【公式】ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ|東京駅直通16分の「暮らすリゾート」|三菱地所レジデンスの新築分譲マンション

ザ・パークハウス初

ザ・パークハウス初のZEH-M

環境を守り、暮らしを守る。
サステイナブル(持続可能性)
を追求した住まい。

現代では、「地球温暖化問題」の解決や「脱炭素社会」の達成に向けて、
住まいづくりにおいても環境・エネルギー問題に配慮することが重要なミッション。
当プロジェクトでは、「ザ・パークハウス」で初めて、ZEH-M(ゼッチ・マンション)を採用し、
環境や暮らしにもやさしい住まいをご提案します。

南西側完成予想CG


ザ・パークハウス初

ZEH-M(ゼッチ・マンション)Ready採用。

政府のエネルギー基本計画の目標では、
2030年までに新築住宅の平均でZEH(〈ネット・ゼロ・エネルギーハウス〉の略)の実現を目指しており、
マンションに関しても、建物の「省エネ」性能を上げ、太陽光発電などによる「創エネ」と組み合わせ、
年間の一次エネルギーの収支をゼロ(もしくはゼロに近づける)にする「ZEH-M」という基準が設定されています。
そのなかで当プロジェクトは「創エネ」が不可欠なZEH-M Readyの採用により、
年間の一次エネルギー消費50%の削減を実現します。

第三者評価を取得

BELS表示マーク
※A敷地(テラスプラザ)・B敷地(ベイプラザ)共通
※C1・C2敷地(サニープラザ)、D敷地(カームプラザ)は取得予定

省エネルギー性能を評価する「BELS(ベルス)」とは

第三者機関によって全ての建築物を対象とした、省エネルギー性能等に関する評価・表示を行う、建築物省エネルギー性能表示制度。
「ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ」では、5つ星、省エネ基準比50%のエネルギー消費量削減の評価を取得しました。


日本初

「太陽光発電と連動する
エコキュート群制御システム」搭載。

本プロジェクトがZEH-M Readyの基準をクリアしたポイントは、
日本初の新築分譲マンション用エネルギーマネジメントシステムを搭載していること。
三菱地所レジデンス、近鉄不動産、三菱電機、関西電力グループ(Next Power㈱)という、
「住まい」「住宅設備」「エネルギー」のプロの協働により開発された本システム。
省エネ+創エネを実現する、環境配慮型マンションの新たなスタイルを創出しました。

POINT 1

光熱費を年間約10万円削減

ZEH基準の断熱性能と省エネ設備に太陽光発電による「創エネ」とオール電化のメリットを加えることで、
年間光熱費を約38%削減可能。
これは1年間で約10万円節約できる計算となります。

※集合住宅(95.88㎡)・3LDK・4人家族の条件にて、Next Power(株)により試算
※集合住宅(95.88m²)・3LDK・3階中住戸・4人家族の条件にて、Next Power(株)により試算。
※Next Power(株)独自の試算条件に基づいたもので、実際の光熱費は各ご家庭のご使用状況によって異なります。

POINT 2

大きな屋根と
高効率なエネルギーマネジメントで
まとめて太陽光発電

「創エネ」を考えた場合に、太陽光パネルでの発電が一般的となります。
高層マンション(6階建て以上)の場合、屋根が狭く設置スペースの問題がありますが
当プロジェクトは低層・多棟構成のレジデンスならではの広々とした屋根を活用し、
全戸分に必要なエネルギーを供給可能とする太陽光発電パネルを設置します。

イメージ図
イメージ図
敷地配置図
敷地配置図

※第2工区の一斉引渡日より20年経過後の太陽光パネルの運用については、管理組合にて組合へ譲渡、もしくは撤去を協議頂きます。

POINT 3

太陽光発電で
日中に発電した電力をお湯に変えて蓄熱
(蓄エネルギー)

通常、深夜電力でお湯を沸かし保温する「エコキュート」を日中でも使えるように改良し、蓄熱。
「創エネ」に「エコキュート」を活用したことで蓄電池の設置費用と設置スペースの問題を同時にクリア。
また、各世帯のエコキュート使用量の昼間・夜間比率および夏季・冬季比率がそれぞれ1:1近くとなるよう計画的にコントロールします。

概念図
群制御イメージ
1日の電気使用量推移概念図
1日の電気使用量推移概念図
Special Menu
PAGETOP