柱の出っぱりなし!アウトフレーム工法
リビング・ダイニングと洋室3(Cタイプ1303号室)

柱の出っ張りの無いアウトフレーム工法を採用

柱の出っ張りの無いアウトフレーム工法を採用

室内に柱が出ないないので家具がぴったり納まりまります。

住空間のデッドスペースができることで、大切な生活スペースが減ってしまう。そんなイライラを感じたことはありませんか?ザ・パークハウス 町田テラスでは、柱を外に出す

アウトフレーム工法を採用。
面積をより有効に使える空間作りを施しています。

室内に柱が出ないないので家具がぴったり納まりまります。

住空間のデッドスペースができることで、大切な生活スペースが減ってしまう。
そんなイライラを感じたことはありませんか?
ザ・パークハウス 町田テラスでは、柱を外に出す

アウトフレーム工法を採用。
面積をより有効に使える空間作りを施しています。

アウトフレーム工法比較図

柱の出っぱりのある
インフレーム工法イメージ

柱の出っぱりのあるインフレーム工法イメージ

無駄なスペースができ居室はつかいづらい

柱の出っぱりのない
アウトフレーム工法

柱の出っぱりのないアウトフレーム工法

居室はスッキリして使いやすい

アウトフレーム工法比較図

アウトフレームだから、
フレキシブルにおしゃれな部屋創りを楽しめる!

面積以上のゆとりと可能性を広げ、
より自由によりおしゃれに空間創りが愉しめます。

Ctype 3LDK + WIC

Ctype

3LDK+WIC

専有面積66.70㎡(約20.17坪)

■バルコニー面積/10.44㎡(約3.15坪)

  • コーナー1

    洋室3(Cタイプ1303号室)洋室3(Cタイプ1303号室)

    おもちゃや学用品など荷物の多いお子様部屋の場合でも、のベッドや机などをコーナーに合わせて設置できるので、空間をスッキリ保てます。

  • コーナー2

    リビング・ダイニングと洋室2(Cタイプ1303号室)リビング・ダイニングと洋室2(Cタイプ1303号室)

    可変性のある洋室2では、コーナーのすっきりした空間が、様々なスタイルの変化に対応し、模様替えの際も威力を発揮します。

  • コーナー3

    洋室1(Cタイプ1303号室)洋室1(Cタイプ1303号室)

    ゆったりとダブルベッドを配置し、ベッドサイドにドレッサーを置くなど、落ち着きある寝室を演出できます。

  • コーナー4

    リビング・ダイニングと洋室2(Cタイプ1303号室)リビング・ダイニングと洋室2(Cタイプ1303号室)

    柱の出っぱりの無いリビング・ダイニングなら、テレビやソファなど様々な大型の家具もゆとりを持って配置することができます。

空間の可能性を広げる工夫が随所に!

生活面積を広げ、
様々なスタイルに対応する
細やかな配慮。

廊下の面積を減らし
生活使用面積を増やしました。

ザ・パークハウス 町田テラス

廊下概念図

スタイルの変化に対応する
引戸・引込戸を採用

 

引込戸概念図

ウォークインクローゼットをはじめ、豊富なスタイル収納を設けました。

ウォークインクローゼットをはじめ、廊下の物入やシューズボックスなど、空間をすっきりと保つ様々な収納スペースを随所に設けました。

新たな価値をプラス EYE'S PLUS

EYE’S PLUSとは、お客さまの目線(アイズ)に、プロの視点を加えて「新たな価値をプラス」していく三菱地所レジデンスのものづくりの取り組みです。

標準仕様参考写真

標準仕様参考写真

標準仕様参考写真

標準仕様参考写真

光と風の恩恵を得られる、
14階建て全邸南西向きの開放的な住戸プラン。

南西にワイドな整形地を得た〈ザ・パークハウス 町田テラス〉は、その敷地形状を活かして、
地上14階建て、全邸南西向き・角住戸率50%(全52邸中26邸)の住戸レイアウトを実現。
中層階以上では開放的な眺望とともに、光と風を感じられる快適な住まいをプランニングしています。

