【公式】ザ・パークハウス 渋谷南平台|「渋谷」駅徒歩7分|三菱地所レジデンスの新築分譲マンション

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Image Photo

SHIBUYA × NANPEIDAI

深く豊かな日常は、世界都市の側にある。

A deeply rich daily life is right next to a global city.

SHIBUYA 7min.

JR山手線「渋谷」駅徒歩7分、これほどの贅に出会う「南平台」。

A deeply rich daily life is right next to a global city.

丘陵の邸宅街として知られる緑豊かな南平台エリアの玄関口。
渋谷駅へ徒歩7分という場所にありながら、3,300㎡超もの広大な整形地を得て「ザ・パークハウス 渋谷南平台」は誕生。
アクセス、商業、そして文化。進化する渋谷の多彩な利便性を自在に享受し、躍動し続ける都市の中で変わらない安らぎに心を解き放つ。
これだけの環境がなければ、そんな日常も実現しなかったのかもしれません。

「エンタテイメントシティ SHIBUYA」渋谷の“今”を享受する。

訪れる人から住む人まで、安全で快適な街「渋谷」を目指し、総延床面積約894,000m²※1という壮大な規模で進行中の再開発。
2019年には街のシンボル「渋谷スクランブルスクエア(東棟)」が誕生。
アーバン・コアにより駅周辺の回遊性は向上し、美しく魅力ある街並みが創出されています。
さらに渋谷の先進カルチャーを体験できる施設が続々と開業。

URBAN CORE
東口アーバン・コア周辺の将来イメージ図
(提供:渋谷駅街区共同ビル事業者)
渋谷ヒカリエ アーバン・コアI(提供:Shibuya Hikarie)
動線を整備し、利便性を向上。

「渋谷スクランブルスクエア」や「渋谷フクラス」が開業、エレベーター・エスカレーターを利用して地下やデッキから地上へ誘導する「アーバン・コア」により、移動がスムーズに。また国道246号を跨ぐ歩行者デッキが渋谷駅西口に整備され、駅周辺の回遊性が向上しました。

  • AIRPORT ACCESS
    渋谷フクラス バスターミナル(提供:東急不動産株式会社)
    国際都市の玄関口としてより便利に。

    「渋谷フクラス」の1階には、羽田・成田両空港からリムジンバスが乗り入れるバスターミナルやアートセンター併設型の観光支援施設「shibuya-san」を設置。
    「渋谷マークシティ」や「セルリアンタワー東急ホテル」の停留所と合わせて利便性が向上します。

  • CULTURE
    渋谷ストリーム ホール(提供:渋谷ストリーム)
    先進のカルチャーが集結する街。

    渋谷駅直結の「渋谷ストリームホール」や産業交流施設「渋谷キューズ」をはじめ、カルチャーに特化した大型複合施設「Bunkamura」、クリエイティブな体験に満ちた複合施設「渋谷キャスト」等、アートや文化の発信拠点が豊富。日本のポップカルチャーを扱う「渋谷パルコ」も再オープンしました。

  • RIVER
    渋谷ストリーム前の賑わいイメージ(提供:渋谷ストリーム)
    よみがえる渋谷のオアシス。

    約600mにわたる渋谷川沿いの遊歩道は「渋谷リバーストリート」として整備。平常時は心地よいポケットパークとなるイベント広場では、マルシェやアートイベント、地元のお祭りなども開催されます。川の潤いとともに賑わいを広げる、渋谷の新しいオアシスです。

  • PARK
    MIYASHITA PARK/徒歩11分(約860m)Image Photo
    交流を生む美しい公園。

    宮下公園は周辺の再開発と合わせて整備され、商業施設やホテルと一体となった「MIYASHITA PARK」としてオープン。公園にはベンチのある芝生広場の他、スケート場やボルタリングウォール等のスポーツ施設も備えられています。

  • SAFETY
    渋谷駅東口雨水貯留施設3(提供:渋谷駅街区土地区画整理事業共同施行者)
    防災機能の強化で安全性を追求。

    災害時に備え、新たに耐震性の高いビルを建設し、防災備蓄倉庫等を設置予定。また近年増加しているゲリラ豪雨への浸水対策として、駅前広場の地下に大規模な雨水貯留槽を設置します。

渋谷駅周辺の新施設

再開発で進化する渋谷に、話題の新施設が続々誕生。

渋谷スクランブルスクエア 外観2(提供:渋谷スクランブルスクエア)
渋谷スクランブルスクエア/7min(約560m)

JR 渋谷駅および東急百貨店などの商業施設全体を建て替え、
東棟・西棟・中央棟の3棟からなる、日本最大級の屋上展望施設※2と大型商業施設を兼ね備えた複合施設。

渋谷ストリーム 外観(提供:渋谷ストリーム)
渋谷ストリーム/8min(約620m)

大規模ホール(渋谷ストリームホール)、
オフィス、ホテル、商業施設等からなる複合施設。

渋谷フクラス 外観(提供:東急不動産株式会社)
渋谷フクラス/5min(約400m)

リムジンバス発着場やJR渋谷駅直結のデッキを備えた、
西口の新たな玄関口。

2023年度、渋谷駅桜丘口地区が竣工予定※3駅が近く、日常が快適に。

2023年度に渋谷駅桜丘口地区が竣工すると「ザ・パークハウス 渋谷南平台」の最寄出口となる予定です※3。
アーバン・コアをはじめとする歩行者ネットワークで渋谷駅南西部一帯の動線をつなぎ、本物件と渋谷駅への円滑なアクセスを可能にします。
住・働・遊を兼ね備えた複合施設(国際医療施設や子育て支援施設等)の開業により、更なる利便性の向上が実感できるエリアです。

渋谷駅桜丘口地区 外観イメージ(提供:東急不動産株式会社)
渋谷駅桜丘口地区 補助第18号線沿いA街区外観のイメージ
(提供:東急不動産株式会社)

世界へ発信するIT企業を主体とした
一大ビジネス拠点へ。

Shibuya evolves into a major business base transmitting to the world
by resuming public and private sector integration.

かつて「ビットバレー」と呼ばれ、多くのベンチャー企業の黎明期を支えた渋谷。
一大再開発により大型オフィスビルが続々と完成する今、日本を代表する大手企業が再び集積。
IT分野における世界的技術拠点へと進化しています。
これにより2020年の地価公示は上昇。
注目のエリアとなった渋谷周辺の住宅需要はますます高まっていくと考えられます。

渋谷スクランブルスクエア SHIBUYA QWS「PROJECT BASE」
(提供:渋谷スクランブルスクエア)

※1:渋谷フクラス、渋谷ソラスタ、渋谷駅桜丘口地区、渋谷キャスト、渋谷スクランブルスクエア、渋谷ストリーム、アベマタワーズ、宇田川町14・15番地区第一種市街地再開発事業、渋谷ブリッジ(SHIBUYA BRIDGE)、9 開発の総延床面積の合計)
※2:屋上展望空間(約2,500㎡)[渋谷スクランブルスクエア株式会社、東京急行電鉄株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社2019年7月4日ニュースリリースより]
※3:掲載の情報は2020年11月現在のもので、今後変更になる可能性があります。また、各種計画等が実施されることを保証するものではありません。
※掲載のCGは現時点でのイメージであり、今後の検討により変更の可能性があります。
※掲載の現地周辺航空写真は、2019年8月に撮影したものに、光等CG処理を加えたもので、実際とは異なります。現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。
※掲載の「渋谷駅桜丘口地区」「ネクスト渋谷桜丘地区市街地再開発事業」の情報は、東急不動産株式会社提供。

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