POSITION

駅前から続く
桜並木の奥に望む静隠。

現地周辺の街並み(徒歩7分/約550m)

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現地周辺の街並み

 

HISTORY 100年以上の歳月を重ねて、
美しい街並を育んだ桜新町。

現地周辺の街並み
(徒歩3分/約190m)

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現地周辺の街並み(徒歩3分/約190m)

 

ゆったりとした街並の礎となった
「新町住宅」の先駆的な街づくり。

明治40年(1907年)、東急田園都市線の前身である玉川電氣鉄道の道玄坂上〜玉川(現在の二子玉川)が開通。新町停車場(現・桜新町駅)」の周辺では、大正2年(1913年)より分譲が開始された、日本で初めてといわれる郊外型住宅分譲地「新町住宅」の開発が行われました。この先駆的な街づくりが、今もゆったりとした桜新町の街並の礎となっています。

「玉電」の廃止直前、1969(昭和44)年の桜新町・用賀間、桜新町二丁目27番付近

世田谷区立郷土資料館提供

新町から桜新町へと受け継がれた
「桜の名所」の風景。

「新町住宅」の分譲初期、その通りには合計千本以上のソメイヨシノが植えられたと言います。その桜並木にちなみ、もと「新町」停車場と呼ばれていた駅名は「桜新町」駅に。時を経て、駅前の通りは八重桜並木となり、長く桜の季節が楽しめる美しい街として成熟しました。

現地周辺の街並み

現地周辺の街並み(徒歩6分/約410m)

国道246号線の喧騒を離れた
「桜新町」。

「桜新町」駅から駅前の通りに出ると、明るく開放感のある風景が広がっています。駅前の通りは、旧大山街道が国道246号線となって、後に首都高速道路がつくられた時にもその経路から逸れ、さらに電線地中化などにより整備された心地よい街並が生まれました。

イメージマップ

 

LOCATION 背景には駒沢アドレスの、
落ち着いた住宅街。

「ザ・パークハウス 駒沢レジデンス」が誕生するのは、
中高層住宅の良好な住環境を守るための第一種中高層住居専用地域
また、通りから一歩奥まった先には低層の住宅街が続き、落ち着いた環境が広がります。
※一部近隣商業地域を含む

現地周辺の街並み(徒歩9分/約650m)

現地周辺の街並み

武蔵野台地に位置する安定感。

駒沢の現地周辺は武蔵野台地に位置し、住宅地盤として良好とされる関東ローム層と呼ばれる火山灰土で覆われています。また、標高約44.6mにある現地付近は、高台ならではの安らぎが感じられる場所となっています。

現地周辺の街並み
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立地高低差概念図

※立地高低差概念図は国土地理院の等高線図を基に書き起こしたもので、地形・距離・方向等は実際と多少異なります。

桜新町、駒沢。
両方を使いこなす。

桜新町商店街をはじめとする多彩なお店や充実した生活施設、
せたがや百景でもある駒沢緑泉公園や駒沢オリンピック公園等、
数々の公園が身近な徒歩圏に揃う「ザ・パークハウス 駒沢レジデンス」。
桜新町と駒沢、両方を手にする豊かなロケーションです。

桜新町エリア | 駒沢エリア 桜新町エリア | 駒沢エリア
桜新町商店街 | 駒沢オリンピック公園 | 駒沢緑泉公園

1.桜新町駅前(徒歩7分/約550m)
2.駒沢オリンピック公園(徒歩10分/約780m)
3.駒沢緑泉公園(徒歩5分/約340m)

  • ※掲載の写真は2020年3.4.5.7.9月に撮影されたものです。
  • ※表示距離は現地からの地図上の概算です。徒歩分数が80m=1分として算出し、端数は切り上げております。
  • ※掲載のエリア概念図は周辺エリアを簡略化したもので実際とは異なります。
  • ※掲載の立地高低差概念図、武蔵野台地概念図は地形図をもとに描き起こしたもので実際とは異なります。
  • ※掲載の標高比較グラフは地形図をもとにグラフ化したもので駅周辺のおおよそ標高を表しています。