空写真

大山の再開発も
街道の記憶も。

板橋区大山町、中山道から川越街道を通り、「ふじ大山道」の分岐点だったことが、「大山」という地名の由来とされています。
江戸を起点に幾多の人々が行き交い、その賑わいを今に継ぐかのように旧川越街道の沿道にはじまる再開発。
そして、大山の未来を大きく変える再開発エリアに近接する本計画。
古の記憶を抱きながら、一帯は次の領域へ。

大山駅周辺エリア概念図

大山駅周辺エリア概念図

駅徒歩7分の地に、
5,200m²超の開発を
叶えた本計画。

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外観完成予想CG

この街の目抜き通りに
約2haもの大山町再開発、始動。

都道整備と既存商店街の維持と向上、
さらに新たな賑わい拠点となる
商業ゾーンを形成する再開発が進行中。
新たな人の流れや次代の交流をもたらし、
街の価値を刷新する2つの再開発事業は
この街が誇る躍動の大動脈
「ハッピーロード大山商店街」が舞台。
現在の魅力はさらなる進化を遂げ、
地域に誇る輝かしい未来を描き出します。

A大山町ピッコロ・スクエア
Bクロスポイント再開発

再開発エリア概念図
左:image photo、右:提供画像

2024年(令和6年)
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A大山町ピッコロ・スクエア
周辺地区
(2024年度 建物竣工予定)

大山町ピッコロ・スクエア周辺地区に約1.3haの再開発事業が検討されています。円滑な移動や防災性に配慮した、安全な街づくりに向けて進行中です。

2023年(令和5年)
提供画像

提供画像

Bクロスポイント再開発
(2023年度 工事完了予定)

約0.75haの開発面積を誇る「大山町クロスポイント周辺地区第一種市街地再開発事業」。定住人口の誘致、既存商店街との連続性を確保した新たな賑わい創出拠点の形成を目指す事業。地域活性化と共に地域防災性の向上、また円滑な移動ネットワーク形成を図り、さらに「街のシンボル商店街」の中心で地域と人をつなぐ、ソフト面での新拠点の役割をも担います。

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板橋区「大山まちづくり総合計画」 板橋区「大山まちづくり総合計画」

※外部リンクとなります。

2020年(令和2年)
ハッピーロード大山商店街(徒歩1分/約20m) 

ハッピーロード大山商店街(徒歩1分/約20m) 

多彩な店舗が活気づく
約560mを誇る商店街。

老舗や行列グルメなど数々の店舗が軒を連ねる「ハッピーロード大山商店街」。
商店街と農山漁村との交流による双方の活性化を目指した直営ショップを立ち上げるなど常に進化を模索し、街の象徴として愛され続けています。

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1.板橋大山公園(徒歩10分/約790m) 2.コモディイイダ ハッピーロード大山店(徒歩1分/約80m) 3.コナミスポーツクラブ(徒歩5分/約400m) 4.サミットストア板橋弥生町店(徒歩4分/約290m) 5.遊座大山商店街(徒歩7分/約500m) 6.豊島病院(徒歩8分/約580m) 7.板橋区立文化会館(徒歩9分/約690m)

1977年(昭和52年)
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2019年5月撮影

地元の拠り所となる
大山福地蔵尊。

約150年前「おふくさん」という行者が訪れ街道筋の人々の難病苦行を癒したという。大山宿の人々から慕われ、後に地元の人々により「おふく地蔵」として祀られ、現在も本件に隣接して佇んでいます。

区内最大の商店街として
ハッピーロード。

1977年3月、大山に存在した「大山銀座商店街振興組合」と「協同組合大山銀座美観街」の2つの商店街が合併する形で「ハッピーロード」の前身が誕生。 区内最大の商店街として生まれ変わりました。

1805年(文化2年)
昭和36年頃の現地周辺写真(昭和36年頃撮影)

昭和36年頃の現地周辺写真(昭和36年頃撮影)

歴史と物語を刻む
旧川越街道。

「ハッピーロード大山商店街」、「遊座大山商店街」の前身は、江戸城と川越城を結ぶ歴史深い旧川越街道でした。太田道灌、松平信綱などと縁のある様々な物語を育んできた道です。本件の従前地である旧邸は古くから豊かな屋敷林を湛え、街道に潤いの風景をもたらしてきました。

1984年(昭和59年)頃の旧邸

1984年(昭和59年)頃の旧邸

江戸の頃より
人々が行き交う地。

板橋宿は江戸時代に整備され、江戸四宿の一つとして栄えた宿場町。 中山道六十九次のうち江戸・日本橋から数えて最初の宿場であり同時に川越街道の起点でもありました。現在の板橋3丁目にある平尾追分で中山道と川越街道に分岐したため、古くから幾多の人が行き交う場所でした。

※1.募集対象外住戸2戸含む
※2.大山駅方面から見た「大山町クロスポイント周辺地区第一種市街地再開発事業」完成予想図。手前左がA街区、手前右がD街区、奥左がB街区、奥右がC街区、中央を通る道路は都市計画道路の補助第26号線。(出典:板橋区)
※掲載の現地周辺航空写真は、2020年8月に撮影したものに色味等CG処理を加えた もので、実際とは異なります。
※表示分数は日中平常時、()は通勤時の所要時間で、時間帯により異なります。乗り換え・待ち時間等は含まれておりません。
※掲載の再開発に関する情報は2020年9月現在のもので、今後変更になる可能性があります。また、各種計画等が実施されることを保証するものではありません。(「大山町クロスポイント周辺地区第一種市街地再開発事業」:2020年度権利変換計画認可予定~2023年度工事完了予定/出典:板橋区ホームページ「大山駅周辺地区まちづくりのお知らせ第9号」より(2020年3月 板橋区都市整備部 拠点整備課発行)、および板橋区年整備部拠点整備課ヒアリング、「大山町ピッコロ・スクエア周辺地区市街地再開発事業等」:2020年度都市計画決定予定~2024年度建物竣工予定/ 出典:東京都都市整備局ホームページおよび板橋区年整備部拠点整備課ヒアリング
※掲載のエリア概念図は実際とは異なります。
※掲載の内容は、2020年9月現在のものです。
※掲載の施設や周辺環境の写真(image photo・提供写真を除く)は、2020年8月に撮影したものです。
※徒歩分数は80m=1分として算出し、端数は切り上げております。
※掲載の内容は2020年12月現在のものです。
※掲載の店舗・施設等の内容は、新型コロナウィルス感染拡大防止対策等により異なる場合があります。詳しくは各店舗・施設のホームページ等にてご確認ください。