【公式】ザ・パークハウス ステージ 横濱洋光台|JR京浜東北・根岸線「洋光台」駅徒歩9分|三菱地所レジデンス・大藤不動産の新築分譲戸建

洋光台

現地周辺の街並み/約370m・徒歩5分
美しい街たる所以。

区画整理事業が始まってから
約50年の歳月をかけて。

根岸線の整備に合わせ、1960年代から土地区画整理事業により開発された洋光台地区。
線路の高架化およびトンネル化が開発当初より計画され、
踏切のない住宅地としてより住みやすい環境づくりを整備。
駅を中心に商業・行政施設、公園等の緑地、教育施設が計画的に配され、
中層の集合住宅地と戸建住宅地で構成されています。
本物件が誕生するのは、
整然とした街並みが形成され、緑の潤いに包まれた丘の上、
その戸建住宅地の一画です。
洋光台ヒストリー
※スクロールでご覧いただけます。
1966
日本住宅公団(現UR都市再生機構)により
土地区画整理事業開始
洋光台の由来
横浜市磯子区南部の丘に位置する洋光台。その地名は、「海から昇る朝日がきれいだ」と開発工事関係者の間で話題になったことが由来とされています。
かながわの区画整理
出典元:かながわの区画整理 住みよい街づくり60年の歩み
区画整理概念図
2006
洋光台連合自治町内会が
内閣総理大臣表彰を受賞
地域一体で見守る街
駅前に開設した「洋光台防犯活動本部」を拠点に、防犯への地道な取組が認められ、「安全・安心なまちづくり関係功労者」を受賞。防犯活動、整備されたきれいな街並みが評価されました。
2011
日本の団地再生に取り組む
「ルネッサンスin洋光台」が始動
2015
「団地の未来プロジェクト」として
UR都市機構がモデルケースに指定
団地の未来プロジェクト
洋光台中央団地
洋光台中央団地/約860m・徒歩11分

集合住宅の新しい「住まい方」と地域のあり方を創造し、継続的に団地の価値を高めるべく、全国に先駆けたモデルケースとして洋光台で始動したプロジェクトです。プロジェクトメンバーには、世界的建築家・隈研吾氏とクリエイティブディレクター・佐藤可士和氏を起用。建築的な側面のリニューアルだけでなく、ブランディングにより新たなコミュニティ拠点を形成し、地域活性化に貢献します。

2018
駅前とつながる中央広場がリニューアル
洋光台クラフトマルシェ
ハンドメイド作家やショップが集い、アクセサリーや雑屋等のグッズから飲食まで100近くのブースが出店。中央広場リニューアル後に多くの人で賑わうイベントが開催されています。

住みやすさが育まれたきれいな街並み。

区画整理事業が始まってから約50年を超えるこの街は、
今もなお、きれいな街並みが広がります。
緑豊かで落ち着いた住宅地がこれからも美しくあるために、洋光台まちづくり協議会では
「洋光台まちづくり憲章」を策定。
自然環境や街の景観をはじめ、活気、安心など、多世代に渡って誇れるまちづくりを
地域一体となって進めています。
現地周辺空撮写真
現地周辺空撮写真
現地周辺の街並み
現地周辺の街並み / 約350m 徒歩5分
現地周辺の街並み
現地周辺の街並み / 約370m 徒歩5分
INFORMATION

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(完全予約制)

※掲載の区画整理概念図は、地図を基に描き起こした略図で、位置関係・距離などは実際と異なり、省略されている路線・駅・道路や建物等があります。※掲載の情報は2019年7月現在のもので、今後変更となる場合がございます。
※掲載の現地周辺航空写真は、2018年8月に撮影したものに色味等CG処理を加えたもので、実際とは異なります。
※掲載の写真は、2019年5月に撮影したものです。
※表示距離は現地からの地図上の概算です。徒歩分数は80m=1分とし、端数は切り上げしております。
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