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P O S I T I O N

「渋谷」駅徒歩6分✕再開発

SHIBUYA AREA

想像を超える未来の予感。
ザ・パークハウスが辿りついた
次代の都心拠点「渋谷」。

都心の地図を描きかえる再生と創造を経て、新たなステージを迎えようとしている首都・東京。中でも100年に一度※1といわれる再開発が続く渋谷は、想像を超える進化の最前線として大きな注目を集めている。「ザ・パークハウス」が出会ったのは、駅周辺の再開発エリアに寄り添う渋谷区宇田川町の一角。そこには、都心有数の利便性と多様性を下地とした壮大な未来の予感が満ちている。近隣には、世界を魅了する表参道・原宿エリア。さらに、スポーティな空気に包まれた代々木・新国立競技場エリアやハイエンドなライフスタイルが息づく恵比寿・代官山エリアも生活圏。変わる渋谷の中心から、求めていた都市生活が幕を開ける。

現地周辺航空写真

現地周辺航空写真

6MIN TO STATION

渋谷の中心、
駅徒歩6分に住む。

「渋谷」駅より徒歩6分。「ザ・パークハウス アーバンス 渋谷」の計画地は、建て替えが進む「渋谷PARCO」と「渋谷公会堂」のあいだに位置している。長く街の文化を牽引してきた二つのランドマークに寄り添うその場所は、まさに渋谷の中心と呼ぶにふさわしいポジション。計10路線のマルチアクセスや駅周辺の多彩な都市機能、時代の最先端を彩りつづけるファッションやカルチャーが、満ち足りた日常を叶えてくれる。

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REDEVELOPMENT

100年に一度※1
“渋谷の未来”は、
空前の再開発に導かれて。

渋谷の未来。それは100年に一度※1ともいわれる、空前の再開発によって幕を開ける。現在「渋谷」駅の周辺では、駅一体の超高層タワーを中心に、複数の大規模プロジェクトが進行中。IT産業とクリエイティブ・コンテンツ産業のさらなる集積と相乗効果により、街は今、国内外から人が集い賑わうビジネスとカルチャーの発信拠点へ飛躍を遂げようとしている。さらに周縁では新国立競技場の開業も間近。想像を超える未来は、すぐそこに迫っている。

「渋谷再開発」総延床面積 
893,719※2

動線改善やバリアフリー化など都市機能を根本から見直し、
総延床面積約893,719m²※2という壮大な規模で渋谷の利便性は進化。
駅直結の「渋谷スクランブルスクエア」をはじめ、大規模な複合商業施設、
クリエイティブワーカーの新拠点等、街の様相がガラリと変化します。

※出典:東京急行電鉄株式会社、東日本旅客鉄道株式会社、東京地下鉄株式会社、2017年8月1日ニュースリリースより。

「渋谷」駅周辺再開発概念図 「渋谷」駅周辺再開発概念図

「渋谷」駅周辺再開発概念図

BENEFIT

空前の進化がもたらす、
新しい渋谷の日常。

大幅なオフィスフロアの拡充と共に、コワーキングスペースやIoTオフィス、産業交流施設などの整備が予定されている未来の渋谷。この街に暮らすことは、時代のニーズである職住近接を叶えるための優れた選択肢の一つといえる。駅前をはじめとする街の中心では、美観と回遊性、そしてエンターテインメント性も飛躍的に向上。より美しく、便利に、そして楽しく。まだ誰も体験したことのない渋谷が、都市の日常を変えていく。

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    01歩行者の回遊性と
    バスアクセスが向上。

    歩行者の動線に問題を抱える「渋谷」駅周辺では、駅と街、地下と地上を結び、歩行者のスムーズな移動を実現する「アーバンコア」が整備される予定。また駅前には、羽田空港や成田空港とつながるリムジンバスが乗り入れるバスターミナルが設置される。

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    02渋谷カルチャーの
    創造と発信を間近に。

    2018年に開業した「渋谷ストリーム」には、コンサートや上映イベント、ファッションショーなどに対応する多目的ホールが誕生。今後も周辺には、映像・音楽・デザイン・ファッションなど、新たなクリエイティブ・コンテンツの創造と発信の場となる施設が続々オープン予定。

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    03よみがえる渋谷川に面した
    憩いと交流の広場。

    渋谷駅の南側エリアでは、東横線線路跡地に遊歩道が誕生。「渋谷ストリーム」のグランドフロアには、官民連携で再生される渋谷川に面した広場が設けられ、各種イベントやマルシェ、ビアガーデン、地元のまつりなど、周辺を回遊する人々の憩いと交流の場となっている。

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    04世界を迎える
    グローバルな都市機能。

    世界中の人々が働き遊ぶ未来の渋谷には、多言語対応の国際医療施設やグローバル対応の生活支援施設が整備される予定。世界基準で考えられた暮らしやすいまちづくりが、より多様な人々との出会いと、国際色豊かなライフスタイルを実現する。※3

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    05“日本初”を含む
    魅力的な店舗が次々と。

    2019年秋に開業する「渋谷フクラス」(東急プラザ渋谷)には、シンガポールの「マリーナ・ベイ・サンズ」最上階などで展開する総合エンタテイメントレストラン「セラヴィ」が日本初上陸。この他にも各施設の商業フロアでは、成熟した大人を魅了する魅力的な店舗の誘致を目指している。

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    06先進の防災機能による
    安全性の追求。

    大規模な地震災害に備え、新たに耐震性の高いビルを建設し、防災備蓄倉庫を設置。また近年増加しているゲリラ豪雨などの水害対策として、「渋谷」駅の地下には大規模な雨水貯留槽を整備される。