【公式】ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ|東京駅直通16分の「暮らすリゾート」|三菱地所レジデンスの新築分譲マンション

EQUIPMENT設備仕様

Planning Conceptすべてのプランに、
広さと暮らしのアイデアを。

リモートワークにも対応。
これからの間取りのスタンダードへ。

働き方改革などにより住まいで過ごす時間がさらに増えていくこれからの時代。

「ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ」では、平均面積約96㎡の広さと暮らしのアイデアを組み合わせた、
“次代のスタンダード”と呼ぶべき間取りをご提案しています。

01

ワークカウンター

リビング・ダイニングなどにワークカウンターを備えたプランもご用意。仕事での利用はもちろん、パソコンで調べごとをしたり、お子様が勉強したりと、家族でシェアするスペースとしても便利に活用できます。

B101aタイプワークカウンター完成予想イラスト
B101aタイプワークカウンター完成予想イラスト

02

2WIC以上89.7%※1 納戸91.6%※2

WIC(ウォークインクローゼット)が2つ以上付いているプランが89.7%、納戸付きのプランが91.6%。多様に使える収納が充実しているため、暮らしのスペースがフレキシブルに使えます。

2WIC以上89.7%※1 納戸91.6%※2

03

7畳以上の寝室(洋室1)※3

寝室(洋室1)は全タイプで7.0畳以上の洋室をご用意しています。この広さは、ダブルベッド+ベビーベッドを置くことができるゆとりある空間です。

7畳以上の寝室(洋室1)※3

04

アウトフレーム工法(リビング側)

居室のバルコニー側に柱の出っ張りをなくした「アウトフレーム工法」を採用。柱がないすっきりしたコーナーは家具レイアウトもしやすく、広く無駄なくスペースを使うことができます。

05

1620サイズのバスルーム※3

06

洗面所引き戸95.4%※4

B101aタイプ家具配置イメージイラスト

B101aタイプ家具配置イメージイラスト

※1.総戸数528戸に対して474戸※2.総戸数528戸に対して484戸※3.70㎡台住戸を除く※4.総戸数528戸に対して504戸(2WAY含む)

※B101aタイプ家具配置イメージイラスト、B101aタイプワークカウンター完成予想イラストは、計画段階の図面を基に描き起こしたもので実際とは異なります。配置の家具等はイメージの一例で、造作家具・照明・装飾用小物等オプション(有償)等も描かれております。また、家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。詳細は図面集をご覧ください。

省エネ・高効率設備

5面断熱
〈概念図〉
5面断熱

ZEH-M Readyの基準を満たす「省エネ」数値を確保するため、住戸ごとに断熱性能を設計し、5面断熱を導入しました。(天井・4面壁面に断熱を施工)

省エネエアコン
省エネエアコン

省エネ法で定めた「家庭用の直吹き形で壁掛け型のもの」で、目標年度2010年度の省エネ基準値達成率が100% 以上の機器です。リビング・ダイニングと洋室1に設置。

複層ガラス
〈概念図〉
エコキュート

エコキュートは、ヒートポンプで空気の熱を集めるので高効率です。従来の燃焼式給湯器と比較して、省エネルギー効果が期待できます。それとともに、エネルギーを消費するときに排出するCO₂を削減することができます。

複層ガラス
〈概念図〉
複層ガラス

2枚のガラスの間に空気層を挟んだ複層ガラスを採用。冷暖房効率を高め、結露抑制にも効果的な断熱仕様です。

保温浴槽
〈概念図〉
保温浴槽

浴槽と風呂ふたを断熱構造にすることにより、保温性を高め、浴槽のお湯を冷めにくくします。

※概念図は1822サイズを除きます。

食器洗い乾燥機
食器洗い乾燥機

食器の出し入れがしやすいスライドオープン式です。手洗いに比べ節水効果が高く、食器の洗浄から乾燥まで、食後の水仕事を軽減します。

LED照明
LED照明

LEDダウンライトを採用。長寿命・省エネ仕様で、環境と家計にも配慮しています。

節水型トイレ
〈参考写真〉
節水型トイレ

少水量(大5L・小3.8L)で十分な洗浄力を発揮する節水効果のあるトイレを設置しています。

※メーカー公表値によります。

手元ボタン付き節湯型シャワーヘッド
手元ボタン付き
節湯型シャワーヘッド

小流量吐水機構で、手元でON/OFFできる水栓を採用しています。節湯効果が期待できます。

※上記「流量」とは、(一社)日本バルブ工業会のモニター方法により、その器具の使用にあたっての「一番使いやすいと感じる流量」のことです。

Kitchen

ディスポーザ
ディスポーザ

生ゴミをスイッチひとつで衛生的に処理でき、嫌な臭いやゴミ出しの手間を軽減します。

※生ゴミの種類によっては処理できないものがあります。

IHクッキングヒーター
IHクッキングヒーター

2口IH+ラジエントヒーター。センサーと温度センサーの組み合わせで鍋底温度を検知し調理にあわせて火加減をコントロール。

キッチン吊戸棚
キッチン吊戸棚

耐震ラッチ付の吊戸棚には、キッチンペーパーやラップ等が収納できるマルチハンガーを付けました。

静音ワイドシンク
静音ワイドシンク

水が当たる際の音や、お湯を流した際に起こるステンレスの反り返り音などを軽減するワイドタイプのシンクを採用しました。

スライド収納
スライド収納

キッチン用品の出し入れがしやすく、ゆっくりと静かに閉まる機能を採用しました。(シンク下の収納は開き扉となります)

