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JOURNALIST
VOICE
なぜ、この地に三郷市「初」のザ・パークハウスを開発したのか。
なぜ、この地に三郷市「初」のザ・パークハウスを開発したのか。

多くの商業施設が集まるエリアなら
今後「住まいの価値」も高まっていくはず。

  • IKEA新三郷(約2,320m)
  • ららぽーと新三郷(約2,550m)
  • ザ・パークハウス 三郷 建設現場
  • スーパービバホーム 三郷店(約2,940m)

JR武蔵野線エリア概念図

全国のマンションを取材するようになってもう20年以上が経ちますが、実は長年取材を続けてきた私自身も三郷駅最寄りの物件を取材したのは今回が初めてです。1972年に三郷市制がスタートし、翌年1973年の武蔵野線開通に合わせ「三郷市の玄関口」として開業したのが『三郷』駅。当時、日本が高度経済成長期に入ったタイミングで開発が進められたため街は既に成熟状態にあり、新たなマンション開発に適した用地がなかなか出てこなかったエリアでもあります。

JR武蔵野線エリア概念図

しかし、駅の開業から約半世紀が経過したいま、『三郷』駅周辺は再び街の開発期に入っています。本物件は同エリアで久々の登場となる新築分譲マンションであり、三郷市内で初めて誕生する《ザ・パークハウス》となれば、地元の皆さんの期待感も高まって、業界内外の注目を集める物件となることは間違いないでしょう。

※:敷地南側の自転車置場出入口を通る建物入口地点にて計測

「こんなに買い物が楽しい街は
他にはないかも(笑)?」

概念図
今回実際に現地周辺を取材してみて、最も魅力的に感じたのは三郷エリア特有の「恵まれた商業利便」です。もともとJR武蔵野線沿線は多彩な商業施設が点在しているので、別名“ショッピング路線”と呼ばれていますが、特にここ『三郷』駅周辺には、首都圏の旗艦店としての役割を担う大型商業施設が集積しています。わざわざ他のエリアまで出かけなくても、ご近所商業施設が“選び放題“ですから(笑)、「こんなに買い物が楽しい街は他にはないのでは?」と感じました。

概念図
  • IKEA新三郷
    (約2,320m)
  • イオンレイクタウンアウトレット
    (約7.4km)
  • アクアイグニス吉川美南
    (約3,650m)

本物件周辺にある主要商業施設の売場の面積について調べてみたところ、「総面積」はなんと44万5136㎡という広さに※1。ショッピングタウンとしてお馴染みの都内主要エリアを統計から比較※2してみると、「新宿駅周辺(新宿区新宿・西新宿)」は35万5624㎡、「池袋駅周辺(豊島区西池袋・南池袋)」は22万2338㎡、「銀座駅周辺(中央区銀座)」は19万4864㎡、「渋谷駅周辺(渋谷区渋谷・道玄坂・宇田川町)」は合計19万2231㎡となっているため、都心のビッグターミナル周辺を超える巨大な商業立地であることがわかります。

  • SHINJUKU
  • IKEBUKURO
  • GINZA
  • SHIBUYA
    ※all image photo

また、通常であれば駅から離れたロードサイドで展開されることが多い「ららぽーと」「IKEA」「コストコ」「イオンタウン」等の大型店舗が“駅のすぐ近くにまとまって集まるエリア”というのは、私自身の取材経験を振り返っても他に思い当たりません。全国的にも珍しい“首都圏を代表する一大ショッピングゾーン”がここに形成されているのです。

