The Parkhouse

三菱地所レジデンスの住まいのギャラリー

一生もん
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ザ・パークハウス

ザ・パークハウスと
価値を共有する
「京の一生もん」

平安の都として栄え、千年の歴史が培う風雅の薫りが今も漂う街、京都。
それは、悠久の時を経て、世代を重ねるごとに伝統と革新を繰り返し、
洗練された独自の発展が続いています。

私たち三菱地所レジデンスの「ザ・パークハウス」が
お客様に提供するのは、「一生もの」。
それは、どんな時でも安心を感じることができ、上質な暮らしを楽しめること。
住むほどに誇りと歓びが深まっていくこと。

「千年の都、京都」と「ザ・パークハウス」
京の都が長い年月をかけて、育んできた上質な文化・暮らしは、
ザ・パークハウスが追及する「一生もの」の価値観と
通じるものがあるのではないでしょうか。
「京の一生もん」を探しに、京都の街を訪ねてきました。

写真

「京の一生もん」~ものづくり~

老舗創作竹芸品
公長斎 小菅
こうちょうさい こすが
素材を厳選してその価値を高める
シンプルな機能美は一生もの

素材、デザイン、機能性といったものづくりのすべてを
「追求するのが当たり前」というのが京都の美意識です。
明治31年(1898)の創業以来、「竹の価値を高めたい」と
竹製品ひとすじに力を注いできた「公長斎小菅」も
まさにそれを体現するお店。
感性を研ぎ澄ませてつくる品はいずれも上質で、
シンプルなのに使い勝手がいい。
一生そばに置いて使い続けたいと思わせてくれるもの
です。

時流を捉えた美しい竹製品
創業以来、「竹の価値を高める」という代々の理念の下、竹製品をつくり続けてきた「公長斎小菅」が実践するのは、古きよきものを守りつつも、その時々の時流やトレンドに合わせて進化を遂げること。
農薬を使わず環境にも優しい竹で、花入れや笊といった伝統的な道具を丁寧に手作りするほか、国内外のデザイナーやイタリアの革工房とのコラボレーション作品を発表するなど、これまでになかった竹製品の開発にも精力的に取り組みます。
親、子供、孫3代に渡り、使われる「みやこばし」
「デザインが優れていることと、使い勝手が良いことは、イコールだと私は思っています。洗練とは、デザインと機能のバランスがとれていることなんですね」と小菅社長。
持ち手と箸先の重さのバランスがとれていると、持ちやすく使いやすい。箸先は細いから口当たりが軽やかで料理の味をダイレクトに感じられるといいます。
一度使うと、その心地良さに魅せられ、何度も買い替えるリピーターがいるのだそう。親子孫三代で使うご家族がいることからも、その秀逸さがうかがえます。
「ただ、新しいものを生み出す際には、以前あるものの真似やコピーを重ねることはしたくない。何かしら今の暮らしにより相応しいものを添えていきたい。そのためにも伝統の形や技と調和を図れるものづくりをしたいと思います」
古典にもモダンにも見える重箱
一方で、現代の生活を意識して改良したものもあります。そのひとつが、「二段重箱(6.5寸)」です。スタイリッシュで現代的に見えますが、実は定型の重箱なのだそう。角の木の留め具や上部の縁を斜めに削ったことなど、このデザインにするまでには何度も改良を重ねたと言います。
中に入れる仕切りもよくある十字仕切りだけでなく、9つ仕切りなどもあって、盛り付けやすいのが特徴です。
「長らく継がれ使われているものは、すでに洗練を極めているものが多い。継がれたものを少しずつ変えて革新させることが伝統であり、変えずにそのまま継ぐことは継承。どちらも良いものを残すためには必要なことです」と、一歩ごとの改良が継続への道だと小菅さんは言います。
どこまでも使いやすさをつきつめ、美しく仕上げることも譲らない。たゆみない研鑽を続けて歩んできたからこそ生まれる逸品なのです。
京都は多様性、深さだけでなく幅もある

