ザ・パークハウスの分譲実績

2018年度

ザ・パークハウス 白金二丁目タワー

ザ・パークハウス 白金二丁目タワー

港区白金二丁目。ここは都心でありながら深い緑が連なり、数々の賓客を迎えてきた地。

この杜を継承し幾重にも年輪を刻んできた既存樹を見守る広大な敷地に、迎賓の風景を紡ぐ、地上27階建て全172邸のタワーレジデンス。

時の経過と共に輝きを増し、未来へ響きあう結晶建築。


物件サイト

ザ・パークハウス 五番町

ザ・パークハウス 五番町

東京で最も古い住宅地として誕生した番町。

永く景勝地として親しまれた外堀を至近とし、静寂に満たされ凛とした空気が漂うこの地に、市中山居を理想とした三菱地所レジデンス14物件目の番町邸宅を創造した。

シラカシのシンボルツリーを周回する車路を抜けると、白のタイルをベースとし基壇をラベンダーブルーの花崗岩が彩るスタイリッシュで上質感漂う邸宅が姿を現す。

ザ・パークハウス 金沢城公園

ザ・パークハウス 金沢城公園

三菱地所グループ北陸初の分譲マンション。

加賀百万石の城下町として発展し、金沢文化発祥の中心地ともいえる「金沢城公園」を望む場所に誕生。

外壁は、専門の職人が丁寧に塗り重ねて完成させる職人塗装とし、エントランス内の壁や外壁の一部には、石職人が丹念に削り出して創りだす「のこびき細工」によって美しい陰影を見せる天然石を使用。金沢建築の特徴のひとつである露地などを再現した。

ザ・パークハウス 本郷

ザ・パークハウス 本郷

明治から昭和にかけて、多くの文人が居を構えた文京区本郷。

「ザ・パークハウス 本郷」は、この地で創業してから一世紀以上を誇る老舗旅館の跡地に誕生した。かつての旅館の記憶を残す石灯篭や築地塀風の壁をしつらえ、旅館の中庭の風景をイメージした地域を彩る外構デザインとした。

住戸は水回り設備以外を変更できる自由設計を採用。それぞれの暮らしに合わせた、「一生ものの住まい」を実現できるプランを可能にした。

ザ・パークハウス 朝霞台

ザ・パークハウス 朝霞台

東武東上線とJR武蔵野線が交差する急行停車駅「朝霞台」駅と「北朝霞」駅から程近く、黒目川に向かって傾斜する丘の上。

高台の角地に位置し、低層階でも目の前を遮るものがほとんどなく、眺望と採光に恵まれ解放感を感じる。

駅からのメインアプローチであるマンション北西側は、フォルムに配慮した庇。

南東面は、乳白色とグレイをランダムに配したガラス手すりとスラブラインが垂直に交差するマリオンが都会的な印象を与える。

2017年度

ザ・パークハウス 京都鴨川御所東

ザ・パークハウス 京都鴨川御所東

京都御所からほど近く、鴨川の西岸に接し、東山連峰と向かい合う場所に位置する。

厳しい景観規制の中、細やかに配慮を施した。

日本建築にならった直線を意識した外観デザインを、軒庇(のきひさし)に見立てたバルコニーの水平線、隔壁の垂直線、大きな寄棟屋根で簡潔に表現している。

別館は2階以上のバルコニーにガラス製の手すりをつけ、部屋にいながら鴨川と東山を見ることができる。


建築家 大谷弘明さんが見た、ザ・パークハウス 京都鴨川御所東の知恵。

プロジェクトリポート

ザ・パークハウス 平尾浄水通り

ザ・パークハウス 平尾浄水通り

福岡を代表する邸宅地、平尾エリアに立地する全20戸の小規模レジデンス。既存樹の楠を保存し、敷地内の緑量を多くすることで、緑に恵まれた街並みとの調和を目指した。

また、プライバシーを重視し2基のエレベーターを設置し、エントランスアプローチを深くとることで外部からの視線にも配慮している。外壁材、内装にもこだわり、私邸と呼ぶにふさわしい住まいを実現した。