  • Cタイプ1303号室 バルコニーから臨む眺望Cタイプ1303号室 バルコニーから臨む眺望
  • Cタイプ1303号室からの眺望Cタイプ1303号室からの眺望
  • 13階共用廊下からの眺望13階共用廊下からの眺望
  • Dタイプ1204号室からの眺望«販売済み»Dタイプ1204号室からの眺望販売済
  • Dタイプ1204号室からの眺望«販売済み»Dタイプ1204号室からの眺望販売済
PLAN COLLECTIONPLAN COLLECTION

Dtype

3LDK+3WIC

専有面積69.00㎡(約20.87坪)

■バルコニー面積/13.90㎡(約4.20坪)

point1

各洋室の扉は引戸になっており、家具も配置しやすい、広々とした居住空間を実現。また洋室2の引込戸を開放すれば、リビング・ダイニングと一体で使用できます。

リビング・ダイニングと洋室2 (Dタイプ1204号室)«販売済み» リビング・ダイニングと洋室2 (Dタイプ1204号室) 販売済
point2

柱を住戸の外側に出す「アウトフレーム工法」を両面に採用。デッドスペースが少なく、室内をすっきりと使えます。

リビング・ダイニングと洋室2 (Dタイプ1204号室)«販売済み» リビング・ダイニングと洋室2 (Dタイプ1204号室) 販売済
point3

角住戸の利点を活かし、各居室に開口部を設置。採光と通風を享受いただけます。

洋室2 (Dタイプ1204号室)«販売済み» 洋室2 (Dタイプ1204号室) 販売済
point4

廊下のスペースを減らし、キッチンなどの生活空間に広がりを生み出しました。

キッチン(Dタイプ1204号室)«販売済み» キッチン(Dタイプ1204号室) 販売済

そのほかにも様々な工夫を施した多彩なプランニング

  • Atype
    3LDK+WIC+SIC
    • 専有面積66.17㎡(約20.01坪)

    • ■バルコニー面積/11.61㎡(約3.51坪)

    • ■室外機置場面積/5.49㎡(約1.66坪)

    Atype
  • Btype
    3LDK+WIC
    • 専有面積66.70㎡(約20.17坪)

    • ■バルコニー面積/10.44㎡(約3.15坪)

    •  

    Btype
  • Ctype
    3LDK+WIC
    • 専有面積66.70㎡(約20.17坪)

    • ■バルコニー面積/10.44㎡(約3.15坪)

    •  

    Ctype
  • Etype
    2LDK+WIC+SIC
    • 専有面積66.17㎡(約20.01坪)

    • ■バルコニー面積/11.61㎡(約3.51坪)

    • ■室外機置場/5.49㎡(約1.66坪)

    Etype

凡例

Interview

心理学や行動分析学、脳科学を採り入れる空間デザイナーに伺う、本物件の住空間評価

有限会社カサゴラコーポレーション
代表取締役
高原美由紀

落ち着きと安らぎを生むアウトフレームの家

「空間デザインにおいて、最も重要なのは部屋の”隅(スミ)″です。隅に柱があると、向こうからこちらに迫ってくるものを感じ、心理的な圧迫感の要因になります。柱がなくすっきりした部屋は、空間の広がりを感じ広々とした印象になります。また、隅まで家具配置ができるので、効率的かつ自由度の高い空間デザインがしやすく、落ち着きのある安らげる部屋がつくりやすくなります。また、玄関やバルコニーなど、柱が出ているほうの空間にも利点があります。柱の出っ張りの分、外部との心理的距離感が生まれプライバシーが増えるのです。部屋のすぐ側を他人が通りにくく、自然なプライベート感を演出してくれます。アウトフレーム工法が住空間に与える影響は大きいといえるでしょう。」

収納量が多い部屋は、家族の絆を深める

「視界に入ってくる「物」は、脳にとっては「刺激」です。沢山の色、文字、形があると、意識していなくても脳はストレスを感じています。きちんと収納され、見た目に入る「物」が少ない部屋に暮らすと、お子様はイライラせずに心が落ち着き、自然に叱る回数が減るのです。収納量が多い部屋に住むことは、家族円満の秘訣と考えます。」

モデルルーム
page top