ポートレートモード(縦置き)表示でご覧ください。

image photo
image photo

プラン/1フロア3邸のプランニング

独立性の高い1フロア3邸設計により、
角住戸率を高めた私邸空間を創造。

image photo

Plan Variation

プランバリエーション

Floor Plan

フロアプラン

Plan Features

プランの特徴

01

生活によって自由空間を演出する

ウォールドア

リビング横の洋室はウォールドアで間仕切りされており、開放すればリビングとつなげて広い空間を作ることも可能。暮らしのシーンに合わせたスペースとして使うことができます。(Aタイプのみ)

Aタイプ部分図

Aタイプ部分図

ウォールドアを閉めると独立した2つの部屋に

ウォールドアを閉めると独立した2つの部屋に

子どもの成長にあわせ、扉を閉めて子ども部屋に。
リモート会議も集中できるテレワーク空間として、
また来客時の客間としても。

開放するとワイドスパンの広々としたリビングに

開放するとワイドスパンの広々としたリビングに

ワイドスパンの広々としたリビングとして。
リビングの子どもたちの様子も伺える
仕事スペースとしても。

Aタイプ(2022年1月撮影)

02

南面への開放感を愉しむ

センターオープンサッシ

リビング・ダイニングのバルコニーに面する窓には、中央から大きく開け放つことができるセンターオープンサッシを採用。通風や採光はもちろん、外への広がりを演出します。(Aタイプ除く)

Bタイプ部分図

Bタイプ部分図

03

柱のないすっきりとした空間を実現する

アウトフレーム工法

柱を室外側に出すことで、すっきりとしたコーナーに。デッドスペースを抑え、家具などを角に合わせて配置すれば室内を広く使えます。また、廊下側の洋室にも柱が出にくいよう配慮しています。

イメージイラスト

イメージイラスト

04

生活空間にゆとりが生まれる

天井高約2.5m

室内の圧迫感を軽減し縦への広がりを感じられるよう、天井の高さは約2 . 5 m を採用。開放感を得られ、高さのある家具や照明もゆとりを持って配置することができます。

イメージイラスト

イメージイラスト

05

下がり天井の出にくい

開放的な空間

排気ダクトの経路を工夫し、下がり天井をできるだけ抑えることで、リビング・ダイニングの圧迫感を軽減。空間をすっきりと見せ開放感も高まります。
(最上階を除く)

イメージイラスト

イメージイラスト

 
CASBEE

※WIC:ウォークインクローゼット、SIC:シューズインクローゼット、N:納戸
※掲載の図面は計画段階のもので変更になる場合があります。詳細は図面集をご参照ください。
※掲載のイメージイラストは、計画段階のもので、実際とは異なります。