プロジェクトリポート

ザ・パークハウス 新宿御苑

ザ・パークハウス 新宿御苑

新宿からほど近い都心のただ中にありながら、あふれるばかりの自然が広がる新宿御苑。この大庭園に寄り添うそうようにザ・パークハウス新宿御苑は誕生した。

ガラスで構成されたファザード、縦と横のフィンが重なり合う格子のデザインは洗練された日本の美を象徴的に表現している。


2018年度グッドデザイン賞受賞

ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 西新宿タワー60

ザ・パークハウス 西新宿タワー60

地上60階建、約208mの超高層タワーマンション。

新宿の高層建築群に埋没せず、青空に映える白を基調にしたデザインを採用している。

タワーの足元には「結いの森」を中心に、人と自然、人と地域をつなぐランドスケープを創出。日本家屋の縁側をイメージして設計された交流スペース「ENGAWA(エンガワ)」、国産材のおもちゃが用意された「木育ひろば(キッズスペース)」など、共用部にはふんだんに自然素材を取り入れた。


2018年度グッドデザイン賞受賞

プロジェクトリポート

ザ・パークハウス 二子玉川碧の杜

ザ・パークハウス 二子玉川碧の杜

世田谷区唯一の風致地区であり第一種低層住居専用地域の緑豊かで落ち着いた二子玉川の住宅街に所在する、平均面積93m2超、全20戸の低層邸宅。シラカシのシンボルツリーや沿道緑化により四季折々の景観を演出。

全居室冷暖房換気システム「エアロテック」の採用により24時間365日快適な住空間を実現。「低炭素建築物」の認定取得など、次世代の地球・地域・住まいのための住環境づくりを目指した。


Concept of the Residence「ザ・パークハウス 二子玉川碧の杜」

2016年度

ザ・パークハウス 晴海タワーズ ティアロレジデンス

ザ・パークハウス 晴海タワーズ ティアロレジデンス

「織り布」と「折り紙」という異なるコンセプトにより表情を持たせ、ウォーターフロントに相応しいツインタワー、「ザ・パークハウス 晴海タワーズ」が誕生。

国際化が進む東京において新しい水辺都市の景観創造を担っている。

免震構造の採用や長期優良住宅認定の取得、各フロアに防災備蓄倉庫を備えるなど、サスティナブル(時代に左右されない持続可能な)建築をめざした。


2016年度グッドデザイン賞受賞

プロジェクトリポート

ザ・パークハウス 鎌倉大船

ザ・パークハウス 鎌倉大船

鎌倉文化圏に位置し、交通の要所でもある大船エリア。駅前から続く活気溢れる商店街の先には、穏やかな鎌倉らしい表情を見せる住宅街が広がる。

駅から徒歩6分。モダンさと鎌倉文化圏の和的で落ち着いた雰囲気を取り入れた外観に植栽の緑も映え、建物全体が端正で上品な雰囲気に仕上がった。


ザ・パークハウス ストーリー

プロジェクトリポート

ザ・パークハウス グラン 南青山

ザ・パークハウス グラン 南青山

都心のフラッグシップマンションシリーズ、ザ・パークハウス グラン 南青山。

文化・ファッション・情報の発信地である港区南青山5丁目。この街の感性を取り入れながら、ゆとりのある敷地と住まいとしての上質さを叶え、にぎわいのある通りからエントランスに一歩入ると、静けさと重厚な空気に包まれる。


2017年度グッドデザイン賞受賞

ザ・パークハウス 浜田山季の杜

ザ・パークハウス 浜田山季の杜

歴史ある街道にケヤキ並木が続く一角がある。

さる事業家の御屋敷跡地をマンション開発するときの条件は、可能な限り屋敷の既存樹を残すことだった。

その想いを汲み取り、ケヤキ並木の美しさを妨げないよう上層階はセットバックし、街道から見たときの高さが抑えられるよう工夫。また、移植した既存樹のほか新たな植栽を加えた中庭を囲むように、住戸はコの字型に配棟し、どこからでも緑を眺められる安らぎの住まいを実現した。


プロジェクトリポート

ザ・パークハウス 白金長者丸

ザ・パークハウス 白金長者丸

第一種低層住居専用地域に佇む、地上5階地下1階建て全34戸の中低層マンション。

東側に、かつて白金(銀)長者と呼ばれた柳下總之助の家跡を「長者丸」と呼んだことに由来する歴史ある地名。

エントランスにはシンボルツリーとして楠を配し、緑豊かな植栽を計画。

緩やかな坂になっているアプローチを上り、車寄せのあるエントランスの奥にはゆったりとした空間のエントランスホールが広がっている。

2015年度

ザ・パークハウス グラン 千鳥ヶ淵

ザ・パークハウス グラン 千鳥ヶ淵

目指したのは、敷地有効率よりも周辺環境を優先した住まいの形。地域を仔細に調査することで、皇居の森やお壕を見晴らす豊かな住み心地が実現した。

マンション特有のバルコニーを日本の伝統的な環境装置である“軒庇(のきひさし)”に見立てた。

これにより、夏は陽射しを抑え、冬は陽射しを取り込む“パッシブ効果”や、足下を通る首都高の音を低減する効果を実現。また、幾重にも重なる軒庇が、塔のように美しい外観を演出。


