ホワイトマークス溝の口

【公式】ホワイトマークス溝の口|東急田園都市線「高津」駅徒歩8分

物件概要
レジデンスギャラリー・現地案内図
ダイレクトアクセスの渋谷が再開発で大きく進化

再開発で2020年前後に大きく進化する「渋谷」

東京の主要ターミナルの1つである渋谷駅には4つの鉄道会社の9路線が集まってそれぞれに増改築を重ねてきました。最近では、東急東横線が東京メトロ副都心線との相互乗り入れのため、2013年にホームが地上2階から地下5階へ移動しました。そのため地上も地下も入り組んだ構成となり、迷宮のような状態になっています。 また、渋谷駅周辺は、JR線や国道246号線などにより東西南北に分断され、谷地形により、回遊しづらい点も長年の課題でした。 今回の再開発では、分断された街をつなぐべく、駅周辺に広がる歩行者デッキを設置し、施設周辺には、立体的な歩行者動線「アーバン・コア」を整備し、回遊性の向上を図ります。 東急田園都市線は東急東横線と地下道線でつながります。また、アーバンコアによって1階JR線改札と3階JR線·東京メトロ銀座線改札とも縦につながるので、乗り換えもスムーズになります。

渋谷駅周辺開発全体図

人の流れもスムーズに

鉄道ホームの集約化

JR埼京線のホームをJR山手線と並列で設置。また、銀座線のホームを東側へ移設。鉄道路線間の乗換利便性を向上させます。

鉄道ホームの集約化

乗り換え利便の向上

ホームの移動とともに各路線の改札をエスカレーター(アーバンコア)で多層的に接続。田園都市線との乗り換えをより快適にします。

乗り換え利便の向上

歩行デッキの整備

国道246号の東西にかかる従来の歩行者デッキを延長・整備し、歩行者動線をスムーズ化。道元坂と宮益坂との高低差をなくし、回遊性の向上を図ります。

歩行デッキの整備


駅周辺中心地区の将来図

駅構内の動線の大規模な改良や、官民連携による渋谷川の再生と遊歩道の整備、各街区の建物前への広場の設置など、駅の利便性とともに、自然の潤いと憩いが感じられる街として劇的な変貌を遂げた街・渋谷が登場します。

駅周辺中心地区の将来図

竣工スケジュール

竣工スケジュール


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