BIG TOWER
PROJECT
武蔵小杉最大級※1タワープロジェクト
北西側外観完成予想CG
街の新たなランドマーク。
武蔵小杉最大級※1計1,438戸、
50階建て2棟の免震タワー。
外観完成予想CG
武蔵小杉の中核としての歴史を持つ駅北側に計画されたタワープロジェクト。
「武蔵小杉」駅北口徒歩3〜4分の地に、医療・教育・住宅・商業が複合した「まち一体型複合開発」※2が進められています。
2008年より15年以上の歳月が費やされた、武蔵小杉最大級※1のタワーレジデンスが遂に誕生します。
総開発面積20,000m2超、
壮大なスケールだからこそ
実現した大規模再開発。
タワーの街に、今までにない
新たな街区(まち)を。
外観完成予想CG+現地周辺空撮(2024年2月撮影)
武蔵小杉エリア最大級※1の規模となるタワーレジデンスで、
低層階に高齢者向け住宅や地域密着型サービス事業所、スーパー、スポーツジム、保育所、クリニックが集積。
地域の防災拠点として、また、この地域で暮らす人々が交流できる憩いの場としても機能するスケールを誇ります。
空の広がりや
美しい夜景を楽しめる。
住宅地として発展した
駅北側エリアだからこそ得られる
眺望と開放感。
現地50階相当から南方面を望む眺望写真

現地50階相当から南方面を望む眺望写真
現地50階相当から南方面を望む眺望写真

現地50階相当から南方面を望む眺望写真
超高層、武蔵小杉最大級※1、
複合開発という価値。
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VALUE1
50階以上の
プロジェクト
2014年以降において1都3県の新築分譲マンションのうち、50階以上の物件は11件。
過去10年で1%未満となります。※発売が2014年1月~2024年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータの範囲内(2024年8月号)
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VALUE2
総戸数1,000戸以上の
プロジェクト
2014年以降において1都3県の新築分譲マンションのうち、総戸数1000戸以上の物件は14件。
過去10年で1%未満となります。※発売が2014年1月~2024年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータの範囲内(2024年8月号)
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VALUE3
敷地面積20,000㎡以上の
プロジェクト
2014年以降において1都3県の新築分譲マンションのうち、敷地面積20,000㎡以上の物件は41件。
過去10年で1%未満となります。※発売が2014年1月~2024年7月15日までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータの範囲内(2024年8月号)
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VALUE4
神奈川県
築10年の中古マンションによる
最寄り駅からの所要時間別
リセールバリュー
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VALUE5
神奈川県
築10年の中古マンションによる
最高階別リセールバリュー
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VALUE6
神奈川県
築10年の中古マンションによる
総戸数別リセールバリュー
神奈川県内の築10年中古マンションのリセールバリューについて、最寄り駅から徒歩5分以内が約135%、30階以上は約166%、500戸以上は約157%となっており、駅近超高層大規模タワー物件の価値を示しています。
※2012年7月~2015年6月に新規分譲され、2023年7月~2024年6月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出したもので、将来の価格維持率(リセールバリュー)を保証するものではありません。
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外
※東京カンテイ調べ(2024年7月)