Compound type
Apartment

クオリティを追求し続け、
忙しい現代の暮らしにおいて快適な生活を創造し、
新たな住まいのご提案。

快適な生活を創造し、
新たな住まいのご提案。
店舗・住宅が一体となった
複合型マンションの誕生。

※1階店舗はスーパー開業(2020年末頃)予定。2階は未定。

「牛田ほおずき通り」に暮らすこと。
それは、成熟した牛田の街の
メインストリートを暮らしの拠点とすること。
敷地内の店舗をはじめ、
通りに集まる商業施設や飲食店、
公共施設などが徒歩圏内に揃う、
利便性豊かなロケーションです。

居住エリアの独立性や
プライバシー性と
セキュリティに配慮した
設計プラン。
「ザ・パークハウス 牛田本町ほおずき通り」は、当社が住まいとしてのクオリティを追求し続け、忙しい現代の暮らしにおいて快適な生活を創造し、新たな住まいのご提案となるべく、店舗・住宅が一体となったコンパウンドレジデンス[複合型マンション]として誕生します。1階には店舗フロアを設け、ショーウィンドウ化を図ることで地域を活性化し、ほおずき通り沿いにさらなる賑わいを創出。また、さまざまな防災対策や環境配慮対策も取り入れ、未来を見据えた品質と価値の創造を目指します。そして何より、生活利便性や公共性が高い複合型マンションは、マンション棟の独立性やプライバシー性を高めるための設計上の視点が欠かせません。まず住まう人が快適に、安心して暮らせるよう設計段階で入念に検討を重ね、居住スペースと店舗・テナントスペースのゾーニングや人の動線を明確に分離させました。居住スペースのセキュリティについても防犯性や安全性の向上をめざしています。

「専門店フロア」まで徒歩1min

環境に調和するスマートスタイル。

Entrance

Entrance hall

Appearance

商業部分は、この地域の日常生活、経済活動のシンボルとして活性化を誘引する役割を担う。新しい因子として、都会的でスタイリッシュな要素を取り入れながら、この地のもつ温かみや素朴な味わい、本物志向の上質感が感じられる奇抜過ぎないスマートなデザインがこの街のイメージに合うと考えました。また、この建物を主人公としたこの土地の背景を考えたとき、北側の道路面はボリュームある街路樹(モミジバフウ)の緑の背後に建物の顔となる商業ゾーンのファサード、そしてその後方に高層となる住宅部分が重なるように見え、住宅部分がメインファサードとなる南面の背後には緑豊かな牛田緑地が映し出されるロケーション。いずれも、この地のもつ緑の潤いとのびやかに広がる空に調和する、柔らかな色彩や素材が望まれると感じました。これらの事を踏まえて、デザインコンセプトに「環境に調和するスマートスタイル」を掲げ、スマートでスタイリッシュな都会的デザインでありながら、それでいて自然の中にいる安心感や落着き感が感じられるデザインとし、牛田地区の商業と住宅の中心であり続ける存在感ある建築表現を目指しています。有限会社Jib建築設計工舎 取締役部長 一級建築士 丸本 泰徳

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  • 掲載の外観完成予想CGは、図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。雨樋、エアコン室外機、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。
  • 掲載のエントランス完成予想CG、エントランスホール完成予想CGは、図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。雨樋、エアコン室外機、TVアンテナ等再現されていない設備機器等がございます。掲載の写真の色合い等は、実際とは多少異なります。また採用素材は施工上の都合により変更になる場合があります。
  • 距離表示は「ザ・パークハウス 牛田本町 ほおずき通り」の現地からの地図上の概測距離です。徒歩分数表示は80mを1分として算出し、端数は切り上げております。所要時間はルートや交通事情により異なります。
  • グッドデザイン賞
  • The Parkhouse Instagram Gallery 暮らしのなかで見つける、一生もの。
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  • The Parkhouse Instagram Gallery 暮らしのなかで見つける、一生もの。