ポジション Position
Introduction
舞台は、「牛田」駅徒歩3分の地。
都市の利便と、心落ち着くやすらぎを手にする。
アストラムライン「牛田」駅 徒歩3分
37年ぶりに誕生※1
※病院予定地:広島城北リハビリテーション病院(2027年春開院予定)
アストラムライン「牛田」駅
徒歩3分のフラットアプローチ。
広島市の中心部に近接し、利便と自然を享受する牛田エリア。
その中でも、本物件が位置する牛田本町6丁目は「牛田」駅に最も近く、
さらには駅徒歩3分以内の分譲マンションは本物件が37年ぶり※1となる数少ない立地です。
「牛田」駅から「本通」駅へわずか直通8分。
移動にかかるストレスも少なく、時間のゆとりが日々の暮らしをより快適に、より豊かなものにしてくれます。
恵まれた住環境と利便性を誇る「牛田本町」アドレスに、もうひとつの新しい価値、ザ・パークテラス 牛田本町フレシアが誕生します。
アストラムライン「牛田」駅徒歩3分の価値。
広島市では2015年以降に供給された新築分譲マンションは269件。
その中でも、アストラムライン各駅徒歩3分以内の新築分譲マンションはわずか3件。
約1.12%という駅近物件の少なさが、当物件の価値を表すものとなります。
(MDI総研調べ/2026年1月)
(徒歩2分/約120m)
(徒歩2分/約120m)
駅近で周辺には買い物施設も揃い、
アクセス性と利便性の高い住環境。
周辺には「フレスタ牛田本町店」をはじめとする買い物施設、複数の診療科が集積する牛田みらいクリニックモールなどの医療施設、金融機関などが揃い、日々の暮らしをサポートしてくれます。
また、文教エリアとしても知られる牛田エリアには、広島市立牛田小学校・中学校が学区内であるほか、幼稚園、小学校、女子中・高等学校のある安田学園も徒歩圏にあります。
さらには、太田川の支流や牛田山の自然、そして「新牛田公園多目的広場」や「東区スポーツセンター」といったスポーツ施設が身近に集積。
都会的な利便性を享受しながらも、自然と触れ合う伸びやかな暮らしを叶えます。
History
縄文の昔から暮らしが根づく「牛田」。
牛田の歴史は遥か昔、縄文時代早期まで遡ることができます。当時の海岸線は牛田あたりに位置し、山と川と海に恵まれた土地に人が集まり、住み続けたことが「早稲田遺跡」の発掘により証明されています。歴史の舞台に登場するのは、奈良時代後期。この地が奈良西大寺の荘園であったことが文献に記されています。市内に現存する唯一の国宝「金堂」がある不動院は、起源となる寺が奈良時代に開基されたと伝えられています。
安芸国の中でも古くから景勝の地として名を馳せていた牛田は、江戸期に入ると第3代広島藩主の浅野綱晟(つなあきら)が神田山に別荘「日新館」を造営。家臣や文人墨客を招いてもてなしたと言います。軍都化が進んだ明治時代には国家的事業の一環として、広島近代水道の発祥となる牛田浄水場が創設。大正時代以降は市街地への近さなどから住宅地として発展し、牛田本町周辺には官舎や社宅も多数建てられました。
現在も「牛田」エリアは、都心隣接の住宅地として住まう人から愛され、住み継がれていく永住の地となっています。
出典 :『牛田町誌』牛田町誌編集委員会 編(出版:牛田ニュース 2002年発行)
物件エントリーと来場までの流れ
「三菱地所のレジデンスクラブ」会員サイト内のMy Selectionにて限定情報を随時公開してまいります。
-
必要項目を入力して
物件へエントリー。 -
エントリー後に送付されるメールから「三菱地所のレジデンスクラブ」に新規登録を行う。(Machi Pass登録も行う)
※すでに「三菱地所のレジデンスクラブ」に登録済みの方は、メールからログインをお願いします。
-
「三菱地所のレジデンスクラブ」会員サイト内の「My Selection」の物件紹介ページにて、最新情報(スケジュール等)をご案内予定です。