キッチンパネル
キッチンパネル

お料理による油汚れなどもサッとひと拭きできるキッチンパネル。熱に強く、摩擦にも強い素材です。

Bathroom

電気式浴室暖房乾燥機
電気式浴室暖房乾燥機

除湿・防カビ対策に効果的。寒い日の浴室まわりの暖房、洗濯物の乾燥にもお使いいただけます。

スッキリドア
スッキリドア

カビが付きやすいドア縁のゴムパッキンをなくし、また汚れがたまりやすい換気口をドア上部に配置して、お掃除の負担を軽減。プッシュハンドルで押す・引くの動作で楽に開閉できます。

らくポイヘアキャッチャー
らくポイ
ヘアキャッチャー

滑らかなすり鉢状のヘアキャッチャー。ボウル内部の水の流れでゴミを浮かせてまとめるので捨てやすくなります。

Sanitary room

三面鏡裏収納
三面鏡裏収納

三面鏡の裏には、洗面用具などを機能的に収納できるスペースを設けました。また、扉には地震の際の安全性を高めるため、耐震ラッチを採用しました。

スライド収納
スライド収納

洗面室のカウンター下部のスライド収納は、ゆっくりと静かに閉まる機能を採用しました。

トイレ手洗いカウンター
トイレ手洗い
カウンター

カウンターにベッセルタイプの美しい陶器を標準設置。

トイレリモコン
トイレリモコン

シャワートイレの操作は、業界標準の操作ピクトグラム(絵文字)でわかりやすく、壁付けタイプのリモコンです。

リネン庫
リネン庫

タオル類の収納などのストックに重宝するリネン庫を洗面室に用意しました。

住まう方の安心を支える
セキュリティ&構造。

Security

LIFE EYE'S セコムシステム
LIFE EYE'S
セコムシステム

「LIFE EYE’Sセコムシステム」は、三菱地所レジデンスが、管理会社である三菱地所コミュニティ、そしてセコムとともに共同開発した独自のマンションセキュリティシステムです。

玄関でセットできる警備信号錠
玄関でセットできる
警備信号錠

外出時には玄関の施錠と防犯システムのセット、帰宅時には玄関の解錠と防犯システムの解錠が、1本の鍵で簡単に行えます。鍵とシステムが連動しており、外出時、玄関ドアのキー施錠操作をした際に、キーを更に40°回すだけで、防犯システムをセットすることができます。

※1階専用テラスより車路等へ出入りできる住戸のテラス側の防犯システムは、セット解除ボックスでの操作となります。

異常を知らせる開閉センサー
〈参考写真〉
異常を知らせる
開閉センサー

全住戸の玄関ドアと窓(FIXを除きます)に開閉センサーを設置しています。センサーセット時に窓が開くと、住宅情報盤(インターホン親機)でアラーム音が鳴り、管理室・警備会社に自動通報されるシステムです。

オートロックシステム
オートロックシステム

建物のエントランスには、安心とプライバシーを守る点からオートロックシステムを採用しています。エントランスと住戸玄関の2ヶ所で来訪者を確認することができます。

※オートロックシステムは、そのシステムの性格上、部外者の侵入を完全に防止できるものではありません。

カラーモニター付インターホン
カラーモニター付
インターホン

オートロック解除機能付のインターホン親機を住戸内に設置しました。エントランスで画像と音声、玄関前では音声で来訪者を確認でき、録音機能を備えています。

※録音機能のみとなります。

カバー付ドアスコープ
カバー付ドアスコープ

外部からの覗きを防ぎ、室内の明かりももれないカバー付のドアスコープ。

可動ルーバー面格子
可動ルーバー面格子

羽の角度調節ができるルーバー面格子を設置。光や風を採り入れながら、プライバシーの確保にも配慮しています。

Structure

液状化対策を実施

敷地内の外構・車路などを対象に、地盤改良を表層から深度方向に約5mまで実施。工法は堆積地盤の締固めを行う「SAVEコンポーザー 」※1を採用。住棟下や機械式駐車場下などは、杭基礎の補強により液状化対策を行なっています。

  • A

    建物下等

    杭基礎施工範囲

  • B

    外構等

    SAVEコンポーザー(静的締固め砂杭工法)施工範囲

敷地配置図
  • ※1.建物住棟・アネックスハウス・機械式駐車場・ディスポーザ処理槽下部(全て杭基礎)を除く範囲。
  • ※掲載の敷地配置図は、計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。雨樋、エアコン室外機、給湯器、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。植栽は変更となる場合があります。また特定の季節やご入居時の状態を想定して描かれたものではありません。周辺道路・建物等は簡略化しております。尚、周辺環境は将来的に保証されるものではありません。

A

建物下

地中深くに支持層がある場合に、強固な杭を構築して建物を支える工法。現場でコンクリートを流し込んで杭を造成する場所打ちコンクリート杭を採用しています。
〈概念図〉
〈概念図〉

B

外構等

一定量の砂を投入したケーシングパイプを回転させながら地中に貫入。ケーシングパイプを引き上げながら砂を排出(図④)、パイプを打戻し排出した砂と周囲の地盤を締固める(図⑤)。この作業を細かく繰り返すウェーブ施工で、施工範囲内に約6800本の砂杭を造成しています。
〈概念図〉
〈概念図〉
都市型水害対策

内水ハザードマップや過去浸水履歴を調査の上、水防ラインを計画し、隣接道路から50cm以上高い地盤を形成することで建物への浸水対策を行っています。

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