• 01コンセプト

    駅徒歩5分でありながら、「第一種低層住居専用地域」の落ち着いた街並みが広がる、成熟の住環境。都心への快適なアクセスを誇る駅徒歩5分のこの場所でいま、三菱地所レジデンスと三菱地所ホームによる、全12邸の一戸建てプロジェクトが始まります。

  • 02街並み

    電線地中化※し、緑豊かで開放的な街並みを創造。街区内に設けられた私道部分は電線地中化を実現し、さらにインターロッキング敷きに。統一感を育み、美しく開放的な街並みづくりを目指しています。※私道部分のみ(私道入り口付近に、引き込みのための電柱がございます。)

  • 03街区計画

    上井草に広がる、穏やかで整然とした街並みの一角。2面が接道した、南西角の整形街区。この街区形状を活かし、全戸南向き(※)の12邸と私道をプランニングしています。※全12戸南向きリビング配置

  • 04開放感

    街区内は電線地中化により広々としたスペースを確保。また4.5m以上の道路幅員を確保することで、見上げる空と道が広くなり街全体に開放的な美しい風景が生まれます。また、車の出し入れもスムーズに行えるようカースペースの広さにも気を遣っています。

  • 05植栽

    街区の顔と角地の住戸にはコーナーツリーを設けるなど、各住戸の外構と植栽を一体的にデザインし、表情豊かな街路風景を演出しています。また、街区内道路からは各邸のリビングが丸見えにならないような、プライバシーに配慮した植栽配置にしております。

  • 06外観

    たとえば、白基調で統一され、アプローチは自然石を用いて優しく表情豊かなエントランスの住戸デザイン。
    他にも腰窓にお花を飾れる花台を設置したデザインなど各物件が趣向を凝らして個性的なデザインとしながらも、街並み全体で統一された雰囲気を演出しています。