京都はどこに行っても文化的なものに出会える場所です。たとえば、和食店に行けば美味しい日本料理をいただけるうえ、貴重な器や調度にも触れることができます。新しく開業したお店にうかがっても、古い陶磁器や蒔絵のお椀に料理を盛ってだされたりする。そんなときは、京都の文化の質を感じずにはいられません。
街中に骨董通りと呼ばれるエリアがあって、美術品や古物を拝見できることもある。何百年も前の職人さんたちの力量を思い知らされます。
外の人を受け付けないと誤解されがちですが、実際は来るもの拒まずの街です。そういう意味では京都は多様性のある町なんですね。深さだけではなく幅もある。そんな京都の一面を感じていただければと思います。
代表取締役社長 小菅 達之

代表取締役社長 小菅 達之
公長斎 小菅
(こうちょうさいこすが)
所在地
/ 〒604-8004京都市中京区中島町74
ザ ロイヤルパークホテル 京都三条1F
TEL
/ 075-221-8687
公長斎 小菅
※記載の写真、内容は取材当時(2021年10月)のものです。

「京の一生もん」~ものづくり~

京扇子
宮脇賣扇庵
みやわきばいせんあん
時代を経てなお愛される
心をうつす京の逸品

江戸時代1823年創業の老舗扇子商。
その時々の高名な絵師に絵柄を依頼するなど、
創業以来ほぼすべての品を自社でデザイン製造
してきました。
実用扇子のほか、飾り扇、舞扇、茶席扇など
種類は豊富です。
5代目宮脇新兵衞の孫で8代目社長、南忠政さんは、
若手デザイナーとのコラボレーションなど
新たな試みにも力を注ぎます。

87にも及ぶ手作業の工程
扇づくりの総合プロデューサー的な存在として200年の歴史を刻む宮脇賣扇庵。
その役割は、デザインから素材選び、製造工程の管理、職人の育成など多岐に及びます。お祝いごとの配りものなど受注生産も多く、お客様の要望を伺い、どのような扇にするかを提案するとともに、形にしてきました。
扇の製造は、江戸時代から変わらずほぼ手作業。工程は、87にも及ぶそうです。竹を切ったり、割いたり、細工を施したりと加工して骨をつくり、それに絵柄を付けた和紙を合わせます。
できあがったときに、折った和紙の山と谷にどんな絵柄がくるかも緻密に計算しておく必要があり、職人の確かな経験値が求められるものなのです。
日本画家との連携など、時代に添った発案・工夫
宮脇賣扇庵の名が広く知れ渡ったのは、3代目宮脇新兵衞の頃。季節感もあって華やかな「飾り扇子」をお土産として考案したところ、国内外の観光客が買い求めたのだそうです。
「京都人は新しいものが好きだと言われますが、宮脇の祖先もそうだったようです。3代目は富岡鉄斎など著名な日本画家とも交流があり、それら日本画家に扇の図柄を描いてもらい展示会なども開いていました。当時はそれほど著名でなかった竹内栖鳳や神坂雪佳も、それらの画家に名を連ねています」
「20年前までは35本だった骨の数を18本にして幅を薄くし、着物の帯にさせるよう機能的にしました。一方で、1本ずつ手で描いたり、柄に蒔絵をほどこしたりと高級扇子づくりにも挑んでいます」
技術を継承して上質の扇をお客様にお届けすることには変わりはない。それをよりカッコよく時代に添うものにできるかどうかが肝心なのだそうです。
日本文化を繋いでいく使命
平安時代、貴族の間では、好きな人に自分の扇を贈るという風習がありました。扇は末広と呼ばれる縁起の良い品で、今も歌舞伎役者の襲名や創業記念などお祝いの配りものなどに用いられています。
茶道では、初釜のときにお師匠さまがお弟子さんに茶道扇を配るのも習わしだそう。「御家元の方から、『心待ちにするみなさんにお配りするものだからこそ、妥協せず良いものをつくりたい』とおっしゃっていただくと、身が引き締まります。日本文化を繋いでいく使命を担っているのだと改めて感じる瞬間です」と南社長。その願いは、「侍が刀を持つのと同じように、扇子をもつことが日本人の心得になる文化を取り戻す」ことだそう。
200年の時を経てなお、日本文化のそばにある扇。切磋琢磨して技術を磨き「より使いやすく、より美しく」を追求し続けてきたからこそ生まれた品です。
日本文化の本質に触れる場が
身近に

