コンセプトは暮らすリゾート。レジデンスギャラリーで感じる『ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ』の新生活

コンセプトは暮らすリゾート。
レジデンスギャラリーで感じる『ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ』の新生活

[訪問レポート]

2021年01月07日

東京駅からJR京葉線快速で直通16分の新浦安。駅前から続く美しい街並みは都市計画のもと30年以上の年月をかけてつくり出された景観で、いま現在も成長し続けています。そんな整備の行き届いた新浦安の一角、東京湾を目前に控えた地に全15棟(共同棟除く)の低層ヴィラ『ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ』が誕生します。

暮らすリゾートという新しいコンセプト

敷地の目の前は広々とした高洲海浜公園とその先に続く海。潮風と降り注ぐ陽光を存分に感じられる恵まれた環境のうえ、10を数える共用施設にもリゾート感たっぷりの仕掛けが施されています。ワークバランスに変化を求める方、上質なライフスタイルを求める方に心からリラックスできる暮らしを約束してくれそうです。

ヴィラハウスデッキ完成予想CG

ヴィラハウスデッキ完成予想CG

間取りの多様さが個々のライフスタイルに寄り添う

間取りは総戸数528戸に対して145にもおよぶタイプを用意。それぞれの家族の“新しい生活様式”に合う住まいを見つけられるのが特徴のひとつです。今回は、そのなかからレジデンスギャラリーに設置された100㎡超の2タイプを見学。共用部のコ・ワーキングラウンジなどをプロデュースしたThe SAZABY Leagueが、モデルルームもプロデュースしています。

3LDK、107.36㎡、T107aのモデルルームはThe SAZABY LEAGUEが「ロンハーマン」ブランドのテイストにプロデュース。
アメリカ西海岸を思わせるナチュラルスタイルに統一されています。建具や調度は全体的にウッディな質感で、趣味を存分に楽しめる空間を設けるなど、まさに暮らすリゾートの雰囲気。ゆったりくつろげる暮らしを想像できます。

モデルルームを案内してくれたのは、販売担当の宮崎さん。『ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ』の魅力について、教えてもらいました。

『ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ』担当 宮崎さん。

『ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ』担当 宮崎さん。

長い時間を過ごすのにも快適なキッチンまわり

宮崎:全住戸の平均専有面積が96㎡という空間の余裕は、このマンションの大きな魅力です。T107aタイプも計22.2畳のLDKの広さと開放感、使いやすさは真っ先に気に入っていただけているところです。
私がとくにおすすめしているのは、アイランド型キッチンカウンターの広々とした佇まい。ITクッキングヒーターからフラットに続く、すっきり便利な使い勝手が魅力だと思います。また、キッチンの一角のちょっとした作業に使えるワークカウンターもポイントです。

シンク前に立った時にも、壁に天井までセットした棚との間隔をしっかり確保。カウンター天板は天然石調のフィオレストーン素材を採用しています。その重厚感、質感もキッチンでの時間に彩りを与えています。
また、この部屋に限らず、多くのプランでキッチンやリビングにリモートワークなどでの作業に活用できるスペースを確保。
アフターコロナに対応した、暮らしとワークスタイルの融合を目指した新しいライフスタイル提案です。

リビング・ダイニングは6人掛けのテーブルセットを置いても、小さな子どもが遊べる余裕のスペース。料理の支度をしたり、仕事をしていても、さりげなく家族を感じられる空間設計といえるでしょう。

そしてリビング・ダイニングからバルコニーへと続く開放感は『ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ』ならではの魅力。海を眺めながら過ごす普段の暮らしは、何物にも代えがたい贅沢といっても過言ではなさそうです。

ベッドルームとした洋室は9畳の広さ。ベッドを置いても余裕のスペースを確保できます。壁面にはコテージを思わせるようなウッドウォールを採用し、ワークスペースにも使えるデスクを設置しています。空間デザインだけでなく機能性にも配慮した設えは、新居のプランニングの参考にもなるでしょう。

T107aタイプは、ウォークインクローゼットを3室に設置。写真のベッドルームには、ワイドサイズのクローゼットが用意されています。使いやすさを求めながら質感のあるウッド調の引き戸など、上質感にも配慮した収納がポイントとなっています。

シックで洗練されたB123aタイプ。空間の余裕は心の余裕

4LDK、123.04㎡、B123 aのモデルルームは、都会的ライフスタイルを提案するThe SAZABY LEAGUEが「エストネーション」テイストにプロデュース。シックな家具、ファブリックがオーセンティックな雰囲気を醸し出しています。大きなソファや壁一面の棚など、大胆に配したインテリア提案に目を見張ります。
さらにリビングに続く6畳の洋室の扉を開放すると、リビング・ダイニングと繋がり、約30畳の空間にさまがわり。暮らし方、使い方によりスペースを可変できるのも特徴です。

奥行き2m以上、20㎡を超えるバルコニーも暮らしに華を添えます。夕暮れ時に一杯、家族や友人とのんびりくつろぎたくなるようなムードが漂います。

宮崎:海側にバルコニーがある部屋の手摺りにはルーバーデザインを施しています。外から見るとスタイリッシュで、部屋側からは目隠しの役割を果たします。

暮らし方次第で部屋を多様に使いこなす

宮崎:さらに、このタイプでユニークなのが9畳の洋室と隣り合う6畳の洋室の関係性です。コネクティブなドアでつながり、たとえば夫婦それぞれのプライベートスペースとして部屋を分けるなど、暮らし方に合わせて活用できます。

部屋数が多いというだけでなく、相互の部屋のつながりを工夫して、それぞれのライフスタイルに反映するのが、これからの住まいのスタンダードなのかもしれません。

モデルルームを見ながら、部屋選びだけでなくこれからの暮らしのあり方に自然と気づいていける。
『ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ』のレジデンスギャラリーには新たな生活を築いていくためのヒントがたくさんありました。

ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ

訪れたモデルルームは・・・

詳細を見る
「ザ・パークハウス 新浦安マリンヴィラ」の詳細は物件サイトをご確認ください。
なお、販売済みでご覧になれない場合もございます。
掲載している室内写真はモデルルーム(T107aタイプ、B123aタイプ ともに4階想定)を撮影(2020年7月)したもので、エアコン、造作家具、照明、装飾用小物等オプション(有償)も含まれます。家具、調度品等は販売価格に含まれておりません。リビング・ダイニングの眺望は4階相当から撮影した写真にCG処理を加え、合成したもので、実際とは異なります。

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