2015年度グッドデザイン賞受賞

建築家 前田紀貞が見た、ザ・パークハウス グラン 千鳥ヶ淵の引力。

ザ・パークハウス 学芸大学四季の森

ザ・パークハウス 学芸大学四季の森

世田谷区野沢の緑が豊かな計画地。この地に誕生した上質な低層集合住宅が「ザ・パークハウス 学芸大学四季の杜」。
イチョウやシイノキをはじめとする多彩な既存樹が季節の移ろいを映し出す沿道など、開発前の風景を大切にしながら、自然と共鳴するような景観づくりに努めた。


ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 荻窪大田黒公園

ザ・パークハウス 荻窪大田黒公園

街の雰囲気を創り出す水と緑に恵まれた大田黒公園。周辺には堂々とした門構えの邸宅や建築家による意匠を凝らした家が建ち、閑静な住宅街が形成されている。

アプローチのモミジが大きく枝を広げ、涼しげな影を落とす先に、静かに佇むマンションがある。武蔵野の自然を愛した知識人たちの精神を継承した“邸苑住宅”。


ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 芦屋

ザ・パークハウス 芦屋

芦屋山手地区で“ここだけにしかない邸宅美”を追求し「日本人の美意識を追究した街並の継承と共創」を全体のコンセプトに誕生。

外壁やエントランスの壁などには街並と調和するように温かみのある色彩と質感の材料を用い、ハンドメイドのせっ器質タイルや釉薬を施した特注タイルを使用。

一方、エントランスホールには光沢のある大理石や天然石、さらに創作和紙の光壁を採用して洗練された空間を演出。

敷地の中央に枯山水の中庭を設け、住戸は北と南の二棟構成とし、三階建ての低層住宅でありながら1フロア2邸に対して1基のエレベーターを配置した。


ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 広島タワー

ザ・パークハウス 広島タワー

広島の商業の中心地として、活力みなぎる街、八丁堀。

その賑わいを最前列で感じる中区上八丁掘に、地上26階建て、総戸数170戸のタワーレジデンス。そこは、都市で暮らす利便性とともに豊富な緑地帯が設けられ、安らぎや落ち着きを存分に感じていただける「都心の隠れ家」。

活力溢れる街並に映える新たな景観美を生み出した。


ザ・パークハウス ストーリー

2014年度

ザ・パークハウス グラン 三番町

ザ・パークハウス グラン 三番町

皇居を臨み千鳥ヶ淵や北の丸公園にもほど近い千代田区三番町の静かな街並みのなかに、約70mという間口を持つ広大な整形地に建設。

キッチンや洗面の天板には自然石の美しさと機能性を兼備するシーザーストーンを採用するなど、充実の設備や仕様を誇っている。

また、24時間365日有人管理を採用し、最高水準の暮らしのサポートを追求している「グラン」シリーズにふさわしいマンションが誕生した。


2015年度グッドデザイン賞受賞

ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 横浜新子安ガーデン

ザ・パークハウス 横浜新子安ガーデン

地域の緑と文化を継承し、未来へ継ぐ。環境そのものを継承するレジデンス。

横浜に近い都市部にありながら、自然の景観も豊かに残る「新子安」。

選んだのは、地域の人々に親しまれてきた「日産グラウンド」跡地。

そのみずみずしい環境に敬意を込めて、何よりも緑を大切にした、潤いあふれるランドスケープを創造。

総戸数497戸というスケールだからこそ叶えられる豊かな環境を、ここに住まう家族、地域の人々、そして次世代へと継ぐレジデンスである。


ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 上鷺宮

ザ・パークハウス 上鷺宮

日本に美しい低層レジデンス街を。

東京23区内、第一種低層住居専用地域で、これまでにない大規模開発(開発当時)。街路に面した建物の長いファサードには、タイルと木調ルーバーという異なる素材を交互に配置。

