ホワイトマークス溝の口

【公式】ホワイトマークス溝の口|東急田園都市線「高津」駅徒歩8分

物件概要
現地案内図
外観完成予想CG
外観完成予想CG

ホワイトを基調にしたシャープな佇まい。

みずからのステイタスを示すために、いたずらに豪奢な構えを誇る時代は過ぎ去ったのではないでしょうか。誰に誇るでもなく、自分のためのシンプルで上質な佇まいでありたい。ホワイトタイルを統一的に用いた清潔感ある外観。エントランス基壇部には敢えて重厚感のあるブラックやグレーのマテリアルを用いることで、建物全体の白が際立つようデザイン。垂直に伸びるマリオンをアクセントに、洗練を纏うシンボリックな佇まいを実現します。

ガラス手摺を多用した、現代的な透明感。

ホワイトタイルに美しく映える、やわらかな乳白色のガラス手摺を採用。建物全体の美観はもちろん、光を取り込みながら視線を遮る、住まう方への配慮も実現。部分的に横ルーバーの手摺を配することで、アクセントをプラスしています。

外観完成予想CG

外観完成予想CG
外観素材

厳選素材だけの、
シンプルゆえの「調べ」を奏でる。

油絵のように多種多様なマテリアルに頼り壁面を埋めていくのではなく、むしろ水墨画のように厳選された数少ないマテリアルだけを用い、シンプルゆえの「調べ」を奏でる。マテリアル同士の共鳴とノイズ。調和とコントラスト。素材の配置の妙が奏でる静かな宇宙が住まう方を包みます。
エントランス完成予想CG
エントランス完成予想CG

広やかな敷地を活かした、
南西向き・東向きの住棟配置

マスタープランは共用スペース面積をゆったりと確保するため、住宅棟を南西向き・東向きの2棟に集約。景石を配した四季の移ろいを感じられる中庭や、吹抜空間のあるラウンジなどを設け、規模感にふさわしい風格と実用性の高さの両立を目指しました。

私に還る「境界」としてのエントランス。

エントランスアプローチと車専用出入口に連なるように設けた大型ルーフは、いわば世界との「境界」。慌ただしくモノや情報が越境するシームレスな日常において、「私に還る」標として、力強く、誇らかに、プライベートな領域との境界を刻みます。漆黒のルーフをくぐって白布のようにまっさらな自分へ。


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