"一生ものに、住む。"ということ四季折々の自然が美しい。鴨川の恩恵を受ける豊かな暮らし。

四季折々の自然が美しい。鴨川の恩恵を受ける豊かな暮らし。

京都の街中を流れる鴨川を間近に感じる住まい。『ザ・パークハウス 京都鴨川御所東』では、誰もが憧れる風景を日常で愛でる贅沢が待っている。

鴨川沿いは桜の名所で、バルコニーの眼下にも並木が続く。

鴨川沿いは桜の名所で、バルコニーの眼下にも並木が続く。

岸辺の桜があたりをピンクに染める春、青い空と水辺の緑が鮮やかな夏、紅葉が彩り豊かな秋、ふわりと雪の舞うロマンチックな冬……。四季折々ばかりでなく、時間帯によっても様変わりする水辺の景色は、忙しい日々に疲れた心身を癒やし、風雅を愛する心を取り戻させてくれる。水音がもたらすリラックス効果は言うまでもないだろう。

鴨川西岸から見上げる、その昔、平安貴族たちも愛した東山の月。わざわざ河原に降りなくても、部屋にいながらにして月見ができるのは特権でもある。

物件そばに鴨川の堰が。

物件そばに鴨川の堰が。

夏の風物詩、京都五山送り火のハイライト、如意ヶ嶽(大文字山)の大文字が真正面に鎮座。そもそも、当地周辺は平安時代に栄華を極めた藤原道長が法成寺を営んだ地だった。江戸時代の儒学者・頼山陽も居をかまえており、屋敷を「水西荘」、書斎兼茶室を「山紫水明処」と名づけて愛した。近くにある廬山寺は、『源氏物語』の作者・紫式部の邸宅跡。都の歴史を感じさせる京都御所の優雅な佇まいは、すぐ西に。

風光明媚なだけでなく、河原町通と丸太町通に近いおかげで、中心街ならではの便の良さも享受。一方では、大通りからは一本入っているので、静寂に包まれる。北に下鴨神社、東に平安神宮や岡崎公園、南に先斗町や祇園と、散策や食事の楽しみも尽きない。他でもない、鴨川のほとりに住むことで得られる豊かな日常が、ここにはある。

二条通から丸太町通に抜ける川沿いの遊歩道。

二条通から丸太町通に抜ける川沿いの遊歩道。

数百m南『ザ・リッツカールトン京都』傍を流れる鴨川の支流、みそそぎ川は蛍の生息地。

数百m南『ザ・リッツカールトン京都』傍を流れる鴨川の支流、みそそぎ川は蛍の生息地。

荒神橋から鴨川上流方面を眺める。

荒神橋から鴨川上流方面を眺める。

荒神橋の下、右河畔に『ザ・パークハウス 京都鴨川御所東』が見える。

荒神橋の下、右河畔に『ザ・パークハウス 京都鴨川御所東』が見える。

  • 古都の美意識を昇華した、
    新たな普遍の住まい。

    古都の美意識を昇華した、新たな普遍の住まい。
  • ふたつとない環境と響きあう邸宅建築の妙。

    ふたつとない環境と響きあう邸宅建築の妙。
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