遠景では1枚の壁のように見え、近づくと素材の違いが分かる演出を凝らしている。そのアートミュージアムを彷彿とさせる佇まいは街並みに際立ち、新たな景観美を育む。


ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 広尾羽澤

ザ・パークハウス 広尾羽澤

旧東京市長、中村是公邸跡地。広さ約8,000m2

幾つもの物語をみつめてきた地に、低層三階建て、全114邸の佇まい。

この地とともに樹齢を重ねた既存樹木を保存・移植。

保存樹木の緑が建物を包み込み、移植樹木の緑が中庭を彩る。

共用部では料亭時代から受け継いだ石畳や景石による温もりに満ちた景観を創出。緑と噛合う雁行バルコニーデザインと、柱型や梁型のない住空間。


ザ・パークハウス ストーリー

プロジェクトリポート

ザ・パークハウス 御所西

ザ・パークハウス 御所西

陰影を宿す、凛とした佇まい。

京都の四季を知り尽くした先達は、光と陰を巧みに操り建物に趣を与え、優れた居住性をも生み出した。

今日の町並みにも息づく美意識の“陰影”を規範として、荘厳な御所の風景と調和する、凛とした佇まいを創出。

切妻の大屋根や印象的な軒庇は、意匠に威厳をもたらすと共に彫りの深い陰影を描き、外装タイルはやわらかな影を映し、外観に品格のある表情と風趣を醸し出す。

2013年度

ザ・パークハウス 青砥

ザ・パークハウス 青砥

都心約10km圏、リバーサイドの心地よい場所に、528邸の大規模コミュニティが誕生。

敷地内には約4500m2ものプレミアムフォレストが広がり、1万本を超える木々や花々が暮らしを彩る。

ここに暮らす人も、周囲の人もお使いいただけるスペースを設け、永く安心して暮らしていただけるコミュニティを描いた。

ザ・パークハウス 南浦和

ザ・パークハウス 南浦和

エントランスを抜けると、公園の緑。

南側に公園が広がる恵まれた立地に誕生した、「ザ・パークハウス 南浦和」。

明るい陽光、心地よい風、四季の移ろい。

敷地内の緑やエントランス前のシンボルツリーが、日々暮らす方を迎え、公園の緑と連なり、美しい風景を描く。

文教地域の落ち着いた場所で、永く快適に暮らせる舞台が誕生した。

ザ・パークハウス つつじヶ丘

ザ・パークハウス つつじヶ丘

駅徒歩2分の駅近、商店街という立地に「ザ・パークハウス つつじヶ丘」は佇んでいる。

静けさのある場所でありながら、ここに暮らす人や周囲を通る人にも寛いでいただくためにエントランス前には美しい植栽、ベンチを配した提供公園。

街とのつながりを持ちながらも、プライバシー性に配慮され、高い居住性が追求された。


ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 諏訪山

ザ・パークハウス 諏訪山

中目黒駅よりわずか徒歩5分。駅よりほど近い高台に、まだこのような静けさに包まれる邸宅街が残されていた。

駅前の賑わいとは一線を画す静かな高台に、「ザ・パークハウス 諏訪山」がその佇まいを見せる。

大切に育まれてきた街の趣、風景、景観。

それらすべてに配慮しながら、この場所に相応しい重厚感ある建物が創造された。

ザ・パークハウス 池田山

ザ・パークハウス 池田山

守られてきた大切な想い出、この街の気風、この地を永く見守ってきた木々たち。

これらを受け継ぎ、新たな邸宅として昇華された。

記憶の継承と新たな価値の創造をテーマに、その高いデザイン性と建築思想が評価され、2013年度グッドデザイン賞を受賞。

凸凹のあるタイルが醸す温かみある表情、シンメトリーでシャープな印象の外観はこれまでにない新しさを演出しながらも、ずっとここに佇んでいたかのような趣を見せ、守られた大切な既存樹と共に、新たな時を刻んでゆく。


