CONCEPTコンセプト

めぐり逢える。静かなる南傾斜の邸宅地。邂逅のアドレスに描くのは、この地の想いを継ぎ、次代へ繋ぐ新創のレジデンス。

駅徒歩4分・敷地面積約2,700m²超

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現地周辺航空写真(2017年12月に撮影)現地の位置を表現した光は建物の高さや規模を示すものではありません。

「代々木上原」駅から徒歩4分、約2,700m²超の広大な敷地

「代々木上原」駅から徒歩4分の場所に、20年以上の間、出会えなかった広大な敷地※1を手に入れるという価値。

※1 下図参照

出典:MRC調べ〈1996年5月〜2017年7月販売〉(2018年1月現在)

風雅な邸宅地が広がる「代々木上原」エリア。

西原、大山町、上原、そして元代々木町。
都心において限られた第一種低層住居専用地域に護られた地。

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由緒正しき邸宅街

大正末期から宅地開発が始まり、邸宅地として成熟を深めていった「代々木上原」の街並み。駅界隈には、大山、西原、そして元代々木といった古くからの名だたる邸宅地が広がっています。「ザ・パークハウス 代々木上原」が誕生する現地周辺も、穏やかな住宅街の中に豊かな緑が生い茂り、瀟洒な邸宅や大使館が佇んでいます。

第一種住居地域…

第一種低層住居専用地域とは、都市計画法で定められた12種の用途地域の中、もっとも厳しい建築基準が定められた地域のこと。都心6区(千代田、中央、港、新宿、文京、渋谷区)の総面積約86,000haのうち約410haと、わずか約4.8%にしかありません。計画地も、第一種低層住居専用地域に位置し、穏やかな住環境が保たれています。

※1.現地周辺(約260m/徒歩4分)
※2.現地周辺(約530m/徒歩7分)
※3.現地周辺(約440m/徒歩6分)
※4.代々木八幡宮(約440m/徒歩6分)

YOYOGI PARK

約54万㎡もの広大な都心の杜「代々木公園」。
美しい緑のオアシスが私の庭になる。

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都立代々木公園 噴水池周辺(約810m/徒歩11分)

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歴史を辿ると、かつては井伊家の広大な屋敷であり、その後に皇室の御料地となった現在の代々木公園。東京オリンピックの際には選手村として使われ、昭和42年に代々木公園として開園されました。都心にありながら、54万平方メートルもの大きさをもち、豊かな緑、野鳥が訪れるバードサンクチュアリも広がる杜は、まさに大自然のオアシスといった趣き。朝のジョギング、休日のリラックスと、日々の暮らしに新鮮で心地よい活力を与えてくれます。

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※1.Image photo 都立代々木公園 噴水池周辺(約810m/徒歩11分)
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※掲載のエリア概念図は周辺エリアを簡略化したもので、実際とは異なります。※掲載の写真は2017年12月、2018年2月に撮影されたものです。
※表示距離は現地からの概算です。徒歩分数は80m=1分として算出し、端数は切り上げております。
※掲載の都立代々木公園園内Mapは資料を基に描いたもので、実際とは異なります。 ※掲載の写真は2017年12月、2018年2月に撮影されたものです。
※表示距離は現地からの概算です。徒歩分数は80m=1分として算出し、端数は切り上げております。