【公式】ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ|東京駅直通16分の「暮らすリゾート」|三菱地所レジデンスの新築分譲マンション

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幅広い顧客層から幅広い顧客層から 高評価された理由 Reason 04

01. 首都圏市場平均の「1.42倍(2018年比※)もの広さ

2009年から2014年の5年間、首都圏で100㎡以上の専有面積を有する住戸は市場全体のわずか3%未満(2014年実績1.5%)。100㎡近くの専有面積はとても少ないことがわかります。ちなみに平均専有面積96㎡は市場平均の1.42倍にもなります(いずれも「不動産経済研究所」調べ)。

(不動産経済研究所調べ)

(不動産経済研究所調べ)

広い家に住むメリットは「ゆとりある暮らしができる」に留まりません。例えば、「将来的な住み替え問題に直面しない確率が高まる」ことが挙げられます。当初70㎡台に居住して子供の成長に合わせて広い家を探すとなると「学校の問題」や「市況の変化」「住宅ローンの清算などの手続き」といった諸々の対応に追われることでしょう。「広い家への転居に頭を悩ませることがない」これは、人生長い目で見ればとても優位な選択だと思うのですが、いかがでしょうか。また、そもそもこのような環境の優れたマンションが発売されるかどうかも分かりません。

はじめから100㎡を購入しておけば、煩わしさを伴いがちな「住み替え」を回避しやすく、家族が長く落ち着いた暮らしをおくることができると言えそうです。

02. 「新浦安」駅で10年ぶりの大規模物件

浦安市のマンション新規発売状況を見ると、2017年には4棟の発売がありましたが2018年には2棟、2019年にはわずか1棟しか発売されていません。

■浦安市の新規マンション発売状況

  2017年 2018年 2019年
浦安市
新規発売棟数
4棟 2棟 1棟
(不動産経済研究所調べ)

「新浦安」駅最寄りの分譲マンションは、大量供給時代(90年代半ば~2000年代後半)に多数売り出され、その後10年代に入り物件数は急減。総戸数500戸超のプロジェクトは、じつに10年ぶりです。すでに大きな空地はなくなりつつあり、今後大規模マンションの供給は考えにくい状況です。つまり、今後周辺の中古マンションと比較して築10〜20年の開きがあるということ。当然ですが、10年後周りの中古マンションはさらに築年数が「10年加算」されます。その意味では将来的に継続して「相対的な築浅」のアドバンテージを有したマンションであると捉えることができます。

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