2013年度グッドデザイン賞受賞

ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 代官山

ザ・パークハウス 代官山

代官山駅より徒歩4分。

賑わいと洗練の街の駅近という恵まれてた地に佇む「ザ・パークハウス 代官山」。

緑が点在する代官山の街に馴染むように、エントランス周囲の壁面には緑化が施された。

街を通る人の目線と同じ高さに配すことで、暮らす人にも、周囲にも、緑の心地よさが感じられるように。

緑に包まれた建物は穏やかな気配を醸し、この街の新たな風景となった。

2012年度

ザ・パークハウス 日吉

ザ・パークハウス 日吉

田園都市構想の元、暮らしやすい街として発展してきた、日吉。

駅前から放射状に延びる商店街を歩くことわずか徒歩6分、閑静な第一種低層住居専用地域に生まれた低層邸宅「ザ・パークハウス 日吉」。

この場所から新しい未来が大きく羽ばたくようにと、建物の中心部には中庭が配され、四季折々の植栽が彩る。

夜には美しくライトアップされ、四季の植栽と共に、庭園邸宅らしい美しい風景がここでの暮らしを見守る。


ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 津田沼奏の杜

ザ・パークハウス 津田沼奏の杜

JR津田沼駅より徒歩3分の地に、新たな街「奏の杜」が誕生した。

その初めての集合住宅として誕生したのが、「ザ・パークハウス 津田沼奏の杜」。

街のシンボルロードと接し、周辺にお住まいの方にとっても、ここに暮らす方にとっても豊かな緑や大きな空を感じられるようにデザイン。

新しく始まる暮らしを支えるコミュニティサポートや共用施設も充実し、家族の新しい暮らしが始まっている。


ザ・パークハウス ストーリー

プロジェクトリポート

ザ・パークハウス 山王二丁目

ザ・パークハウス 山王二丁目

ゆったりと悠久の時を刻んできた旧文士村の丘の一角に、温かみある表情で佇む「ザ・パークハウス 山王二丁目」。

全19邸という家族の為に作られた低層レジデンスは、この街の持つ気風や時の流れに調和するように、穏やかに趣深い表情を見せる。

この地に相応しい住まいが追求され、細部に至るまで高い暮らしの品質が追求された。

ザ・パークハウス 洗足池桜山

ザ・パークハウス 洗足池桜山

春には満開の桜。秋には色づく紅葉。

自然豊かな洗足池公園に寄り添う、「ザ・パークハウス 洗足池桜山」。

環境と景観を守るために定められた風致地区の一角で、深い墨色の外壁に包まれた凛とした建物は、穏やかで趣深く、周りの木々と美しいコントラストを見せる。

四季折々の表情を守り継ぐ悠久の地で、静かに時を刻む。


ザ・パークハウス ストーリー

2011年度

ザ・パークハウス 石神井町6丁目

ザ・パークハウス 石神井町6丁目

武蔵野三大湧水池、石神井池を眺める憧憬の地、周囲は緑豊かな景観を守り継ぐために指定された風致地区。

「ザ・パークハウス 石神井町6丁目」は、わずか19邸の為の泉雅の邸。

豊潤な自然に馴染む主張しすぎない端正な意匠、石神井池の風景を室内に取り込む大きな開口部。

立地の魅力と想いを十分に引き出し、美しい借景への思想を描いた。


ザ・パークハウス ストーリー

ザ・パークハウス 代沢

ザ・パークハウス 代沢

穏やかな静寂に包まれる、落ち着いた街並み。

世田谷区代沢、第一種低層住居専用地域の只中に、「ザ・パークハウス 代沢」は新緑に包まれ、趣深い風情を見せる。

季節の移ろいを楽しむモミジやヤマボウシ、この地を見守る既存樹、アースカラーの意匠。

穏やかに佇むその姿は、この街の風景の一つとなり、価値を高めてゆく。

ザ・パークハウス 日本橋蛎殻町

ザ・パークハウス 日本橋蛎殻町

老舗の名店が軒を連ね、歴史と風情を感じる街、日本橋蛎殻町。

「ザ・パークハウス 日本橋蛎殻町」は、都心でありながらも、伝統や風情を取り入れ、「江戸の粋」をコンセプトにデザイン。

南に隣接する銀杏八幡宮は日々に安らぎをもたらし、緑や光を取り込む開口部など、この地ならではの価値が描かれた。

歴史を組み、未来へと昇華する。次代へとつながる住まいである。

ザ・パークハウス 六番町

ザ・パークハウス 六番町

千代田区六番町。かつて多くの文人が愛した番町文人通り沿いに、街に溶け込むように「ザ・パークハウス 六番町」がたたずむ。

既存樹の桜を残した自然を感じるアプローチ、豊かな植栽、日本住宅が大切にしてきた光と緑を取り込む空間演出…。

高いデザイン性と高機能な住空間が融合し、邸宅として結実。

匠の技が息づく意匠は街に美しく調和し、時と共に味わいを増してゆく。


2012年度グッドデザイン賞受賞

ザ・パークハウス ストーリー

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