※1:三郷駅周辺各店舗の売場面積一覧(筆者調べ)
※2:東京都 商業統計調査報告町丁目別集計より、町名ごとの売場面積より引用

買い物の選択肢が広がれば
堅実な家計管理も可能に。

周辺に多彩な商業施設が揃っていると、日常生活の中の「買い物の選択肢」が広がります。しかし、それは単に“便利で楽しい”ということではありません。各店舗の品質や価格を見比べながら、お財布事情に合わせて商品を選ぶことで「堅実な家計管理」につながりますし、こうしたエリアでは商業施設同士が互いに価格競争力を高め合うことで「消費者に寄り添った買い物環境」が整えられる傾向にあります。また、三郷駅周辺の商業施設は、シネマコンプレックスやアミューズメントパーク、フードコート、コミュニティ施設、公園などが併設された巨大施設が多いため、各商業施設の機能を身近に使いこなすことで「買う・食べる・遊ぶ・寛ぐ」のチョイスが無限に広がる点も、暮らし心地を高めてくれるポイントとなるでしょう。
大型商業施設は「最も効果的な街の集客装置」でもあるため、商業立地には常に多くの人やモノが集まり、街全体が良好な新陳代謝を繰り返します。そして、人が集まり発展を続ける街には、安定した住まいニーズが存在するため、将来「住まいを売る・貸す」といったシーンでも「不動産としての価値」を維持しやすくなるのです。これは大型商業施設が地域へもたらす重要な効果の1つと言えます。せっかくマンションを購入するのであれば、「あの時、あの街で買っておいて本当に良かったね」と将来思える物件を選びたいもの。《ザ・パークハウス 三郷》は、その可能性を充分に秘めたマンションだと思います。

新三郷駅

「近くにあると嬉しいお店」が充実
ショッピング×ウォーキング効果で
健康増進も!

IKEA新三郷(約2,320m)

新三郷駅(約2,500m)
ザ ・パークハウス 三郷での新生活がスタートしたら、利用頻度が高くなりそうなのは1駅隣の『新三郷』駅。駅からペデストリアンデッキで直結する『ららぽーと新三郷』の中には約180の専門店が勢ぞろい。ロフトやニトリ、無印良品、ユニクロなどの定番ショップのほか、ZARA、H&M、HOLLISTERなどのカジュアルブランドも充実しているため、わざわざ都心まで出かけなくても旬のトレンドアイテムを地元でチェックできます。
新三郷駅(約2,500m)
ちなみに、大型商業施設内のスーパーには、他のお店ではなかなか出会えない珍しい食材や話題の商品がいち早く揃えられていることが多く、夫婦や親子で料理をする時間も楽しくなります。日々の食生活の充実度は「食育」や「健康管理」に直結しますから、豊かな家族生活を育む上でも理想的な住環境と言えるでしょう。
  • コストコホールセール
    新三郷倉庫店(約2,960m)
  • ららぽーと新三郷(約2,550m)
実はIKEAとコストコの店舗が徒歩圏内に近接しているのは、日本国内でも『新三郷』だけ!休日は仲良しファミリーとインテリア散策を兼ねてIKEAでランチ、SNSで話題のコストコの新メニューを共同購入したりと、ご近所づきあいも気楽に楽しめます。なお、コストコからららぽーとを経由してIKEAまで歩くと全長約700m。さらに、その先のドン・キホーテを目指すと全長約1km。ショッピングを兼ねたウォーキングが習慣化することで、健康増進効果も期待できそうです。

吉川美南駅

わざわざ遠出をしなくても
「ショートトリップ気分」を地元で満喫!

イオンタウン吉川美南(約3,850m)

アクアイグニス吉川美南(約3,650m)
JR武蔵野線の中でも“最も新しい駅”として2012年に開業した『吉川美南』駅。貨物列車の操車場跡地を活用して駅前開発が進められており、西口には2013年から「イオンタウン」が順次開業、2021年には関東初登場となる複合温泉施設「アクアイグニス」がオープンしました。
アクアイグニス吉川美南(約3,650m)
今後、開発の舞台は東口へ。「吉川美南駅東口周辺地区土地区画整理事業」によれば、東口駅前にも商業ゾーンの設置が計画されているため、このエリアの商業機能はますます充実することになりそうです。
  • LE CHOCOLAT DE H(約3,650m)
  • 吉川美南もんぶりん
地下1500mから湧出した天然温泉が楽しめる「アクアイグニス」館内には、話題のレストランが充実。東京広尾の高級中華、山形庄内の人気イタリアンの系列店をはじめ、金沢を代表する寿司店など、グルメ指数の高いお店がズラリと並んでいます。カフェを併設したスイーツショップ「ル ショコラ ドゥ アッシュ」では、世界的ショコラティエ、辻口シェフが監修した吉川美南のご当地スイーツ『もんぶりん』をはじめ、豪華アフタヌーンティが女性に大人気。まるでホテルのラウンジで過ごすような気分で優雅なティータイムを満喫できます。

