• 01コンセプト

    光、風、緑の協奏国。都心を身近に感じられる距離感と、武蔵野の豊かな自然、その両方を享受できるロケーション。街のエンブレムをデザインしコーナーウォール、各住戸の門灯カバーのデザインに採用しました。

  • 02街並み

    イングリッシュガーデンをモチーフに、「光と風と緑」が心地よき旋律を奏でるロケーション。さらに子どもたちの遊び場・大人たちのコミュニケーションの場になる2つの公園があります。
    画像:小平市立御幸町こもれび公園

  • 03街区計画

    街の風景に表情をあたえる曲線道路を東西に通し、南北の道路をT字路になるように組み合わせて安全性に配慮。さらに街区への入口を少なくし、第三者が通り抜けしにくいプライバシー性の高い街区計画を実現しています。

  • 04開放感

    建ぺい率40%※となっているため、50%に指定された地域よりもゆとりある庭先が確保されます。また、幅員約5~6mを確保しているため、車のすれ違いや車庫への出入りがスムーズにできるようにしました。※一部区画を除く。図面集でご確認ください。

  • 05植栽

    イングリッシュガーデンの思想に倣い、季節感、周囲の緑の潤いに呼応して街区全体に緑が繋がる外構植栽を計画。高さや並びが一直線にならないよう工夫するなど、草木が自然に咲いているように演出しています。

  • 06外観

    外装は、さまざまな素材やカラーを組み合わせた3種類のコーディネートをご用意。街並みが単調にならないよう、同じデザインの建物が連続して並ばないように配慮しています。