大阪で生まれ育ったこともあり、京都はある意味敷居の高い場所でもありました。けれど、実際に住んでみると、あらゆる部分で誇れる場所だと改めて思います。伝統文化を体感できるお茶やお菓子、工芸品といった上質なものがすぐ身近にあります。
さらに言うならば、料亭など少し気後れする店も、訪ねてみるとあたたかく迎え入れてくださる。
今、私は京都市内に住んでいますが、街自体がコンパクトで、このジャンルのアイテムはここで買い求めれば確実という上質な専門店が身近にあるのも幸せなことです。京都で過ごしていただければ、日本文化の本質に触れ、さまざまな出会いを愉しんでいただけるのではないでしょうか。
代表取締役社長 南 忠政

代表取締役社長 南 忠政
宮脇賣扇庵
(みやわきばいせんあん)
所在地
/ 〒604-8073 京都市中京区
六角通富小路東入ル大黒町80-3
TEL
/ 075-221-0181 (代表)
宮脇賣扇庵
※記載の写真、内容は取材当時(2021年10月)のものです。

「京の一生もん」~こころいき~

京菓子司
亀屋良長
吉村和菓子店
かめやよしなが
よしむらわがしてん
懐を澄ませて作り続ける
老舗和菓子の伝統技と新思考

江戸期・享和3年(1803年)の開業以来、
京都7名水のひとつ醒ヶ井の水を用いて、
茶席用の上生菓子や干菓子のほか、
時代に添ったアイデアあふれる和菓子を作り商う
「亀屋良長」。
「懐を澄ます(利益は世のために使ってこそ浄化される)」を信条に歩む
8代目吉村良和さん、由依子さんご夫妻にお話を伺いました。

和菓子は古くから
京の文化人の嗜みだった

創業から200年以上の時を経た「亀屋良長」には、商品づくりの歴史をうかがい知れる見本帳や配合帳(レシピ)などが残っています。
「茶室にだされる上生菓子の銘は、能のストーリーや和歌などからとったものが多く、茶会に参加する人には、銘を聞いただけで、バックグラウンドや由来がわかる知識が求められました」と吉村良和さん。和菓子を深く知ることが、文化人の嗜みだったというのです。
お寺などで開かれる茶会には、文人墨客が集まり、まるでサロンのようであったとか。和菓子をつくる側も博学であることを求められたのです。
「亀屋良長」に残る見本帳には、そんなサロン文化を偲ばせる麗しい銘や色柄をとり入れた和菓子が描かれています。

見本帳や配合帳

見本帳(上)・配合帳(下)

見本帳や配合帳

創業以来の菓子型

こだわりを捨てた先に
見えてきたもの

歴史ある老舗和菓子店の跡取りとして、受け継いだ8代目良和さんに転機が訪れたのは、大病を患った時。快復を目指してさまざまな治療やリハビリに努めるなかで出会ったのがヨガでした。
「瞑想を続けることで、少しずつ自分を見つめる時間が増え、これまでとは違う考えに至りました。まわりを変えることは難しいので、自分を変えようと思ったんです」と良和さん。
ヨガを指導してもらった先生から「こだわりを捨てなさい」と言われたことも考えを変えるきっかけになったようです。
「それまでは、『京都の和菓子屋はこだわってなんぼ』と思っていましたが、たとえ『京菓子ではない、和菓子ではない』と言われたとしても、時代が求めるものをつくるべきだと考えるようになりました」
百貨店からの新しい和菓子の製品化といった要望にも応えていこうと気持ちを切り替えたそうです。
亀屋良長の信条は、『懐を澄ます』。これは、利益をあげるのはいいが、それをどう使うかが問題だということ。「良いこと(社員や世の中)のために使って循環したら水が澄む、ふところが澄む」と言った2代目のお言葉を堅く守られています。

8代目良和さん

吉村良和さん、由依子さんご夫妻

懐を澄ます

家訓の「懐澄」(ふところをすます)