  • LE CHOCOLAT DE H(約3,650m)
  • 吉川美南もんぶりん
※:2022年時点の情報。JR武蔵野線沿線(京葉線)では2023年に新駅『幕張豊砂』が開業予定。
越谷レイクタウン駅

もはや「埼玉を代表する観光名所」
保育施設やテレワークルームも完備。

イオンレイクタウンKAZE(約7.6km)

越谷レイクタウン駅
訪れるたびに、テーマパークに遊びに来たかのようなワクワク感が感じられるレジャー型ショッピングモールの「イオンレイクタウン」。kaze・mori・アウトレットの3館を合わせた専門店の数はなんと約710店舗、10のスクリーンを備えた「イオンシネマ」や全天候型の「キッズパーク」もあるため、一日だけではすべてのフロアをまわりきれないほど。休日の混雑する時間帯を避け、比較的空いている平日昼間にふらっと立ち寄れる点も、地元在住ならではの気軽さです。
越谷レイクタウン駅
タウン内にはお子さんの一時預かりに対応してくれる保育施設のほか、個室ブースやミーティングルームを備えたテレワークルームも完備。「子どもを預かってもらってじっくり買い物を楽しみたい」「ショッピングの途中でリモート会議に参加したい」という時にも頼もしい存在となりそうです。

三郷駅

駅前は落ち着いた住環境、
一歩離れたところに
巨大ショッピングゾーンが。

スーパービバホーム 三郷店(約2,940m)

  • イトーヨーカドー 三郷店(約3,310m)
  • 「三郷」駅南口(バス停)
武蔵野線の開業に合わせ、このエリアで最も早く開発が行われてきたのが『三郷』駅周辺。そのため駅前には巨大な商業施設は見当たらず、駅を降りた瞬間“ホッと気持ちが落ち着く穏やかさ”が感じられる点が他駅との違いです。そんな『三郷』駅前からバスでお出かけできるのが「ピアラシティみさと」。イトーヨーカドーのほか、12のスクリーンが揃ったMOVIX、未就学児専用の遊び場があるゲームパニックなど楽しい施設が充実しているため、「まだ子どもが小さいので、レイクタウンや新三郷の混雑を避けてのんびり買い物したい」という時におすすめです。駅からは少し離れていますが、駅前から頻繁に運行しているピアラシティ行きのバス(所要時間約10分)に乗れば、車窓の風景を楽しみながらゆったりと移動できます。
  • イトーヨーカドー
    三郷店(約3,310m)
  • 「三郷」駅南口(バス停)
ピアラシティの中でも、地元で評判となっているのは約2万2400㎡という広大な面積を誇る「スーパービバホーム」。“SUPER”の店名通りホームセンターを卓越した品揃えで、園芸・資材・工具等のほか、食品・手芸コーナー・ビーズコーナー・画材コーナーまであり、「探しものがあるなら、まず三郷のビバホームへ行けばきっと見つかる」と言われているのだとか。店内にはカルチャーセンターが併設されており、アート、書道、子ども工作などの体験教室を毎日開催。親子で参加してみると、お子さんの新たな可能性を広げるきっかけになるかもしれません。

※:敷地南側の自転車置場出入口を通る建物入口地点にて計測

本物件のご案内の流れ

  • STEP01

    エントリー(受付中)
  • STEP02

    アンケートご回答
  • STEP03

    モデルルーム事前案内会
    (限定ページ内にて予約受付中)

※掲載のJR武蔵野線エリア概念図は、武蔵野線沿線および現地周辺の大型商業施設環境を概念化したもので実際とは異なります。

※掲載の環境写真は、2022年9月に撮影したものです。

※image photoは実際とは異なります。

※表示距離は現地からの地図上の概算です。徒歩分数は80m=1分として算出し、端数は切り上げております。

※掲載の情報は2022年9月現在のもので、今後変更になる場合がございます。