image photo
隅々に、
上質を求める。
CASE STUDY
※掲載のイラスト間取りは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
2部屋あるから
ON・OFFも切り替えやすい。
例えば、ベットルーム1を寝室として利用し、ベットルーム2をコワーキングルームに。使う用途が異なる2つの空間があればONとOFFの切り替えなどもスマートでスムーズです。
ファッションも自由に楽しめる。
衣類の収納に便利なウォークインクローゼットを2つ設置。さらに玄関に設けたシューズボックスをはじめ、住まいの各所に機能的な収納スペースを確保しています。
ゆとりのリビング・ダイニングに。
ベッドルーム1のウォールドアを開放すれば、約16.0畳の広々としたリビング・ダイニングとしても利用可能。友人を招いてホームパーティを開催するなど、華やぎの日々を満喫できます。
※全てImage photo
※掲載のイラスト間取りは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
プライベートタイムも確保できる。
夫婦それそれの部屋として活用したり、寝室と趣味の部屋として使い分けたり。居室が2つあるからこそ、ご夫婦で暮らしていてもプライベートな時間を保てます。
上質仕様のシステムキッチン。
ディスポーザや食器洗い乾燥機などを備えたシステムキッチン。またキッチンや食器棚の天板には天然石を採用。上質な仕様で設えるとともに、ご夫婦が並んで調理できるほどの広さを確保しています。
機能的な洗面化粧台。
洗面化粧台のボウルを片側に寄せることで広いカウンタースペースを確保。慌ただしい朝にコスメを置いて身支度したり、洗濯物の仮置き場として使用するなど、暮らしの様々な場面で活躍します。
※全てImage photo
※掲載のイラスト間取りは計画段階の図面を基に描き起こしたもので、実際とは異なります。家具・調度品等は販売価格に含まれておりません。
リビング・ダイニング。
家族の団欒はもちろん、来客時にもゆとりを感じられる広々としたリビング・ダイニング。キッチンとの一体性も高く、毎日の暮らしに心地よさと開放感をもたらします。
住まいを可変できる。
幼児期は家族3人の寝室としてベッドルーム1を活用。また将来的にはベッドルーム2を子ども部屋に。居室が複数あるからこそ、居室の使い方もバリエーションが広がります。
ベットルーム1。
お子さまと家族3人で就寝できるクイーンサイズのベッドも置けるベッドルーム1。ウォークインクローゼットの扉を引き戸とするなど、家具配置のしやすさにも配慮した私空間です。
※全てImage photo
プラン一覧