伝統にとらわれない
亀屋良長の挑戦

夫妻で和菓子の学校にも通い歴史を学び、今ある和菓子も、海外の技や味などを取り入れたものだと知ったという良和さん。ならば、同じように新たな技法や素材、味わいを、外から取り入れてもいいのではないかと思ったそう。そこで生まれたのがパティシエとのコラボブランド「サトミフジタ」です。伝統の和菓子にチョコレートやフルーツなどを合わせ、モダンなデザインで仕上げた新和菓子は、たちまち話題を呼びました。
一方で、病気を患って以降、「体に優しいお菓子をつくりたい」と思うように。
看板商品「烏羽玉(うばだま)」のアレンジバージョン「美甘玉(みかもだま)」が、その第1号になりました。餡に黒糖を加えるところ、白あんにココナッツシュガーやココナッツミルクを用いたのです。ココナッツシュガーは、血糖値があがりにくい糖質。体に優しいのです。
以来、新ブランド「吉村和菓子店」では、食べる人の身体を気遣った和菓子をつくってきました。
話題の「スライス羊羹」は、由依子さんの主婦目線から生まれた品です。
「朝ごはんに、上の子にはチーズトースト、あんこ好きの下の子にはトーストにあんこを塗って食べさせていたんです。そのときふと、スライスチーズのようなあんこがあったら便利なのにと思い、スライス羊羹を提案しました」と由依子さん。
「家庭では出せない味だからこそ、注文していただけるんです。これからも、どんな要望にも応えられる上菓子店でありたい」と良和さん。 伝統は先人の積み重ねの結晶だからこそ、その知恵や手段をものづくりに生かしお客様を幸せにする。それが和菓子屋の使命でもあると言います。

サトミフジタ

秋限定の「山の幸」

美甘玉美甘玉

美甘玉(みかもだま)

スライス羊羹スライス羊羹

スライス羊羹

昔も今も変わらない、
ものづくりの心が息づく京都

海外からの観光客が多く訪れていた頃、各種みやげ物として和風の色柄であったり、京都的なデザインを施してあったりと「わかりやすい」和の商品が好まれていたように思います。
けれど、今は変わりつつあります。どれほどモダンにアレンジしてあったとしても、その奥にある伝統的な技術や心を見逃しません。どれほどの努力や研鑽がその商品をつくるためになされているかという、「見る目を持つ」方が増えているように感じます。それは、京都に何度も訪れて「伝統と革新を繰り返す真摯なものづくり」に実際に触れたからではないでしょうか。
昔も今も変わらない、濃く深いものづくりの心が京都には息づいています。それらを間近に見て感じていただくことが、京都の魅力を知ることに繋がっていくかと思います。
亀屋良長 8代目 吉村 良和

亀屋良長 8代目 吉村良和
亀屋良長
吉村和菓子店

(かめやよしなが
よしむらわがしてん)
所在地
/ 〒600-8498 京都市下京区
四条通油小路西入柏屋町17-19
TEL
/ 075-221-2005
亀屋良長 吉村和菓子店
※記載の写真、内容は取材当時(2021年10月)のものです。

「京の一生もん」~ザ・パークハウス~

悠久の歴史に彩られた京都の魅力は、今もなお色褪せることはありません。
伝統と進取の精神が織りなす、
かけがえのない文化を築き上げてきた比類なき古都。
麗しき情景を傍らに、本物を志向し続けるこの街は、
ザ・パークハウスが目指す理想と通じるものがあります。
時を重ねるほどに、その価値が高まる住まいを。
街の資産となる高みを目指した「一生もん」を、京都に、またひとつ。

ザ・パークハウス

「一生もの」。
その言葉の響きには、良質なもの、かけがえのないものという意味合いが含まれています。
ザ・パークハウスを通じて、私たちがお客様にご提供したい価値。
それは、まさに「一生もの」であることにほかなりません。
どんな時でも安心を感じることができ、上質な暮らしを楽しめること。
そして住むほどに誇りと歓びが深まっていくこと。
私たちはそんな住まいをめざし、
こだわりをもって、マンションづくりに向き合っています。
ザ・パークハウスに住むことは、一生ものに住むこと。
すべてのお客様に、そう思っていただくために。

「ザ・パークハウス」京都エリア 販売中物件

ザ・パークハウス 堀川六角

  • ザ・パークハウス堀川六角
  • 四条烏丸交差点

    四条烏丸交差点(徒歩14分/約1,070m)

    中京区、四条烏丸生活圏。

    古き良き街並みに心やすらぐ古都の歴史、
    快適な毎日を彩る利便性という多彩な環境が揃う。

  • 堀川通

    堀川通(徒歩1分/約10m)

    都心で、開放感に満たされる。

    京都の中心部にありながら、
    伸びやかな心地よさをもたらす地上11階建。
    東には幅約50mの堀川通のゆとりが広がり、
    西には低層の街並みごしに抜ける空が続く。

  • 元離宮二条城
    元離宮二条城(徒歩10分/約730m)

    image(祇園祭)

    古都の趣きを、身近に味わう。

    中京区唯一の世界遺産、元離宮二条城を間近に、
    絢爛豪華な山鉾で人びとを魅了する
    祇園祭が暮らしの間近で繰り広げられる。

  • ザ・パークハウス堀川六角
  • 四条烏丸交差点

    四条烏丸交差点(徒歩14分/約1,070m)

    中京区、四条烏丸生活圏。

    古き良き街並みに心やすらぐ古都の歴史、
    快適な毎日を彩る利便性という多彩な環境が揃う。

  • 堀川通

    堀川通(徒歩1分/約10m)

    都心で、開放感に満たされる。

    京都の中心部にありながら、
    伸びやかな心地よさをもたらす地上11階建。
    東には幅約50mの堀川通のゆとりが広がり、
    西には低層の街並みごしに抜ける空が続く。

  • 元離宮二条城
    元離宮二条城(徒歩10分/約730m)

    image(祇園祭)

    古都の趣きを、身近に味わう。

    中京区唯一の世界遺産、元離宮二条城を間近に、
    絢爛豪華な山鉾で人びとを魅了する
    祇園祭が暮らしの間近で繰り広げられる。

「ザ・パークハウス」京都エリア 分譲実績
  • ザ・パークハウス
    三条油小路
    竣工写真を観る▼

    (2018年8月竣工)

  • ザ・パークハウス
    京都鴨川御所東
    竣工写真を観る▼

    (2017年3月竣工)

  • ザ・パークハウス
    御所西
    竣工写真を観る▼

    (2015年1月竣工)

  • 西外観

    外観

  • エントランス

    エントランス

  • エントランス

    エントランス

  • アプローチ

    アプローチ

  • アプローチ

    アプローチ

  • ラウンジ

    ラウンジ

  • 別館「AKATSUKI-暁-」

    別館「AKATSUKI-暁-」外観

  • 本館「BIREI-美麗-」外観

    本館「BIREI-美麗-」外観

  • グランドエントランス

    グランドエントランス

  • ホール

    ホール

  • ラウンジ「YUSUI-幽邃-」

    ラウンジ「YUSUI-幽邃-」

  • 小径「HIKARI-光-」

    小径「HIKARI-光-」

  • ラウンジ「MIYABI-雅-」

    ラウンジ「MIYABI-雅-」

  • コンシェルジュカウンター

    コンシェルジュカウンター

  • 外観

    外観

  • 外観

    外観

  • エントランス

    エントランス

  • エントランス

    エントランス

  • エントランスホール

    エントランスホール

  • 玄妙の庭

    玄妙の庭

  • ザ・パークハウス
    北野白梅町

    (2014年2月竣工)

  • ザ・パークハウス
    二条城

    (2011年8月竣工)

周辺マップ
周辺マップ
三菱地所グループの
「ザ ロイヤルパークホテル」のご紹介
京都にお越しの際はこちら
  • ザ ロイヤルパークホテル 京都三条<1階/公長斎小菅>

  • ザ ロイヤルパークホテル 京都四条

  • ザ ロイヤルパークホテル 京都梅小路

  • ザ ロイヤルパーク キャンバス 京都二条

  • ザ ロイヤルパークホテル
    アイコニック 京都(2022年4月1日開業予定)

三菱地所レジデンス
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